【洋楽】かっこいいダンスミュージック洋楽特集
今回はさまざまなダンスミュージックの中からかっこいいと評判の洋楽ダンスミュージックを集めてみました!
みんなが知っている王道アーティストから、ダンスシーンで流行した曲、アンダーグラウンドな曲まで幅広くダンスミュージックを用意してみました!
かっこよくてなおかつ盛り上がる曲をチョイスしているので、洋楽のダンスミュージックを探している方や、かっこよくオシャレな洋楽を見つけたい方は必見なので、ぜひ最後までご覧ください!
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【洋楽】かっこいいダンスミュージック洋楽特集(21〜30)
Mr. SaxobeatAlexandra Stan

一度聴けば耳から離れないサックスの音色が魅力的なダンスナンバーです。
ルーマニア出身のアレクサンドラ・スタンさんが歌う本作は、気になる相手への大胆なアプローチと情熱を歌っています。
官能的なサックスの音色に合わせて「私を夢中にさせて」と誘惑する主人公の姿は、聴いているこちらの心まで解放してくれるよう。
この楽曲は2010年9月に公開され、母国ルーマニアで8週連続1位を獲得する世界的ヒットを記録しました。
アルバム『Saxobeats』に収録され、ドラマ『CSI: Miami』やダンスゲーム『Just Dance 4』でもおなじみです。
気分を最高に盛り上げてくれる軽快なビートに身を任せて、思いきり踊ってみてはいかがでしょうか?
RitualTiësto, Jonas Blue, Rita Ora

こちらは音楽プロデューサーのティエストさんとジョナス・ブルーさん、そしてシンガーのリタ・オラさんがコラボした楽曲です。
ハウスのビートに女性ボーカルがマッチしていて、さわやかさと切なさが心に響きますよね。
ミュージックビデオではリタ・オラさんのセクシーなダンスにスポットが当てられています。
ダンスをするにもよし、聴いてテンションを上げるにもよしな曲です。
【洋楽】かっこいいダンスミュージック洋楽特集(31〜40)
BlackoutBlasterjaxx

EDMフェスティバルのメインステージで絶大な支持を集める、オランダ出身のDJ/プロデューサー・デュオ、ブラスタージャックス。
2019年9月にリリースされた本作は、初のフル・アルバム『Perspective』直後に放たれた、彼らの真骨頂であるビッグルーム・ハウスの醍醐味が詰まった一曲です。
強烈なシンセリフと重厚なキックが織りなすサウンドは、まさにクラブのフロアを揺らすための設計。
ハードウェルさん、アフロジャックさんといった著名DJからも早くから支持され、世界中のダンスフロアで盛り上がりを見せてきました。
派手なドロップへ向けて高まる期待感と、一気に解き放たれるエネルギーは、思わず両手を突き上げたくなる爽快感そのもの。
フェスやクラブで最高潮に盛り上がりたい方には、ぜひチェックしていただきたい一曲です。
Put Your Hands UpPiero Pirupa

イタリアの港町から世界のダンスフロアへ躍り出たDJ、ピエロ・ピルパさん。
父親のレコードコレクションに囲まれて育った彼は、2022年8月にMusical Freedomから本作をリリースしました。
タイトル通りフロアで両手を突き上げたくなるヴォーカル・フックと、グルーヴィーなベースラインが絡み合うテック・ハウス・サウンドが魅力です。
スウィングの効いたビートに乗せて展開される構成は、まさにクラブで体を揺らすために設計されたもの。
パンデミック後のパーティー需要が高まるなか制作された本作は、解放感を求めるダンサーたちにピッタリの一曲と言えるでしょう。
MAIASick Individuals

オランダのハウス・シーンから登場したシック・インディビジュアルズは、エレクトロハウスとプログレッシブハウスを軸に世界中のフェスティバルを沸かせてきたプロデューサー・デュオです。
2023年6月にスピニン・レコーズからリリースされたこの楽曲は、ビッグルームサウンドの王道を行く仕上がり。
パワフルなキックとシンセリードが織りなす高揚感あふれるドロップは、まさにクラブで両手を挙げずにはいられないアンセムそのもの。
ブレイクダウンではメロディックなコード進行が感情を揺さぶり、再びやってくるドロップで会場全体が一体となる瞬間を演出してくれます。
ファンからは「往年のスタイルが戻ってきた」と歓迎される本作は、フェスやクラブで最高に盛り上がりたい方にぴったりの一曲です。
2 Hearts (feat. Gia Koka)Sam Feldt & Sigma

陽気な雰囲気を漂わせながらも、没入感が非常に強い、こちらの『2 Hearts (feat. Gia Koka)』。
構成はよくあるクラブミュージックと変わらないものなので、聴きやすい作品に仕上げられています。
パーティーチューンにオススメの作品です。
Losing ItFisher

うねるようなベースラインを聴くだけで、フロアの熱気が伝わってくる熱狂的なナンバー!
オーストラリア出身の元プロサーファーという異色の経歴を持つアーティスト、Fisherによる大ヒット曲です。
2018年7月当時にリリースされたこの楽曲は、世界的な評価を受け、第61回グラミー賞「Best Dance Recording」部門にノミネートされました。
ミニマルなビートの上で何度も繰り返されるフレーズは、まるで音楽の快感に我を忘れて没頭していく感覚そのもの!
日常のあれこれを吹き飛ばし、踊りたい衝動に身を任せたくなるはずです。
気分を最高潮にしたい夜に聴けば、誰もがフロアの主役になれるかもしれませんよ!


