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【2026】トゥワークの魅力。トゥワークダンスにおすすめの洋楽まとめ

トゥワークはもともと1990年代のニューオリンズで生まれ、ヒップホップカルチャーとともに広がったダンススタイルです。

腰を大胆に動かすセクシーでパワフルな動きは、今やSNSを通じて世界中で楽しまれていますよね!

見ているだけでも圧倒されるダイナミックな表現力と、自分の体ひとつで自由にリズムを刻める解放感が、このダンスの大きな魅力といえるでしょう。

この記事では、そんなトゥワークを踊りたくなる、ビートの効いた洋楽を幅広く集めてみました。

起源とも言える名曲から最新のトゥワークダンスにおすすめのヒット曲まで紹介していますから、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてくださいね!

【2026】トゥワークの魅力。トゥワークダンスにおすすめの洋楽まとめ(41〜50)

GullySpank Rock

こちらはベースハウスやテクノ的なニュアンスを含んだ1曲です。

ベースはやっぱりこれくらい出てると心地よいですね。

こちらはサウンドオンリーですが、MVでは腰を振りダンスを確認できます。

少し内容が攻め気味のため気になる人は見に行ってください!

踊りやすい曲だと思います。

Shake It OffTaylor Swift

今思うとカントリーシンガーのテイラー・スイフトがヒップホップファッションに身を包んだり、2014年は激動の年だったと思います。

思わぬ人がヒップホップや新しいダンスをMVに取り入れ名曲が生まれた年でした。

この曲はロングヒットしましたよね!

中盤で登場するダンスがトゥワークを披露しています。

Express YourselfDiplo, Nicky Da B

世界中が狂乱したトゥワークのアンセム。

ディプロは今では世界的ヒットメーカーですよね。

2015年に初めてこれを聴いた時、サウンドに度肝を抜かれました。

ゲットーサウンド。

正直上品とは言えませんが、ターニングポイントとなりこの後、色々なアーティストが影響を受けベースミュージックに傾倒していきます。

Pon De Floor (feat. VYBZ Kartel)Major Lazer, VYBZ Kartel

メジャー・レイザーが世界的に有名になった問題作です。

当時はまだディプロの存在が薄かったですが、この曲もまた彼によるサウンドのプロデュースです。

ビヨンセがサンプリングしてしまうほどのヒットを記録。

本場のトゥワークを確認できます。

MVは過激なので気になる人は見に行ってください。

ピックアップできませんでした。

We Can’t StopMiley Cyrus

Miley Cyrus – We Can’t Stop (Official Video)
We Can't StopMiley Cyrus

本格的なトゥワークを踊り続ける曲ではありませんが、MVのなかで、すかさず取り入れてますね。

2013年にリリースされている楽曲なので、かなり早かったんだと思います。

冒頭ではゴールドのグリルを装着していますね、上級者ヒップホップファッショニスタの定番。

かつてマドンナやリアーナなジョニー・デップや日本では田中聖なども騒然となりました。

余談ですが、装着者いわく手入れがすごく大変だそう。

Twerk ft. Ben CristovaoDJ Wich

DJ Wich – Twerk ft. Ben Cristovao (OFFICIAL VIDEO)
Twerk ft. Ben CristovaoDJ Wich

ずばりトゥワークな1曲ですね。

この曲、TikTokなどのSNSで一時期ヒットしましたね。

ビックルームなEDMに代表されるうねりあがるダーティなリード。

ドロップではとても大きなフェスティバルでかかるような雰囲気ですね。

MVに登場する女性陣ダンサーのように挑戦していただきたいところ。

#KETSUFUREYayoi Daimon

こちらは分かりやすいタイトルですね!

これぞ腰振りダンス。

日本で初めてトゥワークをここまでストレートに表現しているのではないでしょうか?

MVは必見です。

Yayoi Daimonは大阪出身のシンガソングライターで、ブラックミュージックの洗礼を受けたストリートダンサー上がりのアーティスト。