盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】
洋楽の盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
カラオケで盛り上げたい時のレパートリーにぴったりな楽曲が揃っていますので、お気に入りの1曲を探してみてはいかがでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です!
盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】(21〜30)
Power Of LoveHuey Lewis & The News23位

非常に健全なオジさん達のアメリカンハードロックバンド、Huey Lewis & The Newsの代表曲。
ご存じBack to the Futureの主題歌で、ノリのいいパワー溢れる1曲。
みんなで腕を振り上げて楽しみましょう。
Just the Way You AreBruno Mars24位

ハワイ出身の天才シンガーソングライター、ブルーノ・マーズさんのデビューシングルとして2010年にリリースされた、誰もが知っているラブソング。
2025年でリリース15周年を迎え、改めてチャート急上昇中でもありますね。
ありのままの君が美しいと真っ直ぐに伝える歌詞は、飾らない愛の言葉そのもの。
ピアノを軸にしたシンプルな構成ながら、R&Bやファンクの要素も織り交ぜられたサウンドは心地よく、サビのメロディーは一度聴いたら忘れられません。
アルバム『Doo-Wops & Hooligans』に収録され、グラミー賞も受賞した名曲です。
日本ではATSUSHIさんがカバーしたことでも話題になりました。
カラオケでは恋人や大切な人と一緒に歌えば、温かい気持ちに包まれること間違いなしですよ。
Every Breath You TakeThe Police25位

1983年にリリースされたこの楽曲は、The Policeの代表作として知られる名曲。
一見ラブソングのように聞こえますが、実は監視と支配をテーマにした不気味な内容が隠されているんです。
スティングさんの印象的なボーカルと、アンディ・サマーズさんのギターリフが絶妙に絡み合う洗練されたサウンドは、今聴いても色褪せません。
アルバム『Synchronicity』に収録されたこの曲は、ビルボードホット100で8週連続1位を記録する大ヒットに。
カラオケで歌うなら、曲の裏にある意味を知った上で、ちょっと不気味な雰囲気を出してみるのも面白いかもしれませんよ。
WonderwallOasis26位

2025年10月には再結成後初となる来日公演が実現するオアシスの輝かしいディスコグラフィの中でも、特に有名な曲の一つですね。
アルバム『(What’s the Story) Morning Glory?』に収録された本作は、心の支えとなる大切な存在への想いを歌った作品です。
孤独感や不安を抱えながらも、相手が自分を救ってくれるかもしれないという希望を描いており、そのシンプルながらも深いメッセージは多くの人の心に響きます。
穏やかなアコースティックギターから始まるメロディは素直で歌いやすく、英国チャートで2位を記録した普遍的な名曲として、カラオケでも定番の一曲です。
ビートルズへの深い敬愛が感じられるサウンドは、洋楽初心者から音楽通まで幅広く楽しめますよ。
Please Please PleaseSabrina Carpenter27位

サブリナ・カーペンターさんの名曲『Please Please Please』。
本作は当時交際していたアイルランド出身の俳優、バリー・コーガンさんに向けた楽曲で、相手に求める恋愛像を赤裸々につづっています。
そんな本作はシンセポップの雰囲気を含んでおり、全体を通して爽やかなメロディーに仕上げられています。
声を張り上げるパートがないため、基礎歌唱力が低くても挑戦しやすい楽曲と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。


