女性に人気の名曲ランキング【2026】
これまでに再生数の多かった名曲をピックアップしました!
その中でも特に女性に人気のある曲をセレクトしています。
幅広いジャンルの曲がありますので、きっとあなたにピッタリの曲が見つかると思います。
- 女性に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
- 人気のラブソング・恋愛曲ランキング【2026】
- 【女性向け合唱曲】心に響くおすすめ作品&女声合唱アレンジを厳選【2026】
- 【女性】人気のカラオケランキング【2026】
- 【50代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 女性におすすめの邦楽女性歌手・人気曲ランキング【2026】
- 【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 2000年代の女性シンガーソングライター・人気曲ランキング【2026】
- 【女性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】
- 女性に人気のバンドランキング【2026】
- 女性が好きな歌。邦楽の名曲、人気曲
女性に人気の名曲ランキング【2026】(11〜20)
そばかすJUDY AND MARY15位

JUDY AND MARYによる青春時代を彩る名曲。
疾走感溢れるアップテンポなメロディと、失恋を乗り越える強さを歌ったキャッチーな歌詞が魅力的です。
1996年2月にリリースされたこの曲は、アニメ『るろうに剣心』の主題歌としても知られています。
アルバム『THE POWER SOURCE』にも収録され、280万枚という驚異的なセールスを記録。
ボーカルYUKIさんの特徴的な歌声が印象的で、3分程度の曲なので気軽に歌えるのもポイント。
ロックが好きな男性にアピールしたい女性にオススメですね。
この曲をきっかけに、相手とロックの話で盛り上がれるかもしれません!
向日葵Ado16位

2023年にドラマのために書き下ろされた楽曲で、福原遥さんと深田恭子さんがダブル主演を務めたTBS系火曜ドラマ『18/40〜ふたりなら夢も恋も〜』の主題歌です。
Adoさんといえば激しい楽曲のイメージですが、それとは異なり、明るく温かみのあるポップなバラードになっていて、非常に歌いやすいと思います。
カラオケ採点となると、しゃくりやビブラートなどの加点も気にしがちですが、まずは音程を正確に合わせるように丁寧に歌いましょう。
サビの独特なリズムに慣れてきたら表現力をつけたり、加点を意識したりしてみてください。
HAPPY BIRTHDAYback number17位

恋愛ソングに定評のあるback number。
歌声やメロディがとにかくロマンチックですよね。
その中で、大切に思う人への切ない気持ちを歌った片思いソングが『HAPPY BIRTHDAY』です。
ドラマ『初めて恋をした日に読む話』の主題歌としても起用されました。
片思いの的を射た言葉や思いが片思いをする人の心をグッサリとさしているのではないでしょうか。
歌詞をひも解いてみるとネガティブな言葉が散乱しているんですよね。
それが切なさを助長します。
片思いをすれば自分の気持ちにヤキモキすることもあるでしょう。
そんな気持ちを持った時に聴いてほしい1曲です。
Soup藤原さくら18位

恋愛をスープに例えた斬新な歌詞が印象的な楽曲です。
福山雅治さんが作詞作曲を手がけ、アメリカ南部の雰囲気を感じさせる味わい深いサウンドが特徴的。
藤原さくらさんのスモーキーな歌声が、恋愛の甘さや苦さ、そして時間をかけて深まっていく二人の絆を見事に表現しています。
本作は2016年6月にリリースされた藤原さくらさんの初のシングルで、フジテレビ系ドラマ『ラヴソング』の主題歌として使用されました。
ギターの弾き語りにも適したこの曲は、恋愛の機微や人生の旅路を感じたい方におすすめです。
藤原さくらさんの魅力が詰まった一曲をぜひお楽しみください。
Jupiter平原綾香19位

クラシックの名旋律に日本語の詞をのせた、壮大で美しいスケール感が魅力のデビューシングルです。
平原綾香さんの低音域から高音域まで響き渡る深い歌声が、孤独を優しく包み込み、見えないつながりを信じる力を与えてくれますよね。
2003年12月に発売されたシングルで、TBS系ドラマ『3年B組金八先生』第7シリーズの挿入歌として起用され、大きな反響を呼びました。
1stアルバム『ODYSSEY』にも収録された本作は、オリコンチャートに157週も登場するほどのロングヒットを記録しています。
豊かな表現力が求められるため合唱で歌いこなすのは難しいですが、美しく感動的なハーモニーを作り上げたいとお考えの方にはぜひ挑戦していただきたい名曲です。
糸中島みゆき20位

人と人との巡り合わせを紡ぎあげる織物にたとえ、互いに支え合いながら生きる温かさを描いた名曲です。
出会いの不思議さや、つらい経験もいつか誰かを包み込む力に変わるという深いメッセージが、聴く人の心に優しく響きわたるのではないでしょうか。
中島みゆきさんのこの楽曲は、1992年10月に発売された名盤『EAST ASIA』に収録されています。
その後、1998年にドラマ「聖者の行進」の主題歌として使用されたことで広く知られるようになりました。
2020年には本作をモチーフにした映画が公開されるなど、長きにわたり支持されています。
親への感謝の気持ちがあふれる母の日に、高齢者の方と一緒に内容をじっくり味わいながら聴くのにオススメですよ。
女性に人気の名曲ランキング【2026】(21〜30)
恋をしたからあいみょん21位

恋が終わったあとの切ない喪失感だけでなく、相手と出会えたことへの感謝さえも感じさせる、あいみょんさんの珠玉のバラードです。
2019年2月に発売されたアルバム『瞬間的シックスセンス』に収録されている本作は、派手な装飾をそぎ落としたシンプルな構成が魅力。
レコーディングが一発録りでおこなわれたことでも知られ、アコースティックギターの音色と彼女の生々しい歌声が、聴く人の隣で語りかけるように響きます。
恋を知ることで変わった自分の景色を愛おしく思える、そんな温かい気持ちになれるはず。
静かに涙を流して、心をデトックスしたい夜にオススメですよ。


