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【ひっかけクイズ】子供から大人まで盛り上がるクイズ問題

問題文を読んで素直に答えると正解にたどり着けない、ひっかけクイズは好きですか?

この記事では、子供から大人まで幅広く楽しめるひっかけクイズを紹介します!

子供が解けて大人が解けない問題や、視覚的なひっかけ問題、考えれば考えるほどひっかかる問題など、みんなで挑戦できるクイズを集めました。

解ければ頭がスッキリして、ひっかかると悔しい気持ちになるクイズをぜひ楽しんでみてください。

移動中や空き時間の暇つぶしにも最適!

一筋縄ではいかない問題ばかりなので、脳トレにもオススメです。

【ひっかけクイズ】子供から大人まで盛り上がるクイズ問題(71〜80)

いじわるクイズ

【騙されすぎ注意!】99%の人が引っかかるクイズ15選【第21弾】
いじわるクイズ

ひっかかると「きぃーーーー!」となってしまう、いじわるクイズに挑戦してみては!

こんなの簡単じゃんと答えると、全く別の回答が……。

あの「やってしまった感」が悔しくて、楽しいんですよね。

何のクイズにしようか迷ってしまうなら、とりあえず押さえておいて問題ないかと。

また、結婚式の二次会などの場合だと大人の集まりになりがちですが、ときにはお子さんの多い場になることもあると思います。

そういうときに、いじわるクイズ大会はウケそうです。

99%の人が間違える超難問ひっかけクイズ

【ゆっくり解説】99%の人が間違える!?超難問ひっかけクイズ
99%の人が間違える超難問ひっかけクイズ

しっかりと問題をイメージして答えに気付けるかという内容、発想の柔らかさがなによりも大切な問題ですね。

身の回りのことや、問題の登場人物の周りをイメージして、答えを探していくのもポイントかもしれませんよ。

問題文には発想を広げていく言葉や、言いかえられる言葉なども隠されているので、問題文を観察して違和感に気付くのも重要です。

素直に問題を読むと間違った答えに誘導される可能性も高いので、立ち止まって問題をしっかりと読み解いていきましょう。

世界で70%の人が解けないひっかけ問題

世界で70%の人が絶対に解けない引っ掛け問題解いてみた
世界で70%の人が解けないひっかけ問題

世界の70%が答えられないと聞くとすごく難しそうですね。

ひっかけ問題にひっかからない30%の人になるコツは、難しく考えすぎないこと!

中には「なんじゃそりゃ」と拍子抜けするクイズもあるので、シンプルに文章を読み取ってひねらずに答えるのが正解するコツです。

85%の人が間違えた引っかけ謎解きクイズ

【謎解き】85%の人が間違えた引っかけ謎解き!あなたは見破れる?【第22問】
85%の人が間違えた引っかけ謎解きクイズ

漢字がたてにならび、その横にはそれぞれに対応するひらがなが書かれた表を見て、空欄に当てはまる言葉を考えていく問題です。

上にある漢字は、ひらがなも明かされているので、これをヒントとして謎を説いていく形式ですね。

引っ掛かるポイントは真ん中の段、これを五感だと考えてしまうと、正解まではたどり着けませんよ。

上の段のひらがなを漢字になおすと何になるのか、どのようなパターンが考えられるのかという発想の広げ方が重要ですね。

これではないという形がわかると、それも大きなヒントになるかもしれませんね。

絶対間違えるひっかけクイズ

【ひっかけクイズ】残りのアメは何個でしょうか?冷静に考えてみよう!
絶対間違えるひっかけクイズ

まじめに考えるほどに不正解の確率が高まるという、ときに腹立たしさすら感じてしまうような問題です。

素直に考えると間違えるという部分も注目のポイントで、この間違いのパターンもヒントとして、答えを考えていきましょう。

発想が柔軟な人はだまされたことに気付かず、はじめから本当の答えにたどり着ける可能性もあるので、その場合はひっかかるパターンも合わせて考えていくのがオススメです。

問題を素直に受け取るのではなく、情景をしっかりと思い浮かべることが正解にたどり着くためには重要ですね。

ひっかけだらけのシルエットクイズ

引っ掛けだらけのシルエットクイズがひどい
ひっかけだらけのシルエットクイズ

ひっかけクイズは難しすぎても、簡単すぎてもつまらないですよね?

ひっかけだらけのシルエットクイズはひっかけが多すぎても、そもそもがシルエット問題なので、ほどよい難易度で遊べます。

大人も子供も楽しめる遊びですね。

ひょっとすると子供のほうが得意かも?

超難解ひっかけクイズ

超難解!9つのひっかけクイズ
超難解ひっかけクイズ

脳トレするならいろいろなパターンのクイズがオススメ!

なぞなぞ形式のものから数字を使ったクイズ、超意地悪なひっかけ問題まで種類はいろいろありますよ。

子供の方が意外と頭がやわらかいので、先に答えてしまうかも!?

だまされてしまったあとは、今度は自分が別の人に出題して楽しんでみてくださいね。