60代に人気のバンドランキング【2026】
自分がお気に入りのバンドがめっきり活動していなかったり、今まで忙しすぎてバンドをチェックする暇もなかったという方はいませんか?
では、同世代の方々はどんなバンドを好んで聴いているのでしょう?
60代に人気のバンドをランキングにまとめてみましたのでご紹介します。
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60代に人気のバンドランキング【2026】(11〜20)
ライディーンYellow Magic Orchestra13位

YMOの通称で知られるイエローマジックオーケストラの代表曲。
当時大ヒットして、パチンコ屋でもこの曲が流れていました。
歌無しのインストゥルメンタル曲ですが、歌なんかなくても聴いてるだけでワクワクしてきて元気が出ます。
スローバラードRCサクセション14位

「スローバラード」は1976年1月21日に発売されたRCサクセション6枚目のシングル曲です。
1976年4月21日に発売されたアルバム「シングル・マン」に収録されています。
まさにスローバラードのドキドキするようなラブソングになっています。
名曲です。
走れコウタローソルティー・シュガー15位

競馬レースの実況中継をモチーフにした、笑いと風刺が詰まった傑作です。
1970年7月にリリースされたソルティー・シュガーの作品は、遅刻魔のメンバーをネタにした冗談からスタートし、見事な大衆的エンターテイメントへと昇華されました。
レース実況のナレーションや当時の流行語をもじった馬名、そして美濃部都知事の物まねまで織り交ぜた演出は、抱腹絶倒のおもしろさです。
1971年2月には東宝系で映画化され、藤村俊二さんが主演を務めています。
本作は約100万枚のヒットを記録し、第12回日本レコード大賞新人賞も受賞。
仲間との宴会や飲み会で盛り上がりたい方にオススメの1曲です。
水の中のナイフムーンライダーズ16位

ムーンライダーズの5枚目のオリジナルアルバム「CAMERA EGAL STYLO / カメラ=万年筆」に収録されたアップテンポで元気が出るナンバー。
鈴木博文による作詞が神秘的な世界を作り上げています。
異邦人EGO-WRAPPIN’17位

久保田早紀の大ヒットソングを音楽ユニットEGO-WRAPPIN’がカバー。
戦前のジャズやキャバレー音楽、昭和歌謡を消化して独自の世界観を築きあげたEGO-WRAPPIN’の編曲は非常に趣があるため、60代の方々にオススメです。


