【洋楽】かっこいいダンスミュージック洋楽特集
今回はさまざまなダンスミュージックの中からかっこいいと評判の洋楽ダンスミュージックを集めてみました!
みんなが知っている王道アーティストから、ダンスシーンで流行した曲、アンダーグラウンドな曲まで幅広くダンスミュージックを用意してみました!
かっこよくてなおかつ盛り上がる曲をチョイスしているので、洋楽のダンスミュージックを探している方や、かっこよくオシャレな洋楽を見つけたい方は必見なので、ぜひ最後までご覧ください!
- 2000年代にヒットした洋楽のダンスミュージック。世界の名曲、人気曲
- 【Back to 90's!】1990年代にヒットした洋楽のダンスミュージック
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- 【洋楽】高校生にオススメの洋楽ダンスミュージック
- 人気の洋楽ダンス曲【洋楽ランキング】
- 【最新&定番】王道のクラブミュージック|洋楽編
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【イケてるダンスMV】かっこいい洋楽ダンスPV
- 初心者におすすめの洋楽ダンスミュージック。世界の名曲、人気曲
- 【邦楽】かっこいいダンス曲。みんなで踊れるダンスミュージック
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
- 【簡単に覚えられる】女子にオススメのかっこいいダンス集
- パリピになりたい方は必見!?|クラブでよく流れる曲【洋楽編】
【洋楽】かっこいいダンスミュージック洋楽特集(31〜40)
You Little BeautyFisher

オーストラリア出身のプロデューサー、DJ。
2018年頃からイギリスの大人気インドアフェスティバル、Elrow UKで猛プシュされ世界的人気を獲得しつつあるテックハウスの中堅。
また、EDMやフューチャーハウスの流れをくむ、そのキャッチーな作風から日本では、PKCZのメンバーDJ DARUMAや盟友JOMMYからテックハウス2.0と称され2019年もっとも注目を集める。
ダンスミュージックの新たなトレンド。
Time After Time (feat. Jessie Ware)Franky Wah

こちらの『Time After Time (feat. Jessie Ware)』は、没入感の強いダンスミュージックが好きな方にとってたまらないと思います。
ジェシー・ウェアのパワフルな歌声とエレクトロなトラップ調のビートが気分をアゲアゲにしてくれます。
All Day And NightJax Jones, Martin Solveig, Madison Beer

フューチャー感ただよう、ノリノリなダンスミュージックはいかがですか?
イギリスのDJ、Jax Jonesとフランスの音楽プロデューサー Martin Solveig、アメリカのシンガーMadison Beerによる楽曲です。
2019年に配信シングルリリースされました。
好きな人のことが頭から離れずに、「逆にもううんざりしてしまっている」という感情を歌っています。
To Love You feat. Rachel Row (Vocal)KiNK

キンクさんとレイチェル・ロウさんによるコラボレーションが生み出した、心温まるダンスチューンです。
愛する人との特別な場所を描いた歌詞が、軽快なピアノのリフとエネルギッシュなビートに乗せて届けられます。
2019年6月にRunning Backレーベルからリリースされたこの楽曲は、『Piano Power EP』の一部として収録されています。
ダンスフロアを盛り上げるだけでなく、日常から少し離れて大切な人との時間を思い出させてくれる1曲。
ハウスミュージックの魅力を存分に味わいたい方や、心地よい逃避を求めている方におすすめです。
Closer ft. HalseyThe Chainsmokers

彼らの出世作です。
この頃はフィチャーされているボーカルのホールジーも2018年以降のような人気はありませんでした。
この曲のコラボで二組が快進撃を繰り広げます。
主に若い世代を中心に人気を獲得している恋愛ソングです。
クラブに行き始めた大学生に大変人気があり、ベースミュージックの間口を広げる存在となりました。
Got To Keep OnThe Chemical Brothers

2019年にフロントマンのキース・リチャードを惜しくも失ったプロディジー。
ロックフェスにハウスを持ち込んだノーマン・クックのソロプロジェクトファットボーイ・スリムさん。
映画「トレインスポット」でその名を世界に知らしめたアンダーワールドとともに今なお、ビッグビート界の生ける伝説として活動するベテランユニット、ケミカル・ブラザーズ。
2019年はじめてとなるヒット曲。
歌って踊れるアンセム感たっぷりなムードで、フォー・テッドさんのフェスティバルアンセム「Only Human」のような雰囲気すら感じ取れます!
BlackoutBlasterjaxx

EDMフェスティバルのメインステージで絶大な支持を集める、オランダ出身のDJ/プロデューサー・デュオ、ブラスタージャックス。
2019年9月にリリースされた本作は、初のフル・アルバム『Perspective』直後に放たれた、彼らの真骨頂であるビッグルーム・ハウスの醍醐味が詰まった一曲です。
強烈なシンセリフと重厚なキックが織りなすサウンドは、まさにクラブのフロアを揺らすための設計。
ハードウェルさん、アフロジャックさんといった著名DJからも早くから支持され、世界中のダンスフロアで盛り上がりを見せてきました。
派手なドロップへ向けて高まる期待感と、一気に解き放たれるエネルギーは、思わず両手を突き上げたくなる爽快感そのもの。
フェスやクラブで最高潮に盛り上がりたい方には、ぜひチェックしていただきたい一曲です。
Put Your Hands UpPiero Pirupa

イタリアの港町から世界のダンスフロアへ躍り出たDJ、ピエロ・ピルパさん。
父親のレコードコレクションに囲まれて育った彼は、2022年8月にMusical Freedomから本作をリリースしました。
タイトル通りフロアで両手を突き上げたくなるヴォーカル・フックと、グルーヴィーなベースラインが絡み合うテック・ハウス・サウンドが魅力です。
スウィングの効いたビートに乗せて展開される構成は、まさにクラブで体を揺らすために設計されたもの。
パンデミック後のパーティー需要が高まるなか制作された本作は、解放感を求めるダンサーたちにピッタリの一曲と言えるでしょう。
MAIASick Individuals

オランダのハウス・シーンから登場したシック・インディビジュアルズは、エレクトロハウスとプログレッシブハウスを軸に世界中のフェスティバルを沸かせてきたプロデューサー・デュオです。
2023年6月にスピニン・レコーズからリリースされたこの楽曲は、ビッグルームサウンドの王道を行く仕上がり。
パワフルなキックとシンセリードが織りなす高揚感あふれるドロップは、まさにクラブで両手を挙げずにはいられないアンセムそのもの。
ブレイクダウンではメロディックなコード進行が感情を揺さぶり、再びやってくるドロップで会場全体が一体となる瞬間を演出してくれます。
ファンからは「往年のスタイルが戻ってきた」と歓迎される本作は、フェスやクラブで最高に盛り上がりたい方にぴったりの一曲です。
Be SomeoneCamelPhat x Jake Bugg

エレクトロニックミュージックの世界で注目を集めるキャメルファットとジェイク・バグさんのコラボ曲です。
2019年6月にRCA Recordsからリリースされた本作は、自己実現の大切さを訴える力強いメッセージが込められています。
キャメルファットの生み出す幸福感あふれるハウスサウンドとジェイク・バグさんの特徴的なボーカルが見事にマッチし、心地よい高揚感を味わえます。
自分らしさを大切にしたい人におすすめの1曲。
ダンスフロアで盛り上がるのはもちろん、自分と向き合いたい時にも聴きたくなる楽曲です。


