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【2025年東京開催】世界陸上の雑学クイズ!意外と知らない豆知識に挑戦しよう

【2025年東京開催】世界陸上の雑学クイズ!意外と知らない豆知識に挑戦しよう
最終更新:

世界陸上競技選手権大会の世界記録や選手、歴史にまつわる豆知識を、クイズ形式でご用意いたしました。

史上最速の記録はいつ誰が出したのか?

トラックの規格はなぜ400メートルなのか?

競技に関する意外な雑学から、開催地や種目数の変遷まで、思わず誰かに話したくなるような話題が満載です。

スポーツファンはもちろん、クイズが好きな方にオスススメ。

家族や友達と一緒に挑戦して、新しい発見を楽しんでみましょう!

スポーツファンも、そうでない方も楽しめる雑学&豆知識クイズです。

【2025年東京開催】世界陸上の雑学クイズ!意外と知らない豆知識に挑戦しよう(1〜10)

世界陸上が初開催されて以降2023年大会まで、国別で最多の金メダル数を獲得している国はどこでしょうか?

世界陸上が初開催されて以降2023年大会まで、国別で最多の金メダル数を獲得している国はどこでしょうか?
  1. アメリカ合衆国
  2. ケニア
  3. ジャマイカ
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アメリカ合衆国

1983年から開催されている世界陸上の歴史の中で、アメリカ合衆国は短距離走や投擲、跳躍など多くの種目で圧倒的な強さを誇っており、これまで最も多くの金メダルを獲得しています。

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    2023年にハンガリーのブダペストで開催された世界陸上で、日本はいくつのメダルを獲得したでしょうか?

    2023年にハンガリーのブダペストで開催された世界陸上で、日本はいくつのメダルを獲得したでしょうか?
    1. 1個
    2. 2個
    3. 3個
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    2個

    2023年の世界陸上ブダペスト大会で日本が獲得したメダルは、女子やり投の金メダルと男子35km競歩の銅メダルの合計2個となりました。惜しくも他の種目ではメダルは獲得できませんでしたが、各種目で日本選手の健闘が光りました。

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      アメリカのノア・ライルズ選手は日本のアニメ好きとして知られています。彼がレースで勝利した際に使う、日本アニメのポーズはどれでしょうか?

      アメリカのノア・ライルズ選手は日本のアニメ好きとして知られています。彼がレースで勝利した際に使う、日本アニメのポーズはどれでしょうか?
      1. かめはめ波
      2. 螺旋丸
      3. ギアセカンド
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      かめはめ波

      ノア・ライルズ選手は、日本の人気アニメ『ドラゴンボール』の主人公が使う必殺技「かめはめ波」のポーズをよくレース後に披露します。このポーズは、世界中のアニメファンからも親しまれています。

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        2009年にベルリンで開催された世界陸上の100メートル走において、人類史上最速タイムの9.58秒をたたき出したジャマイカの選手は誰でしょうか?

        2009年にベルリンで開催された世界陸上の100メートル走において、人類史上最速タイムの9.58秒をたたき出したジャマイカの選手は誰でしょうか?
        1. ヨハン・ブレーク
        2. アサファ・パウエル
        3. ウサイン・ボルト
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        ウサイン・ボルト

        ウサイン・ボルトは、2009年ベルリン世界陸上の男子100メートル決勝で9.58秒という驚異的な世界記録を樹立しました。この記録は現在でも破られておらず、ボルトは「人類最速の男」として有名です。

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          陸上競技でのトラックは標準で一周何メートル?

          陸上競技でのトラックは標準で一周何メートル?
          1. 200m
          2. 300m
          3. 400m
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          400m

          陸上競技でトラックが用いられるようになったのは19世紀のイギリス、一周440ヤードというのが基準でしたが近代オリンピックのためにフランスのメートル法式を採用、440ヤードが404mだったため、端数を切って400mになったそう。

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            世界陸上の正式名称は何でしょうか?

            世界陸上の正式名称は何でしょうか?
            1. IAAFワールドカップ
            2. 世界陸上競技選手権大会
            3. オリンピック陸上選手権
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            世界陸上競技選手権大会

            世界陸上の正式名称は「世界陸上競技選手権大会(World Athletics Championships)」です。以前は国際陸上競技連盟(IAAF)が主催していたため「IAAF世界陸上競技選手権」とも呼ばれましたが、現在は世界陸上競技連盟(World Athletics)が主催しています。

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              今まで世界陸上が開催された国は何カ国あるでしょうか?

              今まで世界陸上が開催された国は何カ国あるでしょうか?
              1. 12カ国
              2. 16カ国
              3. 21カ国
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              16カ国

              世界陸上は、2023年時点で16カ国で開催されています。1983年のフィンランド・ヘルシンキ大会から始まり、開催地は年々拡大。日本やアメリカ、カタールなど、多様な国でおこなわれてきたことが特徴です。

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