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素敵な洋楽

巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲

かっこいい洋楽を一挙紹介!

突然ですが、あなたはこんな経験ありませんか?

あ、かっこいい洋楽のまとめって記事あるじゃん。

カチッ。

なになに~、ふむふむ……。

えっ?

かっこいい曲っていうか、ただ有名な曲集めてるだけじゃね?

こういった経験をしている方は結構多いんじゃないかなと思います……。

今回はですね!

国、ジャンル、認知度にとらわれることなく、「ガチでかっこいい洋楽」をピックアップしてみました!

本当にハイセンスでかっこいい曲だけを聴きたいという方は、ぜひチェックしてみてください!

巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲(231〜240)

Heaven Can Wait (Official Lyric Video) ft. Sia, Diplo, LabrinthLSD

LSD – Heaven Can Wait (Official Lyric Video) ft. Sia, Diplo, Labrinth
Heaven Can Wait (Official Lyric Video) ft. Sia, Diplo, LabrinthLSD

Diploがプロデュースする、カリスマ集団、LSDが送る2019年5月にリリースされた楽曲です。

このMVはリリックビデオなのですが、カラオケのように歌詞が下に表示されおもしろいですね!

曲調はブラスサウンドを深く圧縮した、迫力あるリフがカッコいいと大評判!

ボーカル、Siaの力強い歌声とDiploのトラックメイクが見事に組み合わさっています。

これまたアンセムの予感ですね!

JuiceLizzo

Lizzo – Juice (Official Video)
JuiceLizzo

ユーモアあふれるMVがとてもクール。

リゾはアメリカで人気の女性ラッパー。

MVではテレビショッピングやバラエティ番組をオマージュした演出が話題になっています。

曲調もあってかラッパーのMVでこのような雰囲気が出るのは彼女ならでは?

バッキングトラックはディスコを意識させるファンク調のポップスで、彼女のキャラクターとしっかりフィットしています。

巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲(241〜250)

Le bien qui fait malMozart Opera Rock

Mozart Opera Rock – Le bien qui fait mal (Clip officiel)
Le bien qui fait malMozart Opera Rock

フランスの有名なミュージカル『ロック・オペラ・モーツァルト』。

こちらの『Le bien qui fait mal』は、その中で歌われる楽曲で、ゴシックな雰囲気をまとった作品です。

この作品はなんていうか、ヴァンパイア的なかっこよさを秘めた感じですね。

クラシックが好きな方もロックが好きな方も楽しめるメロディーに仕上げられています。

特にゴシック・メタルやシンフォニック・メタルを好きな方にとってはツボな作品だと思いますよ!

HappyPharrell Williams

Pharrell Williams – Happy (Official Video)
HappyPharrell Williams

ドラムの上品なビートが気持ち良く体に響いてきて、リズムに乗ったPharrell Williamsの澄んだ声が美しくメロディーを奏でていき、とても気持ちの良いサウンドを聴かせてくれます。

すてきでハッピーな気分にさせてくれるおしゃれな曲です。

Losing My ReligionR.E.M.

R.E.M. – Losing My Religion (Official HD Music Video)
Losing My ReligionR.E.M.

R.E.Mもアメリカでは人気のあったバンドですが、日本ではいまいちのバンドでした。

R.E.Mと言えばこの曲!

と言って良いくらい有名、かつ人気のある曲です。

独特なボーカルと、唯一無二の音楽性はNirvanaを始めとした、多くのアメリカのバンドに影響を与えました。

残念ながら解散をしてしまいましたが、いつまでも歌い継がれる歌です。

Bitter Sweet SymphonyThe Verve

イギリスのロックバンド、The Verveの最大の大ヒット曲、90年代を代表するといってもいいでしょう。

クラシカルなオーケストラのサウンドを絡めながら、ループサウンドなども取り入れたリズミカルな曲で、ボーカルもどこかイギリスのような雰囲気が漂っています。

Can’t Be TamedMiley Cyrus

Miley Cyrusはアメリカの女優、歌手で、この曲は自由に自分を表現したいと思う気持ちを歌っていると語っています。

それまでのティーン向けの音楽から一転した、より大人っぽい雰囲気と攻撃的な歌詞のこの曲は、自分に求められるアイドル像から抜け出したいという彼女自身の気持ちを反映しているといえます。