TUBEの人気曲ランキング【2026】
1985年にデビューして以来、多くの名曲を生み出してきたTUBE。
夏のイメージが強いですが、中には心に染みるようなバラードソングも。
そんなTUBEの人気曲をまとめてみました。
さまざまなTUBEに出会えるはず。
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TUBEの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
明日への道TUBE61位

1988年発表のアルバム「Beach Time」収録。
1985年にデビューした4人組ロックバンド。
スローでしっとりとした手触りを感じるようなメロディと、彼女への愛を情感たっぷりに歌うボーカルに胸が熱くなる、そんなバラードです。
Ding! Dong! Dang!TUBE62位

2005年8月にリリースされたTUBEの大ヒット曲です。
テレビ東京系アニメで東宝配給映画『劇場版 NARUTO -ナルト- 大激突!幻の地底遺跡だってばよ』の主題歌にタイアップされたので子どもにも人気のある1曲です。
FULL SWINGTUBE63位

「RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント2016」大会公式ソングに起用された楽曲。
こちらはカップリング曲なのですが、カップリングにするにはもったいないくらいカッコイイ1曲です。
夏ソングといえばTUBEですが、定番となった夏ソングとはガラリと雰囲気を変えた、ロックサウンドです。
この曲を聴くとやる気がみなぎる!という方も多いのではないでしょうか?
Keeping the FaceTUBE64位

1988年アルバム『リメンバーミー』に収録されており、ライブ後半では必ず演奏されていた時期もある名曲です。
前田さんが作詞、春畑さんが作曲のパターンで、ロックを意識したテイストが印象的です。
のライブでも演奏を熱望するファンが多い事でも知られていますね。
SomedayTUBE65位

アルバム『Only Good Summer』のラストソング。
作詞をした前田の過去の体験が投影されているのかスケール感のあるロックンロールナンバーに仕上がっています。
最近のライブではあまり演奏されることはなくなった曲ですが、隠れた名曲です。
いつも、いつまでもTUBE66位

TUBEの楽曲は、夏をテーマにしたものが多いイメージですが、本作はそんな固定観念を覆す温かなミディアムナンバー。
心にしみ入るメロディと歌詞が印象的で、日常の中にある愛や絆の大切さを感じさせてくれます。
2012年5月にリリースされたシングルで、収録アルバム『SUMMER ADDICTION』にも収められています。
母の日に合わせて、全国のラジオ局でプレゼント企画も実施されたそうですよ。
大切な人との思い出を振り返りたい時や、誰かに感謝の気持ちを伝えたい時にぴったりの一曲です。
ジラされて熱帯TUBE67位

熱帯の夜に繰り広げられる情熱的な恋愛を描いた、情熱的なラテン・ロックナンバー。
ギターリフを中心に据えたロック色の強いサウンドにラテンのリズムが融合した、夏の開放感を象徴するような爽やかなメロディと力強い演奏が魅力です。
TUBEの20周年を記念するアルバム『TUBE』のオープニングを飾った本作は、2005年7月にDVDシングルとしてリリースされ、フジテレビ系の情報番組『めざましどようび』2005年7月期のテーマソングとして、朝のテレビに華を添えました。
リズミカルなダンスビートとともに、暑い夏を楽しく乗り切りたい方にオススメの1曲です。
ナデシコTUBE68位

19年ぶりにリリースされたアルバムWINTTER LETTERのナンバーこのアルバムの中では徹底的に冬のクリスマスを意識して楽曲が制作されました。
恋が始まる瞬間を歌にしています。
今後も時代を超えて歌い継がれる曲だと思います。
一人になっちゃったTUBE69位

ボーカルの前田さんが、同窓会に出席した際、同級生に夢がないことに衝撃を受けてこの歌詞を書いたという楽曲です。
基本的にはポップロックに仕上がっているものの、1人になって寂しいということを主張する、ノスタルジックなロックナンバーとなりました。
灯台TUBE70位

TUBE30周年記念企画年に4回リリースされる春・夏・秋・冬シングルの冬篇としてリリースされた楽曲。
初のイメージのあるTUBEですが、しっとりと歌い上げられたTUBE渾身のバラードナンバー。
30周年記念にふさわしい曲だと思います。
TUBEの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
灼熱らぶTUBE71位

灼熱の湘南を舞台に、情熱的な恋愛を描いたTUBEの楽曲です。
グループサウンズをモチーフにしたアレンジと、江ノ島や鵠沼といった地名が登場する歌詞が印象的。
不器用な男性の心情を表現した曲調は、夏を感じずにはいられないギラギラとした雰囲気がたっぷり!
2010年6月にリリースされ、週間オリコンチャート8位を獲得しました。
51枚目のシングルとなる本作は、TUBEの長いキャリアの中でも夏をテーマにした楽曲の一つ。
暑苦しい夏をふっ飛ばして爽快に過ごしたい方におすすめのナンバーです。
成熟期を迎えたTUBEのしみじみとした魅力が詰まった1曲、ぜひ聴いてみてくださいね。
空と海があるようにTUBE72位

冬の季節感と人々の心の機微を巧みに捉えた一曲です。
2010年12月にリリースされたTUBEの楽曲は、読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』のエンディングテーマにも起用されました。
人生の不安や迷い、そして大切なものを見つめ直す心情を描いた本作。
人々が抱える悩みや苦しみを乗りこえ、希望に向かって進む力強さを表現しています。
TUBEは本作を通じて、困難や試練に立ち向かい、乗りこえていく大切さを伝えているんです。
心に寄り添うメロディーと歌詞に、共感や勇気をもらえる一曲ですよ。
蛍TUBE73位

2008年4月にリリースされたTUBEのライブではファンから愛されている1曲です。
テレビ朝日系『ビートたけしのTVタックル』エンディング・テーマにタイアップされたことで幅広い年代にも聴きなじみのある1曲です。
風に揺れるTomorrowTUBE74位

夏の終わりを感じさせる切ない恋心を歌ったTUBEの名曲。
2015年7月にリリースされた本作は、夏の思い出とともに去りゆく恋を美しく描き出しています。
サビの甘い歌詞が印象的で、聴く人の心に深く刻まれますね。
TUBEのらしさを感じる爽やかなメロディと、前田亘輝さんの伸びやかな歌声が絶妙にマッチし、夏の余韻を感じさせてくれます。
夏の終わりのドライブや、海辺での静かな時間にぴったりの一曲。
恋の切なさと共に、夏の思い出を大切にしたい人におすすめですよ。
ガラスのメモリーズ(내 생에 봄날은)TUBE(COVER:CAN)75位

J-POPシーンにおいて夏のイメージといえば真っ先に名前が上がるであろう4人組ロックバンド・TUBEの15作目のシングル曲。
教養クイズ番組『日立 世界・ふしぎ発見!』のエンディングテーマに起用された楽曲で、クラシカルなオープニングから泣きのギターフレーズに進行していく叙情的なイントロがキャッチーですよね。
韓国では2001年に男性デュオ・CANが『我が人生の春の日は』というタイトルでカバーし、韓国ドラマ『ピアノ』の主題歌に起用されたことでも話題になりました。
また、SUPER JUNIORのヒチョルさんがライブでカバーするなど、韓国のミュージックシーンで耳にすることも多い不朽の名曲です。
Shiny morningTUBE76位

朝に聴きたくなるような、さわやかなロックソングを探しているあなたにはTUBEの『Shiny Morning』がオススメです。
夏のイメージが強いTUBEだからこそ作れる朝ソングといった印象で、さわやかで輝くようなイメージがサウンドから伝わってきます。
暑い夏の朝にもこの曲を聴けば一日楽しく過ごせることまちがいなしです。
この夏一番熱いLoveSongTUBE77位

夏の代表といえばTUBE!
そんなTUBEの曲がこの時の明治生命のCMソングでした。
タイトル通り、熱さを感じる曲、ラブソングです。
この時代のラブソングの王道とも言えるワードがひしひしを詰め込まれています。
全員がアロハシャツというところも夏男、夏バンドらしくてすごいです(笑)。
MENTHOL HEAVENTUBE78位
ニューエスクードのCMソングに起用された『MENTHOL HEAVEN』。
シングル『花火』のカップリングであり、1998年のアルバム『HEAT WAVER』に収録されました。
TUBEならではの爽やかさはもちろん、この曲のどこまでも突き抜ける雰囲気がスカッとさせてくれます。
まさにメンソールのような爽快感ですね!
ドライブソングとしても最高にグッド。
ハワイを思わせる描写もあり、リゾートだったり夏の開放感とともにすなおな気持ちをさらけ出してくれて、笑顔になれるサマーチューンです。
Melodies & MemoriesTUBE79位

TUBEが手がけた本作は、1994年10月に発売されたシングルで、第73回全国高等学校サッカー選手権大会のイメージソングに起用されました。
恋愛の痛みや記憶を肯定、涙を越えて明日を見つめる心情を描いたミディアムバラードです。
美しい旋律に乗って力強くも温かいボーカルが響き、挫折から立ち上がる若者たちの姿と重なります。
また季節の余韻を感じさせるサウンドが、過ぎ去った日々の美しさとこれからの希望を教えてくれるんですよね。
ONJUKU-OHARA-TAITO 抜けてTUBE80位

日本の夏を代表するバンドTUBEが、千葉の海への愛を込めたご当地ソングです。
御宿、大原、太東という地名を抜け、海岸線を一気に走り抜ける高揚感が歌われています。
爽快なギターサウンドとはずむリズムは、まるで波音をBGMにドライブしているかのよう。
この楽曲は、1985年7月に発売されたデビューアルバム『HEART OF SUMMER』に収められた1曲。
本作を聴きながら房総の海沿いを走れば、当時の甘酸っぱい夏の思い出がよみがえってくる方もいらっしゃるかもしれませんね。


