TUBEの人気曲ランキング【2026】
1985年にデビューして以来、多くの名曲を生み出してきたTUBE。
夏のイメージが強いですが、中には心に染みるようなバラードソングも。
そんなTUBEの人気曲をまとめてみました。
さまざまなTUBEに出会えるはず。
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TUBEの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
涙を虹にTUBE31位

競艇のCMソングでメンバー自身も出演したので話題となったこともあります。
楽曲の出来が良くカラオケでも人気の曲ですが、ボーカルの前田亘輝しか出せない雰囲気がただよっています。
ライブで聴くと前田の歌唱力を再認識できます。
女神達よ、そっとおやすみTUBE32位

「女神達よ、そっとおやすみ」は1993年にリリースされたTUBEの13枚目のアルバム「浪漫の夏」に収録されている曲です。
現代社会に疲れた女性たちに送りたい曲ですね。
社会に疲れて、恋に疲れて、でもこうやってちゃんと認めて慰めてくれる人がいれば素敵だなぁって思う曲です。
Let’s go to the sea ~OASIS~TUBE33位

夏の情熱と恋心を力強く描いた楽曲です。
2004年7月に発売されたこの曲は、「春・夏・秋・冬」という四季をテーマにしたシリーズの一環として制作されました。
夏の海への誘いから始まり、照れながらも燃え上がる気持ちや、夕陽に染まる情景など、夏の恋を鮮やかに表現しています。
明るくエネルギッシュなサウンドは、TUBEならではの爽快感があふれる仕上がりですね。
本作は、アルバム『35年で35曲 ‘夏と恋’ ~夏の数だけ恋したけど~』にも収録されており、夏の思い出作りや、海辺でのドライブのお供にぴったりの一曲といえるでしょう。
夏よありがとうTUBE34位

夏の終わりを感謝の気持ちで振り返る楽曲です。
夏の思い出や経験への感謝を表現しており、友情や恋愛、勇気をもらった瞬間など、夏ならではの貴重な体験を描いた歌詞が高校野球にもピッタリですね。
1994年6月にリリースされ、TUBEさんの代表曲として多くのリスナーに愛されてきました。
本作は、夏の甘美な記憶を呼び起こす曲として知られ、夏の終わりを象徴する1曲となっています。
爽やかなメロディーと心温まる歌詞が特徴的で、夏の思い出に浸りたい方におすすめです。
夏の魔法が心を強くするというメッセージも込められており、聴く人の心に深く響く曲となっています。
LOVESONGTUBE35位

もともとは,1988にリリースされたビーチタイムのリミックスシングルの中に収録された楽曲でしたが、ライブで演奏していくうちに成長した楽曲です。
1994年にバラードのベストをリリースしたときに再レコーディングされ現在の楽曲の形になりました。
PERFECT SMILETUBE36位

富山テレビ開局55周年を記念して制作された本作は、TUBEのらしさを感じる爽快なサウンドと明るい歌詞が特徴的な応援歌です。
夢や愛の多様性をたたえ、どんな困難な道も前向きに進んでいくメッセージが込められていますね。
2024年4月1日に公開され、富山テレビの特別番組やエンディングテーマとしても使用されました。
TUBEの結成40周年を迎える年の一環として発表された本作は、多くのファンや視聴者にとって特別な意味を持っているのではないでしょうか。
爽やかな雰囲気と元気をくれる歌詞で、新しい一歩を踏み出したい時にぴったりの楽曲ですね。
SA・YO・NA・RA…TUBE37位

1987年にリリースされたTUBEの5作目のオリジナル・アルバムの1曲目に収録されている楽曲です。
30万枚以上のセールスを記録し、半年前にリリースした『THE SEASON IN THE SUN』につづく大ヒットとなり、TUBEは一躍人気アーティストの仲間入りをしました。
SUMMER TIMETUBE38位

夏の青空と海を背景に、新しい恋の始まりを描いたTUBEの楽曲です。
爽やかで明るいメロディーに乗せて、夏の解放感や恋の高鳴りが表現されています。
2015年6月にリリースされ、「クノール®冷たい牛乳でつくるカップスープ」のタイアップソングとしても使用されました。
前田亘輝さんの作詞、春畑道哉さんの作曲によるこの曲は、ポップでありながらもロックの要素を取り入れたサウンドが特徴的。
夏のビーチや海辺でのドライブなど、開放的な気分を味わいたいときにぴったりの一曲ですね。
いまさらサーフサイドTUBE39位

TUBEといえば1986年の『シーズン・イン・ザ・サン』や1990年の『あー夏休み』などのエネルギッシュな夏ソングが思い浮かびますよね。
一方、2015年にリリースされた『いまさらサーフサイド』は、それらの曲とはちょっと違ったミドルテンポの落ち着いた夏ソング。
特筆すべきは、TUBEが得意とするサビで軽く韻を踏んだり、言葉遊びのテクニックがこの曲の歌詞ではふんだんに使われているところ。
その韻を意識ながら歌うと、カラオケでも一気に盛り上がりそうですね!
花火TUBE40位

1998年の楽曲でTUBEらしい人生を歌った楽曲、イントロのギターが大きい打ち上げ花火をとても良く表現しており、ライブで演奏されても人気が高く必ず盛り上がる孤島愛のナンバー、ちなみにライブではこの曲は長いが実際は4分ほどのナンバーです。


