大学生に人気のバンド曲ランキング【2026】
本格的にプロを目指しているというバンドマンは特に要チェックです。
曲作りをしていく上で、世の中の流れを見ておくことはかなり大切です。
行き詰まった時の参考にぜひどうぞ。
もちろん自分の個性を信じるのも忘れずに。
- 大学生に人気のバンドランキング【2026】
- 10代に人気のバンドランキング【2026】
- 【大学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 人気のバンド曲ランキング【2026】
- 高校生に人気のバンドランキング【2026】
- 20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 大学生に人気のカラオケ・バンド曲ランキング【2026】
- 高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】
- 中学生に人気のバンド曲ランキング【2026】
- 20代に人気のバンド曲ランキング【2026】
- 10代に人気のバンド曲ランキング【2026】
大学生に人気のバンド曲ランキング【2026】(11〜20)
ともにWANIMA11位

友情や希望、困難を乗り越える力強さを歌い上げる一曲は、エネルギーと勇気を聴く人に与えます。
WANIMAの疾走感あふれるサウンドと前向きなメッセージは、試練に向き合い続ける人々の心に寄り添い、大きな支えとなっているのです。
ニベア花王『8×4』のCMソングとして2016年8月にリリースされ、メンバーの故郷・熊本への深い愛情と復興への願いも詰め込まれています。
アルバム『Are You Coming?』収録の本作は2017年のNHK紅白歌合戦でも披露されました。
このメッセージ性の高い楽曲は、運動会の退場シーンにふさわしい盛り上がりと爽快感を持ち合わせています。
全力で競技に挑んだ子供たちの達成感や感動とともに、会場の一体感を高める効果が期待できるでしょう。
明日もSHISHAMO12位

平日の疲れを抱えながらも、週末に会える「ヒーロー」のために頑張る人物の心情をつづった楽曲。
SHISHAMOが2017年2月に発表したアルバム『SHISHAMO 4』の収録曲で、NTTドコモの『ドコモの学割』CMソングとして起用され、第68回NHK紅白歌合戦でも披露されました。
若者の応援歌として広く知られ、川崎フロンターレの応援歌としても愛されています。
つらいときでも明日へと歩みを進める勇気をもらえる本作は、応援したい誰かがいる人、頑張る仲間と感動を共有したい人にピッタリの青春ソングです。
やってみようWANIMA13位

「前に進む勇気をあげるよ!」そんな温かいメッセージが心に響く応援歌です。
WANIMAのパワフルな演奏と、前を向いて頑張ろうと背中を優しく押してくれる歌詞が魅力的ですよね。
2017年1月からauの三太郎シリーズCMでオンエアされ、アルバム『Everybody!!』に収録された本作は、運動会や体育祭はもちろん、文化祭やライブでのバンド演奏、合唱など、学校行事で仲間と一緒に挑戦する場面で、心を一つにできる素晴らしい1曲。
みんなで歌って盛り上がれば、きっと忘れられない思い出になるはずです!
StaRtMrs. GREEN APPLE14位

爽快感あふれるポップロックサウンドと前向きなメッセージで多くの人々の心をつかんだ、Mrs. GREEN APPLEの楽曲です。
2015年7月に発売されたメジャーデビューミニアルバム『Variety』に収録され、2017年には花王メリットのCMソングにも起用されました。
アップテンポなリズムに乗って、日常にひそむ小さな幸せや新たな挑戦への勇気を歌い上げています。
若さあふれる演奏とともに心地よいポジティブなエネルギーを放つ、文化祭や運動会のダンスにピッタリの1曲です。
新宝島サカナクション15位

子供たちの未知なる冒険への期待が詰まった、元気いっぱいの楽曲です。
サカナクションが手がけたこの曲は、2015年9月に映画『バクマン』の主題歌として制作されました。
レトロなシンセサイザーサウンドと軽快なビートが印象的で、1980年代から90年代初頭をほうふつとさせる音作りは、まるでタイムスリップしたかのような気分にさせてくれます。
未来への一歩を力強く踏み出す勇気をくれる本作は、運動会の入場シーンにピッタリ!
会場全体が明るい気持ちに包まれ、みんなが笑顔になれる1曲です。


