【インスタリール】卒業シーズンに使いたい感動のJ-POP&心に響く名曲【2026】
卒業シーズンが近づくと、スライドショーやインスタリールにぴったりの感動曲を探し始める方も多いのではないでしょうか?
思い出の写真に音楽を添えれば、何気ない日常のワンシーンさえも特別な記憶として蘇ってきますよね。
この記事では、令和に生まれた最新のJ-POPを中心に、懐かしの定番曲も含めて心に響く名曲を集めました。
涙を誘う卒業ソングはもちろん、新たな一歩を後押ししてくれる応援ソングもそろっています。
大切な人へ贈る映像作品に、あなたの想いを届ける一曲をぜひ見つけてくださいね!
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【インスタリール】卒業シーズンに使いたい感動のJ-POP&心に響く名曲【2026】(21〜30)
七ノ歌RADWIMPS

ゴスペルを思わせるあたたかな合唱でまくをあけ、やさしい語り口のラップパートへとつながる展開が印象的なRADWIMPSの名曲。
2009年3月に発売されたアルバム『アルトコロニーの定理』に収録されている本作は、シングル曲ではないものの、ファンのあいだで長く愛されつづけています。
自分に自信が持てない主人公が、大切な人の存在によって世界が輝いて見えるというメッセージは、友人や恋人との絆を再確認する卒業シーズンに深くひびきますよね。
近年ではSNSでの再流行もあり、動画のBGMとしても人気を集めています。
写真や動画をつなぎ合わせた思い出ムービーを作るとき、ドラマチックな構成が感動をいっそうひきたててくれるはずです。
道EXILE

特別な場所での出会いや旅立ちを描いた、感動的なバラードです。
ダンスとボーカルを融合させたスタイルでファンを魅了するグループ・EXILEの楽曲。
2007年2月に発売されたシングルで、アルバム『EXILE EVOLUTION』にも収録されています。
日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』のテーマ曲などに起用され、オリコン史上1000曲目の1位を記録したことでも知られていますよね。
当たり前の日常が大切だったと気づかせてくれる歌詞は、卒業を控えた学生の心に深く刺さるメッセージではないでしょうか。
合唱曲としても定着している本作は、友人たちとの笑顔の写真をつないだ思い出ムービーで、涙と感動を誘うこと間違いなしの名曲です。
さくらロール舟津真翔

春の訪れとともに聴きたくなるのが、舟津真翔さんが2021年3月にリリースした『さくらロール』です。
タイトルは「桜」とスマホの「カメラロール」を掛け合わせた造語で、散りゆく季節と残り続ける思い出を重ね合わせたセンスが光ります。
アコースティックギターの音色が心地よい本作は、高校生シンガーのれんさんがコーラスで参加しており、二人の歌声が重なることで温かさと切なさが共存する美しいハーモニーを生み出しているんですよね。
一瞬で過ぎ去る時間を写真のように心に刻みたい、そんな現代的な感覚を描いた歌詞は、卒業や新生活を迎える人たちの心に優しく寄り添います。
友人や恋人と過ごした日々に思いをはせながら、感謝を込めて贈る1曲としてオススメですよ。
愛する人FOMARE

群馬県高崎発のロックバンドFOMAREが、愛する場所や人々へのあふれる思いをストレートに込めたこの楽曲。
当たり前だった日常への愛おしさや、離れていても変わらない絆が、疾走感のあるバンドサウンドと共に力強く歌われています。
2021年6月に公開され、のちにアルバム『midori』の1曲目を飾ることとなった本作は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「ユニ春2022」CMソングとしても話題になりました。
友達や仲間、そしてお世話になった場所へ感謝を伝えたい卒業生にぴったりの1曲です。
慣れ親しんだ日々を離れ、新しい世界へ踏み出す人々の背中を、あたたかいエールで押してくれるのではないでしょうか。
味方GReeeeN

どんなときでもそばにいて、支え合える存在への感謝をつづった本作。
メンバー全員が歯科医師免許を持つことでも知られるボーカルグループ、GReeeeNが制作しました。
2022年に公開された映画『ハウ』の主題歌として書き下ろされ、アルバム『ロッキンビーツ』に収録されています。
アコースティックな温かみを感じるサウンドに乗せて、大切な人との何気ない日常や絆を歌い上げていますよね。
誰かの味方でいることの尊さを描いた歌詞は、卒業を控えた学生生活の思い出を振り返るシーンを感動的に演出してくれます。
友達や仲間との絆を確かめ合う思い出ムービーを制作する際に、ぜひBGMとして使ってみてください。



