人気の洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】
人気の洋楽カラオケランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を紹介します!
洋楽ソングをカラオケで挑戦するのは少し勇気が必要ですよね。
それでも、カッコよく思いっきり歌いたいという方は、人気の曲をあらかじめ予習してみてください。
最新の曲でカラオケを盛り上げてくださいね!
プレイリストも毎週更新中です。
人気の洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】(11〜20)
Let It BeThe Beatles15位

心に寄り添うメロディと深い歌詞が魅力の本作は、ビートルズの代表曲として知られています。
1970年3月にシングルとしてリリースされ、同名のアルバムにも収録された珠玉のバラードです。
ポール・マッカートニーさんが亡き母への思いを込めて書いたという背景も、多くの人の共感を呼んでいます。
ピアノの温かな音色と、希望に満ちたメッセージが心に響くこの曲は、悩みや不安を抱えている時にぴったり。
カラオケで歌えば、あなたの気持ちを優しく包み込んでくれることでしょう。
HelloAdele16位

この曲はONE OK ROCKのTakaさんがカバーしていて、私の男性生徒さんがレッスンでかなり練習していた曲です!
Takaさんバージョンではありましたが、練習を重ねるにあたってサビの高音が気持ちよくキレイに出るようになったので、練習曲としてはいいかもしれませんし、歌えたら本当に気持ちいい曲なのでオススメです!
Aメロ~Bメロは低音で基本的にしっとりですが、サビから思いっきり高音になるので力まないように歌うのがコツです。
声を張りたくなると思いますが、イメージは遠くに出すことです。
フェイクで裏声も使うので常に眉間と頭を鳴らして歌うと地声と裏声の切り替えがスムーズにできるようになるので、表情筋を上げながら歌うことを意識してみてください!
Basket CaseGreen Day17位

1994年にリリースされたアルバム『Dookie』に収録され、シングルとしても人気を博したグリーン・デイの代表曲です。
ボーカルのビリー・ジョー・アームストロングさんが自身のパニック障害の経験をもとに書き上げた本作は、不安や混乱を赤裸々に描きながらも、キャッチーなメロディとパンクの疾走感が融合した名曲。
カラオケでは、シンプルなコード進行とテンポの良さが歌いやすく、盛り上がること間違いなしです。
1990年代のオルタナティブロックを象徴する一曲として、当時を知る方にはたまらない懐かしさがあり、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。
エネルギッシュに歌い上げれば、会場全体が一体となって楽しめますよ!
HonestyBilly Joel18位

めちゃくちゃエモーショナルなメロディーが印象的な『Honesty』。
サビのパートは若い世代の方でも聴いたことがあると思います。
でも、この曲のサビのパートって高音じゃね?
って、思いました?
いや、そうでもないんですよ。
歌えば分かると思うんですけど、この曲のサビのパートって案外地声で歌えちゃうんですよ。
正直、椿鬼奴さんでも歌えるレベルの音域です(笑)。
サビよりもサビ前のボルテージが上がるBメロの方が難しいと思います。
とはいえ、基本的にシンプルなメロディーなので、高音に自信のない方や、フェイクが苦手な方でもすんなりと歌えますよ~。
Just the Way You AreBruno Mars19位

ハワイ出身の天才シンガーソングライター、ブルーノ・マーズさんのデビューシングルとして2010年にリリースされた、誰もが知っているラブソング。
2025年でリリース15周年を迎え、改めてチャート急上昇中でもありますね。
ありのままの君が美しいと真っ直ぐに伝える歌詞は、飾らない愛の言葉そのもの。
ピアノを軸にしたシンプルな構成ながら、R&Bやファンクの要素も織り交ぜられたサウンドは心地よく、サビのメロディーは一度聴いたら忘れられません。
アルバム『Doo-Wops & Hooligans』に収録され、グラミー賞も受賞した名曲です。
日本ではATSUSHIさんがカバーしたことでも話題になりました。
カラオケでは恋人や大切な人と一緒に歌えば、温かい気持ちに包まれること間違いなしですよ。
Love YourselfJustin Bieber20位

彼の代表曲の一つである本作は、2015年11月に公開されたアルバム『Purpose』からのヒットナンバーです。
ギターの音色を基調としたシンプルな曲調ということもあり、メロディが非常に覚えやすいのが特徴ですね。
声を張り上げずにささやくように歌う曲なので、意外と歌いやすいと感じる方もいらっしゃるかもしれません。
本作は全米チャートで1位を獲得し、2016年の年間チャートでも見事トップに輝きました。
人気の洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】(21〜30)
STAYThe Kid LAROI, Justin Bieber21位

2021年7月にリリースされ、全米ビルボード・チャートで7週連続1位を記録した本作は、オーストラリア出身のザ・キッド・ラロイさんとジャスティン・ビーバーさんによるコラボ楽曲です。
シンセポップとエレクトロポップが融合した爽快なサウンドで、2分21秒という短い尺にキャッチーなメロディーが凝縮されています。
リリックでは、衝動的な自分への後悔と恋人への切実な想いが歌われており、爽やかなメロディーとは対照的な切なさが印象的。
テンポが速くノリがよいため、カラオケで歌えば盛り上がること間違いなしです。
ラップ要素もありますが、メロディアスな仕上がりなので英語の発音に自信がない方でも楽しめますよ!


