洋楽の青春ソング・ランキング【2026】
新旧問わず、これまでに人気のあった若さあふれる洋楽の青春ソングを集めてみました。
動画の再生回数の多い曲をランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのか、これを見てぜひ参考にしてみてください。
プレイリストも更新中です。
洋楽の青春ソング・ランキング【2026】(91〜100)
ShiversEd Sheeran96位

『Shape Of You』のヒットをキッカケに日本でも大変な知名度を集めるようになったイギリスのシンガー・ソングライター、エド・シーランさん。
常にヒットソングを連発し続けているので、高校生の方にもおなじみのアーティストですよね。
こちらの『Shivers』は2021年9月にリリースされたシングルで、2010年代のボーイズグループをイメージさせるようなスタイリッシュでありながら、キャッチーさをかねそなえたメロディーに仕上げられています。
Don’t You (Forget About Me)Simple Minds97位

80年代を代表するクラシック・ティーン・ムービー「The Breakfast Club」のオープニングとクロージングで使用されている曲。
スコットランドのロック・バンド、Simple Mindsの1985年のポップ・ソングで、80年代の若者の定義を定めた一曲とも言われています。
Basket CaseGreen Day98位

アメリカのパンク・ロック・バンドであるGreen Dayによって、1994年にリリースされたトラック。
リード・ボーカルのBillie Joe Armstrongが思春期に経験した、パニック障害からインスパイアされています。
Chad Neidtの2015年のトラック「Green Day」でサンプリングされています。
Need to KnowDoja Cat99位

トレンドを抑えた音楽性でヒットソングを連発しつづける女性ラッパー、ドージャ・キャットさん。
ゴリゴリのヒップホップというよりは、ポップ・ミュージックにヒップホップを落としこんだスタイルで、ティーン・エイジャーを中心に人気を集めています。
そんな彼女の作品のなかで、高校生の方にオススメしたいのが、こちらの『Need to Know』。
サイバーパンクの雰囲気を全面に打ち出したトラップミュージックが印象的な作品です。
Love AgainDua Lipa100位

低温のハスキーボイスが印象的なイギリスの女性シンガー、デュア・リパさん。
モデルとしても活躍しているため、海外のティーン・エイジャーの間では憧れのまととして人気を集めています。
ハウス・ミュージックにエレクトロ・ポップをミックスさせた音楽性のイメージが強い彼女ですが、こちらの『Love Again』はオーソドックスなポップスに仕上げられています。
クールなメロディーを低音ボイスで歌い上げているので、女性ボーカルのかっこいい曲を探している方は、ぜひチェックしてみてください。


