邦楽の入学ソングランキング【2026】
邦楽の入学ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介しています。
新しい生活が始まる、新入生の頃のワクワクドキドキした気持ちを思い出させてくれる名曲がずらりと揃っていますので、ぜひ聴いてみてください。
プレイリストも毎週更新中です!
邦楽の入学ソングランキング【2026】(41〜50)
閃光[Alexandros]50位
![閃光[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/xfG6L9I7N8I/sddefault.jpg)
エネルギッシュなメロディーと力強い歌詞で聴衆の心をつかむ、[Alexandros]の通算19枚目のシングル曲。
2021年4月に先行配信され、2022年5月にCDがリリースされたこの曲は、アニメーション映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌としても起用されました。
新ドラマーのリアド偉武さんが加入後、初のシングルとなる本作。
過去の苦しみから抜け出し、新しい世界へ踏み出す勇気を与えてくれる歌詞が印象的です。
新生活のスタートを控えた方や、変化を恐れている人の背中を優しく押してくれる、爽快感あふれるロックチューンです。
邦楽の入学ソングランキング【2026】(51〜60)
春愁Mrs. GREEN APPLE51位

青春のはかなさや思春期の感情を繊細に描いたこの楽曲。
Mrs. GREEN APPLEのボーカル大森元貴さんが高校卒業式の翌日に制作したそうです。
卒業シーズンに聴きたい1曲ですね。
サントリー『クラフトボス』のCMソングとしてタイアップされ、多くの人に親しまれました。
2024年3月にはBillboard JAPANチャートでストリーミング累計再生回数1億回を突破。
別れや成長を感じる春の季節に、この楽曲を聴いてみてはいかがでしょうか。
心に響く歌詞と美しいメロディが、卒業式、入学式シーズンを彩ってくれるはずです。
のびしろCreepy Nuts52位

若い世代だけではなく幅広い世代に人気のあるCreepy Nuts。
今のラップソングを幅広い世代に広めた立役者と言ってもいい2人ですよね。
新しい生活や環境を不安に思い、落ち込んでしまっている方に聴いてほしい1曲です。
軽く聴けるメロディ、ですがそこから心に刺さりまくる歌詞にきっと知らないうちに泣けてきてしまう、という不思議な魅力のある楽曲です。
聴き終わる頃には張り詰めていたものが解け、肩の力が抜けてリラックスできたのではないでしょうか?
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK53位

青春の1ページを切り取ったような力強いメッセージが印象的な楽曲です。
未来へ進む勇気と、仲間との思い出を大切に生きていく決意が込められており、ONE OK ROCKならではのエモーショナルな歌声が心に響きます。
アルバム『残響リファレンス』に収録された本作は、2011年10月に公開された作品で、メタルコアやポストハードコアの要素を巧みに融合した楽曲となっています。
テレビ番組『地球の頂上へ 〜栗木踏太 新たなる挑戦〜』のエンディングテーマにも起用され、多くの人々の心を魅了しました。
文化祭や学園祭のステージ発表、合唱コンクールなどで歌いたい方にピッタリな1曲です。
みんなで声を合わせて歌えば、きっと忘れられない思い出になることでしょう。
Happiness嵐54位

朝の光を浴びながら、思わず駆け出したくなるようなエネルギッシュな楽曲。
ギターの爽快なサウンドに乗せて、未来へ向かって走るイメージが描かれています。
本作はドラマの主題歌として誕生し、ポジティブなメッセージが詰まった応援ソングとして多くの人に親しまれています。
新たな挑戦に向かう人、前へ進む勇気が欲しい人にピッタリ。
聴けば気持ちが軽くなり、笑顔とともに一歩踏み出せる、そんな魅力を持った一曲です。
BeautifulSuperfly55位

「唯一無二の存在である自分にもっと自信を持って、堂々と生きていけばいいんだよ!」と力強く語りかけてくれる、Superflyの応援ソング!
パワフルな歌声と爽快なサウンド、インパクトのあるワードが並んだ歌詞を耳にすると、自己肯定感が上がっていくような感覚を得られる気がします。
自分にないものはうらやましいけれど、自分が持っているものを磨いた方が、人生の充実度はより高まっていくまず。
他人と比較せず、ありのままの自分で新生活を楽しんでいきましょう!
大切なものロードオブメジャー56位

テレビ番組の企画をきっかけに結成されたロックバンド、ロードオブメジャーの原点ともいえるナンバーです!
2002年9月にインディーズデビューシングルとして発売された本作は、ノンタイアップながら驚異の19週連続オリコンチャートトップ10入りという記録を打ち立てました。
のちに台湾で車のCMソングに起用されるなど、長く愛され続けています。
疾走感あふれるサウンドと、かけがえのない仲間との揺るぎない絆を描いた歌詞は、聴くたびに胸が熱くなりますよね。
名盤『ROAD OF MAJOR』にも収録されているこの曲は、卒業を機に別々の道を歩み始める友人たちと、カラオケで肩を組んで歌うのにぴったり。
あふれ出す情熱と切なさが同居するメロディが、青春時代の輝かしい記憶を鮮やかに呼び覚ましてくれます。


