RAG MusicHit Song
素敵なヒットソング

懐かしくも新しい!BGMに使ってほしい昭和に生まれたヒットソング

近年では日本のシティポップが世界的に見直されていたり、TikTokなどのSNSでリバイバルヒットが生まれたりなど、昭和の時代を彩った名曲が若い世代に響いていますよね。

世代の方であれば懐かしいと感じる楽曲も、現代では逆に新しさを感じるということなのでしょうか。

今回は、そんな昭和の時代に生まれた、BGMにおすすめの楽曲をご紹介します!

幅広い世代の方に楽しんでいただけるようリストアップしましたので、ぜひチェックしてみてくださいね!

play_arrowプレイリストを再生

懐かしくも新しい!BGMに使ってほしい昭和に生まれたヒットソング(11〜20)

タッチ岩崎良美

青春の切ない恋心を描いた、岩崎良美さんの代表曲。

1985年にリリースされたアニメ『タッチ』の主題歌として知られる本作は、康珍化さんによる印象的な歌詞と芹澤廣明さんによる心に響くメロディが特徴的です。

岩崎良美さんの透明感のある歌声が、失恋の痛みと新たな恋への期待を見事に表現していますね。

    0 / 100 文字

    時には昔の話を 「紅の豚」より加藤登紀子

    過ぎ去った青春の日々を懐かしむ、温かくもどこか切ない世界観が心に染みる、加藤登紀子さんが自ら作詞作曲を手がけた作品です。

    見えない未来を探しながら、友と熱く語り合った情景が目に浮かぶようで、自らの思い出と重なる方も多いのではないでしょうか?

    本作は1987年2月発売のアルバム『MY STORY/時には昔の話を』に収録された楽曲で、1992年公開の映画『紅の豚』のエンディングテーマとしても知られています。

    映画で使われたピアノの音色が印象的なアレンジは、物語の余韻にしっとりと浸らせてくれます。

    穏やかなメロディなので、作業に集中したい時のBGMとして聴いてみるのもオススメですよ!

      0 / 100 文字

      おわりに

      今回は、BGMにおすすめしたい昭和の名曲をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

      アイドルソングからバンドの楽曲まで、昭和を感じさせる楽曲ばかりですよね。

      誰もが知る名曲であることからカラオケで選曲に困った時にもおすすめですので、ぜひチェックしてみてくださいね。

      この記事はお役に立ちましたか?

      swipe指先で音楽をブラウズ