【最新】余興・出し物でオススメのアニソンまとめ【定番】
結婚式、忘年会、新年会など、余興や出し物をする機会ってたくさんありますよね。
その場面ごとに任される余興、どんなものにするか毎回悩んでいる方もいらっしゃるでしょう。
そこでこの記事では、余興や出し物にオススメなアニソンを紹介します。
最新曲から長年愛されているアニソンまでピックアップしているので、記事に載っている曲を押さえておけばまずまちがいありません!
もちろん、お子さんがいる場にぴったりな曲も。
ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
【最新】余興・出し物でオススメのアニソンまとめ【定番】(21〜30)
けっかおーらいこっちのけんと


2024年にリリースしたシングル『はいよろこんで』が総再生回数170億回を突破する大ヒットを記録し、同年の日本レコード大賞で最優秀新人賞を受賞したこっちのけんとさん。
そんな彼が2025年4月に公開した楽曲は、テレビアニメ『ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-』のオープニングテーマとして書き下ろされた初のアニメタイアップ曲です。
疾走感あふれるロックサウンドに乗せて、迷いながらも前に進もうとする姿勢を力強く歌い上げた本作は、アニメの世界観と見事にマッチしています。
駒澤大学時代にアカペラ全国大会で2年連続優勝を果たした実力派シンガーならではの歌唱力が光り、聴く者の背中を押してくれるようなエネルギーに満ちた一曲ですね。
余興や出し物で歌えば、会場全体を熱く盛り上げられること間違いなし!
元気をもらいたいとき、仲間と一緒に声を張り上げたいときにぜひ挑戦してみてください。
HelloFurui Riho

京都アニメーション制作のテレビアニメ『CITY THE ANIMATION』のオープニングテーマとして注目を集めてた、この楽曲。
Furui Rihoさんにとって初のアニメタイアップ曲となりました。
軽快かつドラマチックに展開するサウンドと、伸びやかで温かみのある歌声が重なり、聴いているだけで幸せな気持ちになれる1曲です。
仲間とのきずなや再会への思いなど、前向きな気持ちを描いた歌詞も魅力的。
多幸感あふれるメロディーが、余興のカラオケにもぴったりです。
【最新】余興・出し物でオススメのアニソンまとめ【定番】(31〜40)
おどるポンポコリンももいろクローバーZ

国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』のオープニングとして親しまれてきた名曲。
ももいろクローバーZが2019年8月にリリースしたカバーシングルです。
編曲はNARASAKIさんが担当、サンバや三味線のリズムを取り入れた「世界のお祭り」をイメージしたアレンジに仕上がっています。
カラフルでポップなサウンドは、まさに出し物にぴったり!
幅広い世代が知っている曲なので、外しようがないでしょう!
革命道中アイナ・ジ・エンド

テレビアニメ『ダンダダン』第2期のオープニングテーマとして書き下ろされた、アイナ・ジ・エンドさんの楽曲。
2025年7月に配信され、9月にはCD+Blu-ray付きシングルとして発売されました。
作詞作曲はアイナさんとShin Sakiuraさんが共同で手がけています。
圧倒的な疾走感とミステリアスなメロディーが絡み合う音像が魅力。
歌詞には戦いながら走り抜く、というテーマが込められています。
勢いのある曲で場を熱くさせましょう!
ウォーアイニー水曜日のカンパネラ

テレビアニメ『らんま1/2』第2期のオープニングテーマとして起用された、水曜日のカンパネラの楽曲です。
2025年9月に発売されたEP『可愛女子』に収録さ。
歌詞には麻雀用語や中華料理のモチーフがちりばめられており、恋愛を賭けに例えたユニークな世界観が展開されていきます。
作詞作曲を手がけたケンモチヒデフミさんは、少年時代に原作アニメを観ていた思い入れから、J-POPにアジアのイメージを折り込む工夫を凝らしたそう。
アップテンポでハイテンションな仕上がりは、余興のダンスナンバーとしてぴったりです。
天叢雲剣-SKYBREAKER-西川貴教

壮大な物語を彩る楽曲が、西川貴教さんの歌声で蘇ります。
武侠ファンタジーの世界観にピッタリの一曲で、力強いボーカルと迫力あるサウンドが心をつかみます。
『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4』のオープニングテーマとして、2024年12月に配信リリースされたこの曲。
西川さんは劇中でキャラクターボイスも担当し、作品への思い入れが伝わってきますね。
壮大な世界観や登場人物の葛藤を音楽で表現した本作は、ドラマや映画を見る前に聴くのがオススメです。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

アニメ『鋼の錬金術師』の、言わずと知れた名曲です。
ロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONの代表曲の一つで、2004年にリリースされました。
この曲で彼らを知った、という方もいらっしゃるでしょう。
サビはみんなで叫びましょう!!



