四星球の人気曲ランキング【2026】
パフォーマンスに楽曲にMC、全てがおもしろい四星球。
偉大なる先輩の大人気曲も短くしちゃうような愛すべきおバカグループです。
曲のタイトルは見たらすぐに吹いちゃいますね。
そんな四星球のカラオケ人気曲をランキングにして見ました。
四星球の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
クラーク博士と僕四星球1位

四星球の曲はタイトルが独特なものが多いです。
この曲も独特なタイトルですが、「知らぬ間に始まった人生が知らぬ間に終わっていく」と言うフレーズがファンの心を動かしていると思います。
タイトルを見て嫌わずにじっくりと聴いてほしい1曲です。
コミックバンド四星球2位

自称・泣けるコミックバンド、四星球の新しい代表曲。
他のアーティストとは一味違う切り口から物を捉えた歌詞が最大の特徴だが、コミックバンドとは名ばかりで聴いているうちに気持ちが盛り上がってしまうクオリティの高さを誇る。
チャーミング四星球3位

女性のチャーミングなあるあるをポップに歌い上げたこの曲。
学生時代を思い出させるような歌詞が懐かしさを感じさせます。
さらに楽曲の雰囲気の中にも青春を感じさせるような青臭さが溢れており心に訴えかけてくる1曲です。
モスキートーンブルース四星球4位

邦楽ロックシーンが誇るコミックバンド四星球。
彼らの楽曲はどれを歌ってもまちがいないくらい、ウケる曲が多いんですよね~!
この『モスキートーンブルース』は若者にしか聞こえないというモスキート音をテーマにした曲で、曲中に耳年齢診断ができるというからくりも仕込まれています!
でも実は歌詞がすごくいいのですよ。
妖怪泣き笑い四星球5位

タイトルを見ると「なんじゃこれ」となりますが、歌詞をよく読んで聴いてみると奥深いです。
たくさん笑えば涙が出る、たくさん泣いたら笑えるのかなという歌詞がグッときます。
コミックバンドでありながらもこういった心に刺さる歌詞があるところが多くのファンの心を掴んで離さない魅力ではないでしょうか?
時間がないときのRIVER四星球6位

ブリーフに法被姿がトレードマーク、日本を代表するコミックバンドと言っていい四星球のこの曲『時間がないときのRIVER』。
わずか10秒という驚きの短さのこの曲、元は10-FEETの楽曲、ライブやフェスなどではマストな『RIVER』の2小節だけを歌っています。
10-FEETが主催の夏フェス、京都大作戦のステージで四星球が披露、そして本家10-FEETもこの2小節でラストを締め、盛り上がりました。
誰でも簡単にマネできる、盛り上がる1曲です(笑)。
HEY!HEY!HEY!に出たかった四星球7位

憧れのテレビ番組出演という真っすぐな夢を歌い上げた、四星球のユニークな楽曲です。
コミカルなサウンドとひたむきな歌詞が絶妙に絡み合い、聴く人の心を揺さぶります。
「泣けるコミックバンド」の真骨頂がここに。
2013年8月に発表されたこの楽曲は、のちにメジャーアルバム『メジャーデビューというボケ』にも収録されました。
カラオケでみんなで歌えば、場が一体となること請け合い。
また、夢を追いかける人にぜひ届けたい1曲でもあります。






