盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】
洋楽の盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
カラオケで盛り上げたい時のレパートリーにぴったりな楽曲が揃っていますので、お気に入りの1曲を探してみてはいかがでしょうか?
プレイリストも毎週更新中です!
盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】(41〜50)
We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift46位

長年にわたり活躍を続けるシンガーソングライター、テイラー・スウィフトさん。
こちらの作品は、彼女がカントリーからポップへと大きく舵を切った4枚目のアルバム『Red』から2012年8月に先行で登場した楽曲です。
日本でもリアリティ番組『テラスハウス』の主題歌に起用されたので、それで聴き覚えのある方も多いかもしれないですね。
歌詞で描かれているのは、復縁を求める元恋人に対して「もう二度とヨリを戻さない!」ときっぱり宣言する強い意志です。
これぞ洋楽ポップといった王道のメロディなので、はじけるように歌うのにピッタリです。
会話のようなパートを感情を込めて歌い上げれば、カラオケが盛り上がること間違いなしですよ。
WaterTyla47位

南アフリカのヨハネスブルグ出身のシンガー、タイラさん。
アフロビーツとR&B、そしてアマピアノと呼ばれる南アフリカ発祥のハウスミュージックを融合させた独自のサウンドで、2023年以降世界中から注目を集めています。
そんな彼女のブレイクスルーを決定づけたのが、大ヒット曲『Water』ですね。
情熱的な恋愛の感情を水に例えて表現した歌詞と、思わず体が動いてしまうようなグルーヴ感が魅力の楽曲です。
TikTokでバイラルヒットした振り付けも非常にキャッチーで覚えやすいため、カラオケで歌いながらダンスに挑戦してみるのもおすすめ。
英語の発音に自信がなくても、リズムに乗って楽しく歌えば盛り上がること間違いなしです。
golden hourJVKE48位

アメリカ出身のジェイクさんによる、恋に落ちる瞬間を描いた楽曲です。
車の中で音楽を聴きながら過ごす二人の様子が、ピンクとオレンジの空や恋人の輝く肌などの美しい情景とともに描かれています。
幻想的なイントロから壮大なサビへと繋がる流れが魅力的で、2022年7月のリリース以降、TikTokでのピアノ演奏動画が大きな話題を呼びました。
ジェイクさんの歌唱力が存分に発揮された本作は、カラオケでの盛り上がりに最適。
仲間内のパーティーや一人の贅沢な時間を彩る曲としても、きっと素敵な選択になるでしょう。
Night FeverBee Gees49位

ビー・ジーズのディスコソングの名曲にして、1977年の映画『サタデー・ナイト・フィーバー』の主題歌です。
これは、70年代に青春を過ごした人たちなら大ウケしそうです。
トラボルタの振り付けを仕込んでいくと、盛り上がることうけあい。
Born To Be WildSteppenwolf50位

バイク乗りのバイブル的映画、1969年公開の『イージー・ライダー』の主題歌、ステッペンウルフの「ワイルドで行こう」。
CMソングに起用されていたこともあり、日本でも知名度の高いロックナンバーです。
サビにコールアンドレスポンスがあるので、ネタ曲としての完成度が高いです。
盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】(51〜60)
VenusBananarama51位

1980年代に世界中で人気を集めたイングランド出身のガールズ・グループ、バナナラマ。
現在のアイドルとはことなり、非常にパンクなファッションに身を包んでおり、楽曲もとがっていたので、コアな音楽マニアからも高い評価を集めていたグループです。
こちらの『Venus』は、そんな彼女たちの代表曲で世界中で大ヒットを記録しました。
日本でもさまざまなメディアで使用されています。
聞きなじみのある曲はカラオケで盛り上がりやすいので、ぜひチェックしてみてください。
Hot StuffDonna Summer52位

ディスコファンクのパワフルな質感で疾走感とエネルギッシュなサウンドを展開している普遍的な名曲としても知られているドナサマーによる応援ソングです。
40代の女性からの知名度も高く情熱的なリリックでカラオケでも歌いたくなります。
U Can’t Touch ThisMC Hammer53位

こちらはMCハマーが1990年にリック・ジェイムスの曲である、ファンククラシックの「Super Freak」をサンプリングした曲で、世界的にヒットしました。
日本ではさらにこの曲をアレンジ、パロディー化したGUのCMが放送されるなど、時代をこえて愛され続けている曲といえるでしょう。
LaylaEric Clapton54位

1971年発売 デレク&ザ・ドミノス時代のナンバー。
この曲は当時のクラプトンの心情を表した楽曲です。
彼はジョージ・ハリスンの妻パティ・ボイドに恋い焦がれその想いが募りこの歌ができました。
79年にパティはクラプトンと結婚しますが9年後に離婚しています。
渋めにややこぶしを利かせて歌うのもいいでしょう!
Jumpin’ Jack FlashThe Rolling Stones55位

ローリング・ストーンズの中でも「サティスファクション」と並ぶグループの代表曲といわれる曲です。
出だしのギターはオープンGチューニングにしたアコースティックギターの音です。
ライブでも盛り上がるようにカラオケで歌いましょう。
See You Again (ft. Charlie Puth)Wiz Khalifa56位

映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』の楽曲として、2015年3月に公開されたウィズ・カリファさんとチャーリー・プースさんのコラボレーション作品。
撮影中に事故で亡くなったポール・ウォーカーさんへの追悼曲として制作され、友情や別れ、再会への願いが込められています。
感情的なピアノの旋律とソウルフルなボーカル、力強いラップが調和したバラードで、ビルボードHot 100で12週連続1位を獲得しました。
英語が得意でなくても、サビのメロディは口ずさみやすく、幅広い世代に響く普遍的なテーマが魅力です。
結婚式の二次会や送別会など、大切な人との思い出を振り返る場面で歌えば、しっとりとした感動的な時間を演出できるでしょう。
Uptown FunkMark Ronson, Bruno Mars57位

都会の洗練された雰囲気とエネルギッシュなサウンドが融合したスタイリッシュな一曲。
マーク・ロンソンさんとブルーノ・マーズさんが手掛けた本作は、ファンクとソウルミュージックの魅力を現代風にアレンジした傑作です。
自信に満ちた歌声と軽快なリズムが、聴く人の心を解放し、前向きな気持ちにさせてくれます。
2014年11月のリリース以来、14週連続でBillboard Hot 100の1位を獲得。
2016年には日本でもHonda「FIT」のCMソングやTBS系『A-Studio』のテーマ曲として使用され、大きな反響を呼びました。
朝の通勤や通学時、運動中のモチベーションアップに最適で、パーティーやイベントでも盛り上がること間違いなしです。
都会的なセンスと心躍るグルーヴ感で、あなたの毎日を輝かせてくれるはずです。
Waka WakaShakira58位

ビリー・アイリッシュさんの新曲『BIRDS OF A FEATHER』。
ダークな曲調が多い傾向にあるビリー・アイリッシュさんですが、本作は爽やかなメロディーにまとめられています。
とはいっても、ビリー・アイリッシュさんの楽曲らしく、全体を通して声量を抑えたボーカルラインに仕上がっているため、声量に自信がない方でも問題なく歌えるでしょう。
基本的にフェイクは登場しませんが、サビ終わりに3音階変化するフェイクが登場するので、ここが難しい場合はフェイクせずに、もとのボーカルラインのままフェードアウトしましょう。
Counting StarsOneRepublic59位

ここ最近あまり睡眠が取れていない。
そんな方は、One Republicの歌う「Counting Stars」と言うおしゃれなロック調の一曲を覚えてみませんか?ちょっとシャウトのきいたこちらの一曲は、歌唱力が求められますが、チャレンジ精神旺盛な方にはおすすめです。
RoarKaty Perry60位

キャッチーでメロディアスなトラックが存在感のあるキャラクターや音楽性とマッチした高いレベルの仕上がりを生み出しているケイティペリーによる応援ソングです。
30代の女性にも親しみやすい華やかさでパワフルに盛り上がることのできるカラオケでも歌いたい曲です。


