宇多田ヒカルの名曲・人気曲
若干15歳にして歌手デビューを果たしたシンガーソングライター、宇多田ヒカルの楽曲をご紹介します。
2010年突然の人間活動宣言を行い、アーティストとしての活動を休止した彼女ですが、2016年から再びアーティスト活動を開始しましたね。
演歌歌手藤圭子さんの娘で、アメリカで生まれ育った宇多田さん。
テレビで見ているとふわっとしていてユーモアのある方ですが、アメリカで学校に通っている際は飛び級をしたそうで、大学は名門コロンビア大学に入学したそうです。
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宇多田ヒカルの名曲・人気曲(11〜20)
First Love宇多田ヒカル

宇多田ヒカルの3枚目のシングル。
1999年4月28日リリース。
TBS系テレビドラマ「魔女の条件」の主題歌に起用されました。
JUJUや徳永英明さんらがカバーしていることでも有名です。
細やかなビブラートが切ない歌詞にマッチした、スローテンポの美しいラブソングです。
Letters宇多田ヒカル

切なくも深い思いが込められた宇多田ヒカルさんの楽曲です。
置き手紙を通じた対話の不在と、その背景にある感情の葛藤を描いています。
「必ず帰るよ」というフレーズが繰り返され、希望や絆を強調する歌詞が印象的。
2002年5月にリリースされた11枚目のシングル「SAKURAドロップス」のカップリング曲として発表されました。
ギタリストのCharさんとGLAYのHISASHIさんが参加していることは、あまり知られていない秘話かもしれません。
大切な人との別れや再会を経験した方におすすめです。
宇多田ヒカルさんの感情豊かな歌声と共に、聴く人の心に深く響く作品となっていますよ。
traveling宇多田ヒカル

2001年11月28日にリリースされた、宇多田ヒカルの9枚目のシングル。
車に乗って高速をひとっ走りしたくなるような、軽快なテンポの曲です。
極彩色の衣装に身をつつんだPVの宇多田ヒカルもキュートで必見です。
光宇多田ヒカル

2002年3月20日にリリースされた、宇多田ヒカルの10枚目のシングル。
ゲームソフト「キングダム ハーツ HD 2.8 ファイナル チャプター プロローグ」のテーマソングに起用。
君という「光」を見つけた女性のラブソングで、キッチンで食器を洗っているPVも印象的です。
Give Me A Reason宇多田ヒカル

1999年3月10日にリリースされた宇多田ヒカルの1枚目のアルバム「First Love」に収録。
心に迷いがあって、自分のすることに理由を求めようとするんだけど、ほんとは理由なんていらない、心の思うまま進んでいこうと語る、スローテンポのメッセージソングです。
プレイ・ボール宇多田ヒカル

2002年6月19日にリリースされた宇多田ヒカルの3枚目のアルバム「Deep River」に収録。
思いをよせる人を振り向かせる行動を、野球のプレーにたとえて表現している歌詞。
えものをねらうトラのようなするどさを感じる、ミディアムテンポの楽曲です。
道宇多田ヒカル

10代で鮮烈なデビューを飾って以降J-POPシーンを席巻し、人間活動からの再始動でさらにアーティストとしての深みを増したシンガーソングライター・宇多田ヒカルさんの楽曲。
6thアルバム『Fantome』からの先行配信シングルとしてリリースされた楽曲で、サントリー天然水「水の山行ってきた 南アルプス」篇のCMソングとして起用されました。
軽快なビートでありながらもどこか憂いを感じさせるメロディーは、昼間とは違う夜ならではの風景が楽しめるドライブを彩ってくれますよね。
運転しながら口ずさみたくなる、エモーショナルなポップチューンです。
少年時代宇多田ヒカル

日本の音楽シーンに衝撃を与えたシンガーソングライターが宇多田ヒカルさんです。
R&Bを軸にしながらも、J-POPやエレクトロニカなどジャンルの枠を超えた独自のスタイルで多くのファンを魅了しています。
1998年発売のデビューシングル『Automatic/time will tell』は瞬く間に大ヒット。
翌年の名盤『First Love』は、日本国内で約765万枚を売り上げたという驚異的な記録を持っています。
日本レコード大賞でアルバム『Fantôme』が「最優秀アルバム賞」を受賞するなど、評価も非常に高いです。
心に響く歌詞とメロディを求めるなら、宇多田ヒカルさんの音楽に触れてみてはいかがでしょうか?
For You/タイム・リミット宇多田ヒカル

女性アーティストの中でトップの存在になっていたのが宇多田ヒカルです。
デビューアルバムの爆発的な大ヒットが、他のアーティストよりも格上の存在となりました。
この曲は、シングルランキングで18位、売上げも88万枚となりました。
Addicted To You宇多田ヒカル

1999年11月10日にリリースされた4枚目のシングルで、プロデュースにジミー・ジャム&テリー・ルイスをむかえました。
サビのハイトーンでせつない歌声も、そこに向かうまでの低い歌声もかっこいい1曲ですね!


