RAG Music
素敵な洋楽

【2026】洋楽の猫の歌。猫にまつわる名曲まとめ

猫は気まぐれで、甘えん坊で、時にミステリアス。

そんな魅力たっぷりの存在だからこそ、古くから多くのミュージシャンたちのインスピレーションを刺激してきました。

洋楽にも猫をテーマにした歌は驚くほどたくさんあり、ロックやポップス、ジャズ、カントリーなどジャンルを横断して愛されています。

直球で猫への愛を歌ったものから、猫をメタファーとして用いたちょっとひねりの効いたナンバーまで、その表現は実にさまざま。

今回は、そんな洋楽の猫の歌を幅広く集めてお届けします。

猫好きの方はもちろん、新しい洋楽との出会いを探している方もぜひチェックしてみてくださいね!

play_arrowプレイリストを再生

【2026】洋楽の猫の歌。猫にまつわる名曲まとめ(21〜30)

21st Century Schizoid ManKing Crimson

King Crimson – 21st Century Schizoid Man (Live at Hyde Park 1969)
21st Century Schizoid ManKing Crimson

リチャード・ニクソン大統領とメリーランド州第55代総督のもとで働いていた、米国の39番目の副大統領、スピロ・アグニューからインスパイアされてできた曲。

カニエ・ウェストさんは、2010年のトラック「Power」でこの曲をサンプリングしています。

    0 / 100 文字

    Stray Cat BluesThe Rolling Stones

    The Rolling Stones – Stray Cat Blues – Live OFFICIAL
    Stray Cat BluesThe Rolling Stones

    The Rolling Stonesの、1968年にリリースされたアルバム「Beggars Banquet」に収録されている曲。

    未成年者とのセックスについて歌われています。

    2015年のアメリカの伝記的コメディ映画「Joy」で使用されている楽曲です。

      0 / 100 文字

      【2026】洋楽の猫の歌。猫にまつわる名曲まとめ(31〜40)

      Honky CatElton John

      Elton John – Honky Cat (Live 1972)
      Honky CatElton John

      1972年7月31日にリリースされたこの曲は、ラジオ用に編集されたバージョンは4分7秒で、アルバムに収録されたバージョンは5分13秒となっています。

      アメリカのビルボード・チャートでNo.10を記録したヒット曲です。

        0 / 100 文字

        Cat DaddyRej3ctz

        Rej3ctz – Cat Daddy (starring Chris Brown)
        Cat DaddyRej3ctz

        Rej3ctzは、Pee W33、Mowii、Bounc3によるロサンゼルスのラップ・トリオです。

        2011年にリリースされたこの曲は、”Cat Daddy”と呼ばれるダンス・ムーブメントからインスパイアされています。

        このムーブメントを広めた第一人者は、R&Bソンガーのクリス・ブラウンです。

          0 / 100 文字

          Hello KittyAvril Lavigne

          Avril Lavigne – Hello Kitty (Official Video)
          Hello KittyAvril Lavigne

          当時、SanrioのHello Kitty製品を愛用していたアヴリル・ラヴィーンさんによる曲。

          日本の”かわいい文化”を誇張しているミュージック・ビデオは、ソーシャルメディアのサイト上でも話題になり、文化的に鈍感であるといった批判も向けられました。

            0 / 100 文字

            Cool For CatsSqueeze

            Squeeze – Cool For Cats (Official Music Video)
            Cool For CatsSqueeze

            リズムギタリストのクリス・ディフォードによる、地元のパブの仲間に話しているかのようなコックニーのアクセントを特徴としている曲。

            タイトルは、1956年から1961年にかけて放送された英国のテレビ番組「クール・フォー・キャッツ」からインスパイアされています。

              0 / 100 文字

              Cat People (Putting Out Fire)David Bowie

              ポール・シュレーダー監督の1942年のホラー映画「Cat People」の主題歌として書かれた曲。

              「Golden Years」以来の、デビット・ボウイのアメリカでのソロ・ヒットとなり、ニュージーランドとスウェーデンでもチャートでNo.1を獲得しました。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ