人気の邦楽バラードソングランキング【2026】
人気のバラードの【邦楽ランキング】から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
バラードは感傷的な気持ちだったり、切ない気持ちを歌う曲が多いですよね。
邦楽バラードは日本人ならではの繊細な心の動きを丁寧に曲に込めており、共感できるものも多いのではないでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です。
- 人気のバラードソングランキング【2026】
- 人気の泣ける歌ランキング【2026】
- 【心に染みる】バラードの名曲。色褪せない名曲と最新曲まとめ【2026】
- 切ないバラードソング。泣ける邦楽の名曲
- 人気の邦楽ラブソング・恋愛曲ランキング【2026】
- AIのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 人気のバラード。バンドランキング【2026】
- 【2026】最新の名バラード|心に染みるラブソングや応援歌を厳選
- 人気の感動する歌ランキング【2026】
- 邦楽男性歌手の切ない歌・人気曲ランキング【2026】
- 邦楽の感動する歌ランキング【2026】
- 90年代J-POPの名バラード。懐かしの大ヒット曲・人気曲
- 邦楽の泣ける歌ランキング【2026】
人気の邦楽バラードソングランキング【2026】(71〜80)
恋をしたからあいみょん78位

中学生の頃から作詞をはじめ、多くの人の心をつかむヒットソングを世に送り出しているあいみょんさんのバラード『恋をしたから』。
2019年リリースのアルバム『瞬間的シックスセンス』の収録曲です。
失恋をした女性の日常の光景を交えた歌詞が共感できる女性も多いのではないでしょうか。
食事ものどを通らないぐらい失恋に落ち込んだ経験のある人なら痛いほど気持ちがわかりますよね。
あいみょんさんの言葉選びを優しいギターサウンドともに味わえる楽曲です。
夏の終わり森山直太朗79位

夏が終わり、本格的に秋に向けて季節が移ろう9月、この曲も聴きたくなる曲の一つですよね!
シンガーソングライター森山直太朗さんのよく知られる曲の一つです。
タイトルどおり、夏の終わりにピッタリな静けさ、美しさが宿る名バラードですね。
歌詞を一見したところ、恋愛ソングのようにもとらえられますが、実は反戦歌として制作されたのだと森山さんご本人が語っておられました。
ここまでのエピソードを聴くと、なるほど、と合点がいくような美しさを持つ曲ですね。
ALONEB’z80位

夕暮れの空の下、愛する人を思い一人たたずむ。
そんな切なくも美しい情景が目に浮かぶ、B’zを代表する珠玉のバラードです。
会えない時間がかえって相手への思いを募らせる様子を描いた歌詞は、胸が締め付けられるようですよね。
この楽曲は1991年10月に発売され、ドラマ『ホテルウーマン』の主題歌としてミリオンセラーを達成しました。
ライブで披露された稲葉浩志さんのピアノ弾き語りは、ファンの間でも伝説的な名シーンです。
一人で過ごす夜に聴けば、孤独な心にそっと寄り添ってくれるはず。
人気の邦楽バラードソングランキング【2026】(81〜90)
#302平井堅81位

日常生活にありそうなカラオケボックスでの出来事を歌った平井堅さんの曲がこちら。
ドラマ『4分間のマリーゴールド』の主題歌となりました。
モデルとなったお店があったり、平井さん自身の体験も歌詞に含まれているそうで、平井さんもカラオケボックスに行くんだ、と驚いてしまいます。
カラオケボックスについて歌った曲だけに初回生産限定盤にはボーカルなしのバージョンもはいっており、歌ってみたい方には楽しいしかけといえます。
虹菅田将暉82位

優しさと愛情に包まれた温かな歌声と、心に寄り添うメロディが印象的な菅田将暉さんの名曲。
愛する人との絆や、日常にひそむ小さな幸せを描いた本作は、自分の弱さを受け入れてくれるパートナーへの感謝と、これからも寄り添い続けたいという思いを優しく歌い上げています。
2020年11月にリリースされた本作は、映画『STAND BY ME ドラえもん 2』の主題歌として話題を集め、多くの人々の心を癒やしてきました。
新しい命の誕生や、家族との絆を感じる瞬間に聴いてほしい1曲です。
クリスマスソングback number83位

冬の夜空に響くような美しいメロディが印象的な、back numberの冬の代表曲です。
2015年11月に発売された14枚目のシングルで、ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』の主題歌として大ヒットしましたよね。
今ではすっかり冬の定番ソングとして愛されています。
この楽曲の最大の魅力は、好きな人への募る思いをストレートにつづった歌詞なんです。
会いたい気持ちがあふれてしまう主人公の姿が目に浮かぶようで、聴いていると胸がキュンとなります。
実はタイトル以外に特別な日の言葉は使われておらず、普遍的なラブソングとして心に響く仕上がりになっています。
アルバム『シャンデリア』にも収録された本作は、大切な人を思う静かな夜に聴きたい、心温まるナンバーです。
さくら(二〇一九)森山直太朗84位

卒業ソングとしては有名すぎるほど有名な森山直太朗さんの『さくら』。
この曲は2002年にリリースされた2枚目のシングルです。
この『さくら(二〇一九)』は新たに2019年にアレンジされ再録、高畑充希さんが主演のドラマ『同期のサクラ』の主題歌にも起用されました。
桜の花は鮮やかで心がふんわりとする、人を魅了する力がありますが卒業シーズン、そしてはらはらと舞い散る花びらに切なさを感じます。
その切なさにフィーチャーした、世代を超えて愛されるバラードソングですね。


