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素敵な洋楽ランキング

盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】

洋楽の盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

カラオケで盛り上げたい時のレパートリーにぴったりな楽曲が揃っていますので、お気に入りの1曲を探してみてはいかがでしょうか?

プレイリストも毎週更新中です!

盛り上がる洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】(51〜60)

VenusBananarama51

Bananarama – Venus (Official Video)
VenusBananarama

1980年代に世界中で人気を集めたイングランド出身のガールズ・グループ、バナナラマ。

現在のアイドルとはことなり、非常にパンクなファッションに身を包んでおり、楽曲もとがっていたので、コアな音楽マニアからも高い評価を集めていたグループです。

こちらの『Venus』は、そんな彼女たちの代表曲で世界中で大ヒットを記録しました。

日本でもさまざまなメディアで使用されています。

聞きなじみのある曲はカラオケで盛り上がりやすいので、ぜひチェックしてみてください。

Hot StuffDonna Summer52

Donna Summer – Hot Stuff – LIVE
Hot StuffDonna Summer

ディスコファンクのパワフルな質感で疾走感とエネルギッシュなサウンドを展開している普遍的な名曲としても知られているドナサマーによる応援ソングです。

40代の女性からの知名度も高く情熱的なリリックでカラオケでも歌いたくなります。

U Can’t Touch ThisMC Hammer53

こちらはMCハマーが1990年にリック・ジェイムスの曲である、ファンククラシックの「Super Freak」をサンプリングした曲で、世界的にヒットしました。

日本ではさらにこの曲をアレンジ、パロディー化したGUのCMが放送されるなど、時代をこえて愛され続けている曲といえるでしょう。

LaylaEric Clapton54

Eric Clapton – “Layla” – LIVE – HQ
LaylaEric Clapton

1971年発売 デレク&ザ・ドミノス時代のナンバー。

この曲は当時のクラプトンの心情を表した楽曲です。

彼はジョージ・ハリスンの妻パティ・ボイドに恋い焦がれその想いが募りこの歌ができました。

79年にパティはクラプトンと結婚しますが9年後に離婚しています。

渋めにややこぶしを利かせて歌うのもいいでしょう!

Jumpin’ Jack FlashThe Rolling Stones55

The Rolling Stones – Jumpin’ Jack Flash (Promo Video 1968) HD
Jumpin' Jack FlashThe Rolling Stones

ローリング・ストーンズの中でも「サティスファクション」と並ぶグループの代表曲といわれる曲です。

出だしのギターはオープンGチューニングにしたアコースティックギターの音です。

ライブでも盛り上がるようにカラオケで歌いましょう。

See You Again (ft. Charlie Puth)Wiz Khalifa56

Wiz Khalifa – See You Again ft. Charlie Puth [Official Video] Furious 7 Soundtrack
See You Again (ft. Charlie Puth)Wiz Khalifa

映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』の楽曲として、2015年3月に公開されたウィズ・カリファさんとチャーリー・プースさんのコラボレーション作品。

撮影中に事故で亡くなったポール・ウォーカーさんへの追悼曲として制作され、友情や別れ、再会への願いが込められています。

感情的なピアノの旋律とソウルフルなボーカル、力強いラップが調和したバラードで、ビルボードHot 100で12週連続1位を獲得しました。

英語が得意でなくても、サビのメロディは口ずさみやすく、幅広い世代に響く普遍的なテーマが魅力です。

結婚式の二次会や送別会など、大切な人との思い出を振り返る場面で歌えば、しっとりとした感動的な時間を演出できるでしょう。

Uptown FunkMark Ronson, Bruno Mars57

Mark Ronson – Uptown Funk (Official Video) ft. Bruno Mars
Uptown FunkMark Ronson, Bruno Mars

都会の洗練された雰囲気とエネルギッシュなサウンドが融合したスタイリッシュな一曲。

マーク・ロンソンさんとブルーノ・マーズさんが手掛けた本作は、ファンクとソウルミュージックの魅力を現代風にアレンジした傑作です。

自信に満ちた歌声と軽快なリズムが、聴く人の心を解放し、前向きな気持ちにさせてくれます。

2014年11月のリリース以来、14週連続でBillboard Hot 100の1位を獲得。

2016年には日本でもHonda「FIT」のCMソングやTBS系『A-Studio』のテーマ曲として使用され、大きな反響を呼びました。

朝の通勤や通学時、運動中のモチベーションアップに最適で、パーティーやイベントでも盛り上がること間違いなしです。

都会的なセンスと心躍るグルーヴ感で、あなたの毎日を輝かせてくれるはずです。

Waka WakaShakira58

Shakira – Waka Waka (This Time for Africa) (The Official 2010 FIFA World Cup™ Song)
Waka WakaShakira

ビリー・アイリッシュさんの新曲『BIRDS OF A FEATHER』。

ダークな曲調が多い傾向にあるビリー・アイリッシュさんですが、本作は爽やかなメロディーにまとめられています。

とはいっても、ビリー・アイリッシュさんの楽曲らしく、全体を通して声量を抑えたボーカルラインに仕上がっているため、声量に自信がない方でも問題なく歌えるでしょう。

基本的にフェイクは登場しませんが、サビ終わりに3音階変化するフェイクが登場するので、ここが難しい場合はフェイクせずに、もとのボーカルラインのままフェードアウトしましょう。

Counting StarsOneRepublic59

ここ最近あまり睡眠が取れていない。

そんな方は、One Republicの歌う「Counting Stars」と言うおしゃれなロック調の一曲を覚えてみませんか?ちょっとシャウトのきいたこちらの一曲は、歌唱力が求められますが、チャレンジ精神旺盛な方にはおすすめです。

RoarKaty Perry60

キャッチーでメロディアスなトラックが存在感のあるキャラクターや音楽性とマッチした高いレベルの仕上がりを生み出しているケイティペリーによる応援ソングです。

30代の女性にも親しみやすい華やかさでパワフルに盛り上がることのできるカラオケでも歌いたい曲です。