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TUBEの人気曲ランキング【2026】

1985年にデビューして以来、多くの名曲を生み出してきたTUBE。

夏のイメージが強いですが、中には心に染みるようなバラードソングも。

そんなTUBEの人気曲をまとめてみました。

さまざまなTUBEに出会えるはず。

TUBEの人気曲ランキング【2026】(41〜50)

PurityTUBE41

TUBE Purity ~2005ワイキキ【LIVE】~
PurityTUBE

夏と言ったらTUBE。

夏の大人気のヒット曲の、あぁ夏休みなどもいいですが、TUBEに夏のイメージが多く、夏にしか活動していないと思っていませんか?

実はTUBEの楽曲の中にも冬のバラードソングもあり、アルバムもでています。

このようにTUBEには隠れた名曲がたくさんあります。

私はTUBEでこの曲が1番好きです。

少し寂しいサウンドと歌詞が、夏のしずかな夜にぴったりです。

サマードリームTUBE42

TUBEといえば夏。

夏の青がイメージカラーで、爽やかさ全開の彼らが贈る、究極の夏ソングです。

海水浴に行くとやっぱり流れてくる音楽は彼らの歌ですよね。

地元神奈川の海と空がとてもよく似合っていて、夏が来るたびに聴きたい音楽でもあります。

ビーチタイムTUBE43

TUBE(チューブ)/Beach Time(ビーチ・タイム)
ビーチタイムTUBE

TUBEの夏をテーマにした楽曲の中でも、特に情感が豊かな恋愛模様をノスタルジックに描いた作品です。

1988年4月にリリースされたこの曲は、亜蘭知子さんの作詞と織田哲郎さんの作曲・編曲によるもの。

キリンレモンのCMソングとしても知られ、爽快なサウンドと前田亘輝さんの清涼感があふれるヴォーカルが特徴的です。

短いイントロから始まり、夏のビーチを思い起こさせるポップな8ビートで、聴く人を夏の海辺に連れていくようなイメージを与えてくれますよね。

青い夏の空の下での恋愛感情を描いた本作は、熱い風や海辺の情景を通じて、恋する心の熱さとせつなさを表現しています。

N・A・T・S・UTUBE44

90年の「嗚呼夏休み」ツアーのオープニングを飾ったこの曲は、『あー夏休み』とシングルの座を争い、結局アルバムの8曲目へと落ち着きました。

また流れるような曲のため当時のプロデューサーからインパクトが薄いと言われた経緯もあります。

Paradiso ~愛の迷宮~TUBE45

Paradiso~愛の迷宮~ – TUBE Cover Session Vol.3_2010/11/21【音ココ♪】
Paradiso ~愛の迷宮~TUBE

TUBEと言えば夏、海、太陽というさわやかなイメージが浮かびますが、彼らが歌うラテンの楽曲は本当にかっこいい。

この曲もその一つですね。

イントロのラテンギターで聴く人を南ヨーロッパの楽園に連れていってくれます。

ボーカル前田の太く情熱的な声が魅力的です。

彼らのライブは定番の夏ソングはもちろん盛り上がりますが、ラテン系の曲はさらに大歓声ですね。

せつないサウンドの中に、まぶしいヨーロッパの熱い太陽を感じます。

SMILETUBE46

TUBE 「Smile」 Remote ver.
SMILETUBE

92年のみにアルバム『スマイル』のタイトルチューン。

90年代中盤からはこの曲をライブで演奏することが多くなりました。

歌詞はとても前向きで聴いた人を笑顔に変えることができるような躍動感と力強さが同居している曲となっています。

TONIGHTTUBE47

TUBE 『TONIGHT』MUSIC VIDEO
TONIGHTTUBE

TUBE30周年記念企画年に4回リリースされる春・夏・秋・冬シングルの秋篇としてリリースされた楽曲。

前作『SUMMER TIME』から約4か月ぶりとなるシングルで、MVも注目されていて春・夏・秋・冬とドラマ仕立てになっており、キャストの松岡茉優さん、落合モトキさんの恋模様も楽しめますよね。

だって夏じゃないTUBE48

だって夏じゃない (2014) – TUBE
だって夏じゃないTUBE

夏の終わりを感じさせる切ない雰囲気が漂う楽曲です。

夏の夜空や線香花火、浴衣といった夏の風物詩を織り交ぜながら、恋愛の甘美さと複雑さを描いています。

1993年にリリースされ、JRAの「サマーGツアーズ」CMソングとしても採用されました。

イントロのギターソロやサビ直前のトランス要素を用いた歌唱など、音楽性の幅広さを感じさせる一曲ですね。

夏の思い出を振り返りたい時や、季節の変わり目に感傷的な気分になりたい時におすすめです。

この曲をとおして日本の夏の情景を感じてみてはいかがでしょうか。

好きなのにTUBE49

自分は相手のことが好きなのに、相手の自分への気持ちは冷めてしまっている……。

そのことに気づいて自分から身を引いたという経験がある方もいるのではないでしょうか?

まだ相手への気持ちはあるにもかかわらず、別れを選ぶという切なさには胸が苦しくなりますよね。

そんな経験をされた方にはぜひ聴いてもらいたい1曲です。

海のバラードTUBE50

TUBE「海のバラード」 ギター&歌カバー
海のバラードTUBE

TUBEといえば日本の夏には欠かせないバンドですよね。

そんな夏バンドの海にまつわるバラードです。

南の島での曲作り合宿をとおして制作されたセルフプロデュースアルバム『My TUBE』の最後に収録されており、夕暮れの海を眺めるすがたがリアルに想像でいます。

壮大な海へといやしを求めているような内容で、夏の終わりも感じられるおだやかな楽曲です。

悲しみや苦しみで心が疲れてしまった時には、この曲のように壮大な自然を感じることも必要ではないでしょうか。