感謝の歌ランキング【2026】
今年流行した「感謝の歌」のランキングです。
今年最も多く聴かれた曲をランキング順に紹介します!
日々を過ごす中で誰かに感謝することも多いですよね。
なかなか面と向かって言葉にできない感謝の気持ち、このランキングの中でお気に入りを見つけて誰かに贈ってみてはいかがでしょうか?
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感謝の歌ランキング【2026】(91〜100)
親愛なるあなたへ…ロードオブメジャー92位

ロードオブメジャーのこちらの曲は、2005年に発売された彼らの6枚目のシングルです。
青年期には反抗していたかもしれないけれど、大人になったからこそわかる家族への感謝の気持ちを歌っており、ウエディングソングとしても人気です。
初回限定盤には、メンバーの幼少期の写真が封入されていたそうで、おもしろい趣向ですね。
水色の日々SHISHAMO93位

青春の1ページを飾る節目、卒業。
そんな切ない時期に寄り添う楽曲がSHISHAMOの『水色の日々』です。
宮崎朝子さんの心に響くボーカルが、友情や感謝の気持ちを届けてくれるでしょう。
忘れがたい思い出を胸に、新しい旅立ちを迎えるには、この曲が最適です。
さわやかなバンドサウンドが卒業式の空気を彩り、高鳴る感覚を呼び覚ますでしょう。
一緒に過ごした楽しい日々を振り返りたいとき、彼女らの音楽がふさわしいメッセージを運んでくれます。
旅立ちの日に94位

歌ったことのある方、きっとめちゃくちゃいますよね。
卒業ソングの定番中の定番『旅立ちの日に』。
もともとは1991年に埼玉県の秩父市立影森中学校で生まれた合唱曲です。
そこから周辺にあった小中学校で歌われるようになり、さらには音楽雑誌『教育音楽』に掲載。
そうして全国に広がった卒業の歌です。
どこまでも広がる空へ飛び立とう、という歌詞のメッセージにはいくつになっても心打たれますね。
学生時代のことを思い出したい大人の方にもオススメです。
感謝カンゲキ雨嵐嵐95位

嵐の代表曲として知られるこの楽曲は、ポジティブなメッセージと爽やかなメロディが特徴的です。
歌詞全体を通して、感謝の気持ちや前向きな姿勢が表現されており、聴く人の心に深く響きます。
2000年11月にリリースされたこのシングルは、フジテレビドラマ『涙をふいて』のオープニングテーマとして起用され、大きな注目を集めました。
本作は、嵐のファンだけでなく、元気づけられたい人や感謝の気持ちを伝えたい人にもオススメの1曲です。
明るく前向きな気分になりたいときや、大切な人への感謝を表したいときにピッタリの楽曲といえるでしょう。
だってアタシのヒーロー。LiSA96位

2017年8月に発売されたLiSAさんの12枚目のシングルは、テレビアニメ『僕のヒーローアカデミア』第2期のエンディングテーマとして書き下ろされた応援歌ロックです。
「ヒーロー」という存在を遠い誰かの称号ではなく、迷いながらも前を向こうとするすべての人に向けた言葉として歌い上げています。
自分を支え、導いてくれた存在への感謝と、その人のおかげで強くなれたという思いが詰まった楽曲ですね。
MVにはLiSAさんが憧れていたTOTALFATが共演し、「尊敬する先輩と一緒に鳴らす」という構図が曲のメッセージをより立体的にしています。
先生や恩師に「あなたがいたから今の自分がいる」と伝えたい方にオススメの1曲です。
サンキュー。大原櫻子97位

感謝の気持ちを伝える曲として、この楽曲はとってもステキですよ!
大原櫻子さんの透明感のある歌声と、明るくポップな曲調が心地よく響きます。
歌詞には感謝の言葉がたくさん詰まっていて、聴いているだけで温かい気持ちになれますね。
2014年11月にデビューシングルとしてリリースされ、音楽番組『ミューサタ』のエンディングテーマにも起用されました。
卒業式や送別会など、大切な人に感謝を伝えたいときにピッタリの1曲です。
友達や先輩、お世話になった人への気持ちを込めて贈ってみてはいかがでしょうか?
奏スキマスイッチ98位

遠距離になる恋人との別れ、その切なさと希望を描いた珠玉のバラード。
スキマスイッチが2004年3月に発売した2ndシングルは、離れていても心でつながり続けられるという強いメッセージが胸に響きます。
大切な人との出会いによって世界の見え方が変わったこと、そして物理的な距離を超えて声を届けたいという想いが丁寧につづられた歌詞は、多くのリスナーの涙を誘ってきました。
本作は映画『ラフ ROUGH』の挿入歌やフジテレビ系ドラマ『卒うた』第3夜の主題歌に起用され、2006年には高校野球情報番組『熱闘甲子園』最終日のエンディングテーマとしても流れ、青春と別れの象徴として深く記憶されています。
卒業式を終えて大切な人と離ればなれになる方、新生活への期待と不安が入り混じっている方にぜひ聴いてほしい一曲です。


