女性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
これまでに再生数の多かった女性に人気のあるJ-POPを集めました。
きっとあなたにぴったりの曲と出会えるはずです。
参考にしてみてください。
今まで、聴くことのなかった素敵な曲に出会えるかもしれません!
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女性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(1〜10)
Time Goes ByEvery Little Thing8位

誰もが持つ欠落感や寂しさを普遍的な優しさで包み込むような、珠玉のラブバラード。
Every Little Thingが1998年2月にリリースしたこの楽曲は、恋愛をするなかで傷つけ合い、互いに成長していく姿を美しく描き出しています。
フジテレビ系列木曜10時ドラマ『甘い結婚』の主題歌として起用され、累計140万枚を超える売り上げを記録。
その後もトヨタやソフトバンクなど、数々のCMソングとしても親しまれています。
穏やかなメロディと、人生経験を重ねるごとに心に染みる歌詞の深みで、感動を誘うこと間違いなしです!
ハッピーエンドback number9位

群馬発の3ピースロックバンド、back numberが2016年に16枚目のシングルとしてリリースした本作。
映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌に起用されました。
別れを受け入れようとする主人公の切ない心情が描かれていることからタイトルと矛盾しているようにも感じますが、実は英語では「幸福な時期が終わる」というニュアンスになることがあり、それを踏まえるとより歌詞の意味を感じますよね。
大丈夫だと言い聞かせながらも心の奥で相手への想いを断ち切れない、そんな葛藤が痛いほど伝わってくるのではないでしょうか。
バンドサウンドに重なる壮大なストリングスの音色も美しく、メロディを追うだけで涙があふれてしまいます。
別れを経験した方が聴けば、当時の感情がよみがえってくるかもしれません。
プロローグUru10位

聴き心地の良い透明感のある歌声の持ち主Uruさんが歌う片思いソングは『プロローグ』です。
しっとりと始まる切なさを帯びたイントロから胸がギュッと締め付けられますね。
気が付くと目で追ってしまうような存在だった「あなた」がだんだんと自分の心を占めていく様子をつづっています。
Uruさんの歌声が心にスッと入ってきて涙があふれてしまいますね。
誰かを好きで好きで仕方がなくなってしまったときに聴いてほしいバラードソングです。
女性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】(11〜20)
花束back number11位

back numberが2011年6月に発表した2ndシングルです。
甘酸っぱくも切ない恋愛の心情が描かれた歌詞が印象的。
「何回だって謝るし、感謝の言葉も忘れない」という歌詞からは、どんな困難も乗り越えていこうとする強い思いが伝わってきます。
本作は、TBS系音楽番組『COUNT DOWN TV』のエンディングテーマに起用され、この楽曲をもとに制作されYouTubeで公開された短編映画も話題を呼びました。
大切な友人の結婚式で、新郎新婦への祝福の気持ちを込めて歌うのにピッタリの1曲。
温かな歌声で、二人の未来への希望を伝えてみてはいかがでしょうか?
マリーゴールドあいみょん12位

ノスタルジックなメロディと心に響く歌詞で、幅広い世代から愛されているシンガーソングライター、あいみょんさん。
2018年8月に5枚目のシングルとして発売された本作は、ストリーミング再生数が3億回を突破するなど、あいみょんさんの代名詞ともいえる1曲となりました。
タイアップなしでこれほどの人気を獲得したのは、楽曲の持つ普遍的な魅力の証といえるでしょう。
愛する人との穏やかな日常や、過去の輝かしい夏の記憶を重ね合わせながら、離れたくないという強い思いがつづられています。
キャッチーでありながらどこか懐かしさを感じさせるサウンドは、カラオケでも自然に場を温めてくれますよ。
恋人と過ごす時間を大切にしたい方や、青春の思い出に浸りたい20代の方にピッタリの名曲です。
そばかすJUDY AND MARY13位

JUDY AND MARYによる青春時代を彩る名曲。
疾走感溢れるアップテンポなメロディと、失恋を乗り越える強さを歌ったキャッチーな歌詞が魅力的です。
1996年2月にリリースされたこの曲は、アニメ『るろうに剣心』の主題歌としても知られています。
アルバム『THE POWER SOURCE』にも収録され、280万枚という驚異的なセールスを記録。
ボーカルYUKIさんの特徴的な歌声が印象的で、3分程度の曲なので気軽に歌えるのもポイント。
ロックが好きな男性にアピールしたい女性にオススメですね。
この曲をきっかけに、相手とロックの話で盛り上がれるかもしれません!
366日HY14位

HYの代表的バラード、2008年発表で映画『赤い糸』主題歌として広く知られています。
『366日』はいろんな方もカバーされていますし、特に人気ですよね。
基本的に低めの音程で作られていて、口の中を響かせて深く声を出して歌うと、仲宗根泉さんのような迫力のある声で歌えます。
Bメロの裏声の切り替えがカギで、ここが決まらないと、うまくサビへいけない気がしますね。
優しく歌う感じで確実に音程バーに当てましょう。
また、サビはかなり盛り上がるため、感情爆発する感じで思い切り歌うと表現力もつきそうです!





