【スポーツ】熱い!ラグビーの応援歌まとめ
近年どんどん人気が高まっているスポーツ、ラグビー!
ワールドカップでの日本代表の活躍は、世界中から注目を集めましたよね!
「それでラグビーにハマった」という方も多いんじゃないでしょうか。
一つのボールを軸に展開される激しいぶつかり合いは、ものすごい迫力があります!
さて今回この記事では、ラグビーにおける人気応援歌をまとめてみました!
大会のテーマソングやJ-POPシーンにおける定番応援ソングなど、幅広くご紹介していきます。
ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
【スポーツ】熱い!ラグビーの応援歌まとめ(1〜10)
World in unionSoweto Gospel Choir

世界的に有名なラグビーの曲と言えば『World in union』です。
グスターヴ・ホルストの組曲『惑星』を元に作られています。
歌詞は違いますが、日本では平原綾香さんの『Jupiter』として有名ですね。
ラグビーワールドカップのテーマソングとして親しまれています。
未来の扉山口由子

真っすぐな歌詞と歌声が生きる力を与えてくれます。
愛媛県出身のシンガーソングライター、山口由子さんの楽曲です。
1995年に7枚目のシングルとしてリリースされました。
キラキラしたサウンドもすてきですね。
第75回全国高校ラグビーのテーマソングです。
模様Ivy to Fraudulent Game

ラグビーを題材としたアニメ『トライナイツ』。
そのエンディングテーマに起用されているのが『模様』です。
こちらはロックバンド、Ivy to Fraudulent Gameが手掛けたバラードソングです。
夢を追う主人公たちが挫折する様子と、それでも前向きに努力を続ける様子を歌いあげていますよ。
情熱的な応援ソングなので、ラグビー以外に取り組んでいる方が聴いても感情移入できるはずです。
気に入った方は迫力満点のライブパフォーマンスもチェックしてみましょう。
【スポーツ】熱い!ラグビーの応援歌まとめ(11〜20)
とんぼ長渕剛

1988年にリリースされた鹿児島県出身のシンガーソングライター、長渕剛さんの楽曲です。
アコースティックギターをメインにしたフォークロックナンバーが特徴的。
東京に憧れて上京した人々の挫折と苦悩を描いています。
TBS系テレビドラマ『とんぼ』の主題歌でもありました。
オリコンチャートで5週連続1位を獲得し、103.5万枚を売り上げるミリオンセラーとなりました。
東京での生活に挑戦する若者の心情が伝わってきます。
ラグビーの試合前や、頑張りたい時におすすめの1曲です。
生者ノ行進CIVILIAN

本格的なラグビー描写で話題を呼んでいるアニメ『ALL OUT!!』。
そのオープニングテーマに起用されているのが『生者ノ行進』です。
こちらはロックバンド、CIVILIANが書き下ろした1曲で、激しいサウンドが聴く人のテンションをあげてくれるような内容に仕上がっています。
また、「何度打ちのめされてもあきらめない」という前向きなメッセージを歌っているのも聴きどころですよ。
聴けば自然と胸が熱くなってくるはずです。
Freak It! ft. Tokyo Ska Paradise OrchestraMAN WITH A MISSION

聴いていると一緒に手拍子したくなりますね。
オオカミバンドこと、MAN WITH A MISSIONと東京スカパラダイスオーケストラがコラボレーションした楽曲です。
2018年に4枚目のシングルとしてリリース。
ラグビーチーム、サンウルブズの2018年公式テーマソングです。
日だまりにてゆず

コーラスワークの美しさが魅力の男性2人組音楽ユニット、ゆずの楽曲です。
2000年にリリースされた3枚目のアルバム『トビラ』に収録されています。
さわやかな曲調と思い出を語るような歌詞が心にじんわり染みこんできます。
全国高校ラグビー大会のイメージソングに起用されました。



