踊れる洋楽ロック!ダンスフロアが熱くなるディスコサウンド
最高にノリの良いロックサウンドと圧倒的なグルーヴ感で、ダンスフロアを揺らすロック&ディスコナンバー。
今でも世界中のクラブやパーティーで定番として愛され続けているんです。
ギターリフとダンスビートが融合した洋楽の名曲たちは、聴くだけで思わず体が動き出してしまう魅力にあふれています!
ぜひあなたのプレイリストに加えて、世界の名曲であるロックナンバーでパーティーナイトを楽しんでみませんか?
- 踊れるロック!~TRICERATOPSの人気曲・名曲
- 初心者におすすめの洋楽ダンスミュージック。世界の名曲、人気曲
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- 50代の方が聴いていた邦楽のダンスミュージック。懐かしの名曲
- ロックナンバーからダンスチューンまで!令和のかっこいい曲
- 【邦楽】かっこいいダンス曲。みんなで踊れるダンスミュージック
- 【認知症要望にも!】70代にオススメのダンス曲。あの名曲で踊ろう
- ロボットダンスでおすすめの曲
- 【2026】踊りたくなる!人気の洋楽ダンスミュージック
- 【和モノ】人気の70年代邦楽ダンスソング・ディスコ歌謡まとめ
- 【ロック好きにも!】ビッグ・ビートの人気グループ、アーティスト
- 【簡単に覚えられる】女子にオススメのかっこいいダンス集
- 【ダンスがかっこいい!】人気の女性アイドルグループまとめ
踊れる洋楽ロック!ダンスフロアが熱くなるディスコサウンド(11〜20)
Owner of a Lonely HeartYES

イギリスのプログレッシブ・ロックバンド、イエスによる最高に踊れるダンスロックナンバーです。
鋭いギターリフと、当時最先端のサンプラーによる「オーケストラ・ヒット」が融合したサウンドは、一度聴いたら忘れられないんですよね。
本作は、孤独な心を抱える人への応援歌なんです。
未来を恐れず自分自身で道を切り開いていけ、という力強いメッセージが込められています。
孤独は悪いことじゃない、心が壊れてしまうよりずっと良いという視点がユニーク。
1983年10月に公開されたこの楽曲は、名盤『90125』に収録され、トヨタのCMにも起用されました。
グルーヴに身を任せてパーティーナイトを楽しみたい方には、もってこいですよ!
You Shook Me All Night LongAC/DC

1980年に亡くなったボン・スコットさんに代わり、新しいリードシンガーとしてブライアン・ジョンソンさんをフィーチャーした最初のAC/DCのシングルです。
ブライアン・ジョンソンさんが、アメリカの女の子たちのイメージからこの曲のインスピレーションを得て書いた曲です。
Johnny B. GoodeChuck Berry

チャック・ベリーさんの人生からインスパイアされてできた曲。
タイトルの”Johnny”は、『メイベリン』や『ロールオーバー・ベートーヴェン』『スウィート・リトル16』など、多くの曲でベリーさんとコラボレートしたピアノ・プレイヤーのジョニー・ジョンソンさんから名付けられています。
Runaround SueDion

アメリカのシンガー・ソングライターであるディオンさんによって、1961年にリリースされたポップ・ソング。
不道徳な恋人について歌われています。
ローリング・ストーン誌によって、”The Greatest Songs of All Time”に選出された楽曲です。
Burning down the houseTalking Heads

ファンクのファンであるトーキング・ヘッズのドラマー、クリス・フランツさんが、ニューヨークでのP-ファンクのライブでインスパイアされたことがきっかけでできた曲です。
洗練されたグルーヴを特徴としており、彼らの最大のヒット曲となりました。
Honky Tonk WomenThe Rolling Stones

売春婦について歌われている曲。
もともとローリング・ストーンズが、ハンク・ウィリアムズさんの『ホンキー・トンク・ブルース』をベースにしたカントリーソングとしてレコーディングし始めた楽曲です。
アニメ・シリーズ『Cowboy Bebop』のセッション・タイトルとして使用されています。
踊れる洋楽ロック!ダンスフロアが熱くなるディスコサウンド(21〜30)
Stayin’ AliveBee Gees

イギリス出身のギブ3兄弟によるグループ、ビージーズ。
ポップスからディスコまで幅広い音楽性で知られ、1970年代に世界的な人気を博しました。
そんな彼らの代表作の一つで、映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のオープニングを飾った名曲です。
本作は、ただ陽気なダンスナンバーではなく、大都会で生き抜く「サバイバル」という力強いテーマが込められています。
逆境と闘いながらも前を向く姿を描いた歌詞が、バリー・ギブさんの突き抜けるようなファルセットと心拍数と重なるビートに乗って、聴く者の魂を揺さぶります。
1977年12月にサウンドトラックの名盤『Saturday Night Fever』からシングルカットされ、全米チャートで4週連続1位を獲得。
パーティーナイトを熱く盛り上げるのはもちろん、困難に立ち向かう勇気が欲しい時にもぴったりの1曲ですよ。


