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桜田淳子の人気曲ランキング【2026】

日本の元女優・歌手である桜田淳子はスター誕生で最優秀賞を受賞しデビュー。

森昌子、山口百恵とともに花の中三トリオとよばれ、「しあわせ芝居」「サンタモニカの風」などたくさんのヒットを飛ばしました。

そんな彼女の人気曲をランキングにまとめてみました。

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桜田淳子の人気曲ランキング【2026】(1〜10)

リップスティック桜田淳子8

別れの瞬間に、最後に一番綺麗な姿を見せようと口紅をひく女性の切ない決意が胸を打つナンバーですよね!

雨に煙る都会の景色が目に浮かぶようで、まるで映画のワンシーンを見ているかのような気分にさせてくれます。

この曲は、桜田淳子さんの23枚目のシングルとして1978年6月に発売された作品で、作詞を松本隆さん、作曲を筒美京平さんが手がけたことでも有名です。

本作はTBS『ザ・ベストテン』で6週連続トップ10入りを果たすなど、当時大変な人気がありました!

切ない歌詞とは裏腹なディスコ調の軽快なサウンドが、主人公の強がりを表現しているようでグッときますね。

気持ちを切り替えて前に進みたい時、メイクをしながら聴きたい1曲です。

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    十七の夏桜田淳子9

    そよ風のような歌声で一世を風靡した桜田淳子さん。

    彼女の夏ソングといえば、やはりこの一曲ではないでしょうか?

    「特別な夏にしてほしい」と願う、17歳ならではのまっすぐな恋心がまぶしいですよね。

    恋する人の腕の中へためらわずに飛び込んでいくような、甘酸っぱくも情熱的な少女の姿に、胸がキュッとなるような感覚を覚えます。

    この楽曲は1975年6月に発売され、名盤『わたしの素顔』にも収録されました。

    第17回日本レコード大賞で「大衆賞」を受賞したことからも、当時いかに多くの人の心を掴んだかが伝わってきます。

    まぶしい夏の光景が目に浮かぶような、永遠の青春賛歌ですね。

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      神戸で逢えたら桜田淳子10

      桜田淳子が1980年10月にリリースしたシングルで、「秋の淳子は港の香り」というキャッチフレーズが付けられていました。

      タイトルからもわかるとおり、神戸を舞台にした曲です。

      オリコンチャートでは最高で85位にランクインしました。

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        桜田淳子の人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        私の青い鳥桜田淳子11

        アイドル全盛期の1970年代に、「花の中三トリオ」の一人と呼ばれた桜田淳子。

        幸せの青い鳥を歌ったこの曲で新人賞を総なめにし、大人気アイドルとなりました。

        歌い出しの歌詞がユニークで、かわいらしいですね。

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          追いかけてヨコハマ桜田淳子12

          この曲は、1978年にリリースされた桜田淳子さんの22枚目のシングルにあたります。

          前作のシングル『しあわせ芝居』に引き続いて、作詞作曲は中島みゆきさんが再び担当しました。

          バックの演奏をよく聴くと、ラテンなフレイバーを強く感じる、予想よりノリノリな鼓動を感じる曲です。

          編曲は『勝手にしやがれ』などを編曲した船山基紀さん。

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            はじめての出来事桜田淳子13

            くちづけの後に言葉を失うほど心が大きく揺れ動く、恋。

            桜田淳子さんの『はじめての出来事』は、人生が変わるほどの大きな出来事として恋愛を描いた楽曲です。

            1974年12月に発売されたこの曲は、オリコン週間チャートで1位を獲得、大ヒットを記録しました。

            少女から大人へと向かう戸惑いやときめきが見事に表現されています。

            初めて恋に踏み込んだ気持ちを思い返したい方にオススメ。

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              サマータイム・ブルース桜田淳子14

              桜田淳子さんといえば、昭和の代表的なアイドル歌手の一人ではないでしょうか。

              森昌子さん、山口百恵さんとともに『花の中三トリオ』とよばれ、ショートカットでボーイッシュなそのさわやかなかっこよさが魅力的でした。

              こちらの曲は、ひと夏限りで終わった若く悲しい恋を歌ったもので、ちょっと背伸びした恋といったイメージの曲です。

              桜田さんは現在は芸能活動をしていませんが、今でも曲を聴くと当時の雰囲気がよみがえりますね。

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