【ひっかけクイズ】子供から大人まで盛り上がるクイズ問題
問題文を読んで素直に答えると正解にたどり着けない、ひっかけクイズは好きですか?
この記事では、子供から大人まで幅広く楽しめるひっかけクイズを紹介します!
子供が解けて大人が解けない問題や、視覚的なひっかけ問題、考えれば考えるほどひっかかる問題など、みんなで挑戦できるクイズを集めました。
解ければ頭がスッキリして、ひっかかると悔しい気持ちになるクイズをぜひ楽しんでみてください。
移動中や空き時間の暇つぶしにも最適!
一筋縄ではいかない問題ばかりなので、脳トレにもオススメです。
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【ひっかけクイズ】子供から大人まで盛り上がるクイズ問題(71〜80)
子猫を逆さまにすると子猫。子犬を逆さまにしたら何になる?
@igosso.youtube♬ オリジナル楽曲 – いごっそう【YouTube】 – いごっそう【YouTube】
動物にまつわるクイズに挑戦してみましょう。
子猫を逆さまにすると子猫、子犬を逆さまにすると……?
という問題ですが、きっとみなさん「子猫はこねこ……確かに逆から読んでも子猫だな」と考えてから問題に取り組まれる事でしょう。
しかしその考え方でいくと、子犬は「こいぬ」なので、反対からは読めず頭を悩ませてしまうはず。
そこで、ひっかけクイズという事を思い出しましょう。
その思考こそが、ひっかけなのです。
事実を事実のまま答えれば、それが正解ですよ。
浦島太郎に出てくるおじいさんの名前は?
@igosso.youtube♬ オリジナル楽曲 – いごっそう【YouTube】 – いごっそう【YouTube】
『浦島太郎』といえば、亀に乗って竜宮城へ行き、ほんの少し過ごしたつもりで戻ったら、元の世界では長い年月がたっていて、知り合いが一人もいなくなっていた……というストーリーで知られています。
美しく悲しい物語ではありますが、子供から大人まで誰もが一度は読んだ事があるでしょう。
さて、お話をよく思い出してこの問題にチャレンジしてみましょう。
浦島太郎におじいさんっていたかな?
と考えているうちは正解にたどり着けません。
ヒントは、玉手箱を開けた浦島太郎がどうなったかを思い出すこと!
ちょっとだけむずかしいひっかけなぞなぞ

全部で5問!
ちょっとだけむずかしいひっかけなぞなぞのアイデアをご紹介します。
なぞなぞに挑戦するときに、制限時間が設定されているとドキドキとしたスリルを味わえますよね!
今回は、各問題の制限時間が10秒に設定されているひっかけなぞなぞにチャレンジしてみましょう。
例えば「いつも誰かを好きになって、ドキドキしている魚はなんでしょう?」というような問題が出題されていますよ!
友達や家族と一緒に取り組んでみてくださいね。
絶対間違えるひっかけクイズ

まじめに考えるほどに不正解の確率が高まるという、ときに腹立たしさすら感じてしまうような問題です。
素直に考えると間違えるという部分も注目のポイントで、この間違いのパターンもヒントとして、答えを考えていきましょう。
発想が柔軟な人はだまされたことに気付かず、はじめから本当の答えにたどり着ける可能性もあるので、その場合はひっかかるパターンも合わせて考えていくのがオススメです。
問題を素直に受け取るのではなく、情景をしっかりと思い浮かべることが正解にたどり着くためには重要ですね。
超難解ひっかけクイズ

脳トレするならいろいろなパターンのクイズがオススメ!
なぞなぞ形式のものから数字を使ったクイズ、超意地悪なひっかけ問題まで種類はいろいろありますよ。
子供の方が意外と頭がやわらかいので、先に答えてしまうかも!?
だまされてしまったあとは、今度は自分が別の人に出題して楽しんでみてくださいね。
85%の人が間違えた引っかけ謎解きクイズ

漢字がたてにならび、その横にはそれぞれに対応するひらがなが書かれた表を見て、空欄に当てはまる言葉を考えていく問題です。
上にある漢字は、ひらがなも明かされているので、これをヒントとして謎を説いていく形式ですね。
引っ掛かるポイントは真ん中の段、これを五感だと考えてしまうと、正解まではたどり着けませんよ。
上の段のひらがなを漢字になおすと何になるのか、どのようなパターンが考えられるのかという発想の広げ方が重要ですね。
これではないという形がわかると、それも大きなヒントになるかもしれませんね。
99%の人が間違える超難問ひっかけクイズ

しっかりと問題をイメージして答えに気付けるかという内容、発想の柔らかさがなによりも大切な問題ですね。
身の回りのことや、問題の登場人物の周りをイメージして、答えを探していくのもポイントかもしれませんよ。
問題文には発想を広げていく言葉や、言いかえられる言葉なども隠されているので、問題文を観察して違和感に気付くのも重要です。
素直に問題を読むと間違った答えに誘導される可能性も高いので、立ち止まって問題をしっかりと読み解いていきましょう。



