【簡単】学校で盛り上がるマジック。休み時間にもできるおすすめの手品
学校の休み時間や文化祭などのイベントで、何か盛り上がることをしたいなと思っている方!
マジックに挑戦してみるのはいかがでしょうか。
この記事では、学校でできるマジックを紹介します。
学校にあるものや、自分の持ち物でできるような簡単なものを中心に集めました。
簡単とはいえ、見ている人がびっくりして盛り上がるような本格的なものばかりなので、クラスの人気者になれること間違いなし!
文房具やコインなどを使ったマジックを練習して、学校生活のさまざまな場面で披露してみてくださいね。
- 【タネ明かし付き】小学生・低学年向けの簡単マジック。やさしい手品のやり方
- 学校でも披露できる!道具を使わず手だけでできるマジック
- 文房具を使った簡単なマジック。余興や出し物でおすすめの手品
- 【小学生向け】簡単!驚き!ハンカチで出来る手品まとめ
- 【簡単】小学生でもすぐできる!トランプマジック入門
- 【マジック】小学校で盛り上がる!お楽しみ会にもピッタリな手品のアイデア集
- 指を使ったマジックまとめ。指先だけでできる手品
- 【難易度別】トランプを使った簡単なカードマジック
- 子どもができる超簡単マジック!すぐに遊べるたのしい手品
- 【高学年向け】小学生の簡単な手品。驚き&感動のマジック
- ハンカチを使ったマジック。余興や出し物で盛り上がる手品
- 爆笑マジック!余興や出し物にオススメのウケるマジック
- 【お手軽】輪ゴムを使ったマジック特集【余興・出し物】
【簡単】学校で盛り上がるマジック。休み時間にもできるおすすめの手品(21〜30)
誕生日当てマジック

主役が電卓という斬新なマジック。
当てる相手に電卓を持ってもらい、特別な計算をしてもらいます。
最終的に出た数字から相手の誕生日や年齢を当ててしまうという驚き内容です。
しかし、最終的に出た数字からある数を引くことにより、一瞬で誕生日と年齢を出せてしまうという数学的な要素を含んでいますが、計算方法を暗記してしまえば見ている人からは驚きのリアクションを受けることでしょう。
数字のマジック

数字を使った不思議なマジック。
数学が苦手な人でも逆に楽しく?好きになるかもしれない内容です。
まず好きな4桁の数字をお互い紙に書きます。
それを5種類書き、全ての数字を足していきます。
でた合計数字が触っていないノートに書かれているというもの。
数学の理論を利用した不思議なトリックなので周りもきっとびっくりすることでしょう。
ペットボトルキャップの貫通マジック

キャップを勢いよくたたきつけると、ペットボトルの中にキャップが貫通するというマジックです。
やわらかくて薄いキャップをつぶして口にとおすパターンと、切込みからキャップを入れてラベルでかくしておくパターンのふたつのタネが考えられます。
どちらの場合もふたつのキャップを使い、勢いよく底にぶつける動作で、かくしていたキャップを悟らせないようにするのが重要です。
ふたつのパターンを順番におこなえば、はじめのタネが使えないという点でもおどろいてもらえますよ。
シャーペンの芯ケース貫通

シャープペンシルの芯を入れているケースを使ったマジック。
ケースを2個使って行う貫通のマジックです。
今は鉛筆よりシャーペンを使う人がほとんどだと思いますので、学校でもケースを持っている人はたくさんいるのではないでしょうか。
休み時間などでも気軽にできるマジックの一つですね。
早い手さばきで、本当に貫通しているように見える不思議な内容です。
練習なしでできるマジック

シンプルな仕掛けで初心者も安心!
練習しなくてもできるマジックのアイデアをご紹介します。
「マジックに挑戦するのは初めてで不安」「簡単なマジックからチャレンジしたい」という方にオススメしたいアイデアです。
トランプを使ったマジックを披露できたら、かっこいいですよね。
今回は、トランプを使って初心者でも習得できるマジックを披露してみましょう。
準備するものはトランプ1セットです。
解説をよく見ながら、実演してみてくださいね。
消しゴムカバーマジック

カバーを外した消しゴムに息を吹きかけると、ないはずのカバーが復活し、もう一度息を吹きかけると、今度はカバーが消えてしまうというマジック。
2個分のカバーを用意し、片方のカバーを工作するように切り貼りするという準備が必要です。
事前に用意してマジックすれば、どや顔で学校の人気者になれそうですね。
コインの貫通マジック

コインが手を貫通する不思議なマジック。
手のひらにコインを置き、握りしめた状態で両手を重ね上にあげると、なぜか手の甲に移動しているというもの。
実際は手の握り方がタネになっており、あげた瞬間に隙間からこっそりコインを抜き取って移動させています。
一瞬の動きなので少し練習が必要ですが、急にマジックを披露する場面などではお手軽にできる一つではないでしょうか。



