【10代必見!】カラオケで盛り上がる曲|最新~定番まで
TikTokやYouTubeショートなどのショート動画系のSNSが発達するようになってから、全世界で音楽はインパクトが重要になってきました。
そのため、現代を生きる10代の方々は、それまでの世代の方よりもはるかに盛り上がる曲が多い世代とも言えます。
今回は10代の方々に向けて、カラオケで盛り上がる楽曲をピックアップしました。
最新のものから定番の作品まで登場するので、ぜひ最後までチェックしてみてください!
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【10代必見!】カラオケで盛り上がる曲|最新~定番まで(1〜10)
爆裂愛してるNEW!M!LK

多彩な愛の形を全力で肯定してくれる、ポジティブでハイテンションなラブソングです。
日常の素直な感情や直球の願いが、勢いのあるメロディにのせて歌われています。
俳優としても幅広く活動するメンバーが集まるグループ、M!LKが2026年2月に発売した両A面シングルです。
メジャーデビュー後8枚目の作品となる本作は、作詞から編曲までを浅野尚志さんが一貫して手がけました。
豊富なパッケージ展開でも話題に!
カラオケで場の空気を一気に温めたいときにピッタリの1曲ですね。
オドロウゼ!NEW!Snow Man

日常の疲れや不安を軽やかに吹き飛ばし、みんなで笑って踊りたくなるポジティブなパーティーソングです。
この楽曲は、佐久間大介さんが主演を務め2026年3月に公開される映画『スペシャルズ』の主題歌として、2026年2月にリリースされたシングル曲です。
Snow Manならではの熱量と多幸感があふれるアップテンポなダンスチューンで、聴いてすぐ気分が上がる即効性がたまりませんね。
オリコンのデイリーランキングにも登場するなど大きな反響を呼んだ本作。
自然と手拍子が生まれ、全員が笑顔になれるような最高の勝負曲としてオススメですよ。
タッチNEW!稲葉浩志

国民的なアニメソングを、日本を代表するロックボーカリストが熱く歌い上げたカバー作品です。
誰もが口ずさみやすいメロディに、稲葉浩志さん特有の張りと艶のあるボーカルが重なり、勝負に向かう高揚と切実さが力強く表現されています。
この楽曲は、1985年3月に岩崎良美さんのシングルとして発売された原曲を再解釈したもので、2026年3月に公開、2026ワールドベースボールクラシックの大会応援ソングとして起用されました。
知名度抜群のキャッチーなサビは、カラオケでみんなで合唱するのにピッタリですね!
世代を問わず、会場を一体にしたい場面で必ず盛り上がるはずです。
【10代必見!】カラオケで盛り上がる曲|最新~定番まで(11〜20)
SAY KOU SHOWロバート秋山

話題を集めたロバート秋山さんの楽曲『SAY KOU SHOW』。
ド下ネタの作品ですが、メロディーの中毒性が高く、全体を通してスムーズでグルーヴィーなメロディーに仕上げられています。
音域はやや狭く、全体を通して中低音域のボーカルが続きます。
基本的に難しい部分はないのですが、サビパートで休符が少ないので、息継ぎに注意は必要です。
あまり低すぎると倍音で歌いすぎて、息が続かなくなるので、その場合はある程度キーを上げてみてください。
愛♡スクリ~ム!AiScReam

極限までぶりっ子を突き詰めたような歌詞が印象的な作品『愛♡スクリ~ム!』。
ラブライブANN発祥の声優ユニット、AiScReamの代表作でTikTokを中心に全国的な人気を集めていますよね。
そんな本作は一聴すると高さが目立つ楽曲ですが、それはバズっているセリフ部分だけであって、ボーカルパートはそれなりの音域にまとまっています。
歌手が本職ではない声優が歌っているということもあり、ボーカルラインの難易度はかなり低めです。
ただし、サビ途中の「溶けちゃう」の「ちゃ」の部分がミックスボイス、人によってはファルセットを要することがあるくらいには高いので、ここは注意が必要です。
どうしても歌いづらいというなら、この部分に合わせてキーを変えましょう。
すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

HoneyWorksとちゅーたんの共演といえば『可愛くてごめん』が印象的ですよね。
こちらの『すきっちゅーの!』は、彼女たちの次なるヒットナンバーで、前作よりもぶりっ子要素が抑えられており、全体を通してガーリーな雰囲気に仕上がっています。
そんな本作はmid2B~hiCと女性ボーカル曲としては一般的な音域にまとまっています。
最高音のhiCはサビ冒頭の一瞬だけなので、10代の女性であれば問題なく発声できるでしょう。
やや息づかいを意識したボーカルラインのため、ブレスでリズムやグルーヴを作る意識で歌うのがオススメです。
主人公SUPER BEAVER

今、最も勢いを増している邦ロックバンドの1つ、SUPER BEAVER。
こちらの『主人公』は彼らの新曲で、最大の武器である覚えやすいキャッチーなメロディーラインが特徴です。
そんな本作の音域はmid1F#~mid2G#と男性であれば、最も歌いやすい音域帯にまとまっています。
オーソドックスなJ-POPのボーカルラインで、しっかりと休符も用意されているので、息も続きますし、ピッチを外してしまうこともないでしょう。


