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素敵なロック

踊れる洋楽ロック!ダンスフロアが熱くなるディスコサウンド

最高にノリの良いロックサウンドと圧倒的なグルーヴ感で、ダンスフロアを揺らすロック&ディスコナンバー。

今でも世界中のクラブやパーティーで定番として愛され続けているんです。

ギターリフとダンスビートが融合した洋楽の名曲たちは、聴くだけで思わず体が動き出してしまう魅力にあふれています!

ぜひあなたのプレイリストに加えて、世界の名曲であるロックナンバーでパーティーナイトを楽しんでみませんか?

踊れる洋楽ロック!ダンスフロアが熱くなるディスコサウンド(11〜20)

Let’s DanceDavid Bowie

David Bowie – Let’s Dance (Official Video) [HD]
Let's DanceDavid Bowie

常に時代を見すえながら、カメレオンのように音楽性をも変化させたイギリスの世界的アーティスト、デヴィッド・ボウイさん。

彼の名を世界にとどろかせた本作は、ディスコブームに沸いた1983年3月に公開され、プロデューサーにファンクの名手ナイル・ロジャースさんを迎え、最高にグルーヴィーなダンスチューンに仕上げています。

しかしその裏には、赤い靴を履いてブルースを踊るという表現で、悲しみを隠し喜びを装う人々の姿を忍ばせる深みも。

当時無名だったスティーヴィー・レイ・ヴォーンさんを起用した点からも、デヴィッド・ボウイさんの審美眼のすごさが分かるというものです。

パーティーで踊り明かしたい夜に聴きたい1曲ですね。

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    Walking On SunshineKatrina and The Waves

    Katrina & The Waves – Walking On Sunshine (Official Music Video)
    Walking On SunshineKatrina and The Waves

    イントロから鳴り響く華やかなホーンセクションが、無条件に体を動かしたい衝動をかき立てますね!

    英米混成バンド、カトリーナ・アンド・ザ・ウェーブスによる、まさに太陽の上を歩くような幸福感に満ちた1曲です。

    この楽曲は、ただひたすらに楽観的で楽しいムードが持ち味で、その圧倒的なポジティブさは聴く人すべてを笑顔にする力があります。

    1985年4月に世界的な大ヒットを記録し、バンドをグラミー賞「最優秀新人賞」ノミネートへと導きました。

    広告や映画などにも数多く起用されている本作は、気分を最高潮にしたいパーティーナイトや、晴れた日のドライブミュージックにオススメです。

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      Hold OnSantana

      ラテンロックのパイオニアとして知られるアメリカのバンド、Santana。

      情熱的なギターとパーカッションが織りなすサウンドは唯一無二ですよね。

      そんな彼らが1982年8月に公開したのが、名盤『Shangó』に収録された作品です。

      カナダのアーティストによる原曲をカバーしたということもあって、センチメンタルなロックのメロディを基調としつつ、彼らならではのラテンのグルーヴが見事に融合したダンスナンバーに仕上がっています。

      本作は、愛する人へ「もう少しだけ持ちこたえて」と語りかけるような、切なくも力強いメッセージが心を揺さぶります。

      全米チャートで15位を記録したこの名曲は、フロアを熱くするパーティーシーンだけでなく、明日への活力が欲しい時にもおすすめです。

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        Johnny B. GoodeChuck Berry

        チャック・ベリーさんの人生からインスパイアされてできた曲。

        タイトルの”Johnny”は、『メイベリン』や『ロールオーバー・ベートーヴェン』『スウィート・リトル16』など、多くの曲でベリーさんとコラボレートしたピアノ・プレイヤーのジョニー・ジョンソンさんから名付けられています。

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          Honky Tonk WomenThe Rolling Stones

          The Rolling Stones – Honky Tonk Women (Live) – OFFICIAL
          Honky Tonk WomenThe Rolling Stones

          売春婦について歌われている曲。

          もともとローリング・ストーンズが、ハンク・ウィリアムズさんの『ホンキー・トンク・ブルース』をベースにしたカントリーソングとしてレコーディングし始めた楽曲です。

          アニメ・シリーズ『Cowboy Bebop』のセッション・タイトルとして使用されています。

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