RAG Music結婚式の余興
素敵な余興
search

【2026】二次会や余興・出し物におすすめ!洋楽ロックバンドの名曲

二次会やその他イベントの余興や出し物でバンド演奏をする、と決まったときに一番困るのは選曲ですよね。

催しの趣旨や集まるお客さんの年齢層やよりますが、かっこいい洋楽ロックバンドの曲でばっちり決めたい……そんな風にお考えの方に向けて、披露すれば盛り上がること間違いなしの洋楽の名曲たちをまとめてみました!

洋楽ファンが集まる二次会であればマニアックな選曲でもいけるかもしれませんが、今回はなるべくCMなどで使われて知名度が高い曲や、曲を知らなくても盛り上がれるアップテンポな曲などを中心として紹介しています。

練習の前に選曲の段階で止まってしまっているという方々、ぜひご覧ください!

【2026】二次会や余興・出し物におすすめ!洋楽ロックバンドの名曲(21〜30)

As Long As You Love MeBackstreet Boys

Backstreet Boys – As Long As You Love Me (Official HD Video)
As Long As You Love MeBackstreet Boys

無条件の愛をテーマにした甘いラブソングは、相手の背景や過去に関係なく、ただ愛し合うことの素晴らしさを歌い上げています。

甘美なメロディーラインと印象的なハーモニーが織りなす心地よい世界観は、多くのリスナーの心を魅了してきました。

Backstreet Boysが1997年9月にリリースしたアルバム『Backstreet’s Back』に収録された本作は、北米やヨーロッパで大きな成功を収め、オーストラリアやオーストリアでは2位、イギリスでは3位を記録しました。

純粋な愛と夢を信じたいと願う若い世代からの支持を集め、世界中で大ヒットを記録。

新郎新婦が愛を誓い合う結婚式の退場シーンにぴったりな1曲として、未来に向かって歩み出す2人の門出を祝福する楽曲です。

Around The WorldRed Hot Chili Peppers

Red Hot Chili Peppers – Around The World [Official Music Video] [HD UPGRADE]
Around The WorldRed Hot Chili Peppers

ギターとエッジの効いた歌声がポイントの出し物と出し物の間の音楽に最適な曲です。

雰囲気の違う余興を繋ぐのに最適です。

盛りさがってしまった時や、悪い雰囲気を一掃してくれるパワフルな音楽、それでいて万人受けするようなリズミカルさが人気です。

Jon BellionAll Time Low

Jon Bellion – All Time Low (Video)
Jon BellionAll Time Low

一度聴いたら口づさめるような、キャッチーな音楽が魅力の今人気の音楽です。

おシャレでグルーブ感のある加工された音が、ダンスを魅せるときに最適です。

どちらかというと静かな曲なので、お客さんを待たせてしまう間に流しておくのもOKです。

American IdiotGreen Day

Green Day – American Idiot [Official Music Video] [4K Upgrade]
American IdiotGreen Day

忙しい雰囲気のタテノリ音楽です。

ベースとドラムの小刻みなリズムが気持ちを高ぶらせてくれます。

出し物準備中のBGMとしても最適の音楽です。

ついつい準備も早く、セッティングしたくなる曲、急かされる感じがたまりません。

Don’t Stop5 Seconds of Summer

爽やか青春系なイメージの曲です。

まだ新しいバンドながら注目を浴びています。

明るい雰囲気が、余興や出し物にぴったりなのでぜひ使ってみてください。

アメリカドラマに入っていそうな分かりやすい音楽なので良いです。

Livin’ On A PrayerBon Jovi

ビールが飲みたくなる、爽やかでパンチの効いたロックです。

上司から若い新入社員まで誰もが知っている、一度は効いたことがあるので、見せ場で流すと盛り上がることでしょう。

周りを驚かせたいときにぴったりなので使ってみてください。

FasterManic Street Preachers

激しいギターリフと冷たいボーカルが印象的な、ウェールズ出身のオルタナティブロックバンド、Manic Street Preachersの代表曲。

1994年6月にリリースされ、UKシングルチャートで16位を記録しました。

アルバム『The Holy Bible』の先行シングルとして発表された本作は、バンドメンバーが経験したストレスや孤立感を反映した、重厚なサウンドと深いメッセージが特徴です。

政治的な歌詞と若者の苦悩を探るテーマ性は、ロックファンの心を掴んで離しません。

二次会や余興でバンド演奏をする際には、エネルギッシュな曲調で会場を一気に盛り上げられる、おすすめの1曲ですよ。