【スポーツ】熱い!ラグビーの応援歌まとめ
近年どんどん人気が高まっているスポーツ、ラグビー!
ワールドカップでの日本代表の活躍は、世界中から注目を集めましたよね!
「それでラグビーにハマった」という方も多いんじゃないでしょうか。
一つのボールを軸に展開される激しいぶつかり合いは、ものすごい迫力があります!
さて今回この記事では、ラグビーにおける人気応援歌をまとめてみました!
大会のテーマソングやJ-POPシーンにおける定番応援ソングなど、幅広くご紹介していきます。
ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
【スポーツ】熱い!ラグビーの応援歌まとめ(21〜30)
愛のうたFUNKIST

2001年結成の3ピースバンド、FUNKISTの楽曲です。
2010年にリリースされた2枚目のアルバム『FUNKIST CUP』に収録されています。
まっすぐな言葉が心に刺さりますね。
車椅子ラグビーを題材にしたドラマ『ひとりじゃない』の主題歌に起用されました。
Take me the topONE OK ROCK

ずっしりと重い、ラウドギターロックです。
若い世代を中心に支持を集めるロックバンド、ONE OK ROCKが2015年にリリースした7枚目のアルバム『35xxxv』に収録されています。
NHKの『ラグビーワールドカップ2015』放送テーマソングに起用されました。
威風堂々ゆず

1996年結成のフォークデュオ、ゆずの楽曲です。
ジャパンラグビーの応援ソングとして2003年にリリースされました。
ゆったりとしたテンポが印象的。
頭の上に青空が広がっているようなイメージが湧いてきます。
値千金SUPER BEAVER

勝つために費やした時間や努力そのものに価値があると教えてくれる、胸が熱くなるメッセージソングです。
圧倒的なライブパフォーマンスで支持を集めるロックバンド、SUPER BEAVERの楽曲で、2024年2月に発売されたアルバム『音楽』に収録されています。
「第103回全国高校ラグビー大会」のテーマソングとして起用されました。
結果だけでなく、悩みながらも情熱を注いで積み重ねてきた日々こそが財産なのだと肯定してくれる本作。
魂のこもった歌声とエモーショナルなバンドサウンドが、聴く人の心に深く響くのではないでしょうか。
ノーサイド松任谷由実

ラグビーの応援歌と聴いてこの曲を思い浮かべる方は多いのではないでしょうか。
シンガーソングライター松任谷由実さんが1984年にリリースした16枚目のアルバム『NO SIDE』の表題曲です。
ラグビーの試合終了後の思いが歌われています。
暖かい歌声に心揺さぶられますね。
数多くのアーティストがカバーしていることでも有名です。
Not Too Late稲葉浩志

ロックユニットB’zのボーカル、稲葉浩志さんのソロ曲です。
1998年にリリースされたファーストシングル『遠くまで』に収録されています。
エネルギッシュな歌声がかっこいいですね。
第78回全国高等学校ラグビーフットボール大会テーマソングです。
コンパスSound Schedule

毎日を強く生きていく決意を歌っています。
1999年結成の3ピースバンド、Sound Scheduleの楽曲です。
2005年にリリースされたシングル『アンサー』に収録されています。
疾走感がかっこいいですね。
第84回全国高等学校ラグビーフットボール大会のテーマソングです。



