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おすすめのクラブ・ダンスミュージック

【2026】踊りたくなる!人気の洋楽ダンスミュージック

ノリノリの洋楽ダンスミュージックのおすすめ曲を探している、そんなあなたにぜひチェックしてほしい記事を公開中!

米英チャートの上位にランクしている大ヒット曲やクラブでかかりまくりのキラーチューン等々、洋楽ダンスミュージック初心者の方にも楽しめる歌ものを中心としたダンスナンバーを紹介しています。

特に上位20曲は最新のトレンドを押さえた曲を紹介していますから、海外のダンスミュージックの最新事情を知りたいという方はもちろん、何となく耳にはしているヒット曲の詳細が知りたいという方も要チェックです!

【2026】踊りたくなる!人気の洋楽ダンスミュージック(61〜70)

Moving BlindDom Dolla, Sonny Fodera

Dom Dolla, Sonny Fodera – Moving Blind (Official Video)
Moving BlindDom Dolla, Sonny Fodera

オーストラリア出身のハウスミュージックプロデューサーである、ドム・ドーラさんと、同じくプロデューサーのソニー・フォデラさんによる作品。

共同ツアーをきっかけに制作された本作は、歪んだボーカルと弾力のあるシンセリードが絡み合う、グルーヴ感満載のテックハウスに仕上げられています。

タイトルが暗示するように、まるで目隠しで踊り続けるような、理性を忘れさせるパワフルな没入感が魅力です。

2020年6月に公開され、オーストラリアのクラブトラックチャートで1位を獲得しました。

エネルギッシュな一曲であることには変わりないのですが、洗練されたサウンドでもあるので、気分を高めたいドライブやワークアウトのBGMとしてお使いください。

작은 것들을 위한 시 (Boy With Luv) feat. HalseyBTS

BTS (방탄소년단) ‘작은 것들을 위한 시 (Boy With Luv) (feat. Halsey)’ Official MV
작은 것들을 위한 시 (Boy With Luv) feat. HalseyBTS

K-POPの男性アイドルグループとして世界中で大人気のBTS(防弾少年団)は、日本でも若い世代を中心に支持を集めています。

彼らの楽曲「Boy With Luv」は、なんと公開から37時間あまりで再生回数が1億回を突破し、歴代史上最速の記録を打ち立てました。

さわやかでキラキラとした世界観のサウンドにテンションが上りますね。

I’m Good (Blue)David Guetta & Bebe Rexha

David Guetta & Bebe Rexha – I’m Good (Blue) [Official Music Video]
I'm Good (Blue)David Guetta & Bebe Rexha

説明不要、世界が認める最強のDJにして特大ヒット曲を生み出し続けるパリ出身の音楽プロデューサー、デヴィッド・ゲッタさん。

大物アーティストたちとタッグを組んでポップミュージックの分野でも引っ張りだこの存在ですから、今となってはハウスやEDMといったジャンルでとらえていない音楽ファンも多いかもしれませんね。

そんな彼が、フロアをさらに盛り上げる極上の楽曲をリリース!

ビービー・レクサさんをゲストに迎えたパワフルなキラーチューンで、クラブでの最高の夜を過ごしたい気分を歌い上げています。

本作は2022年8月に発表され、MTVヨーロッパ・ミュージック・アワードで最優秀コラボレーション賞を受賞。

ノリノリのサウンドに身を任せて、踊りたくなる気分を味わいたい方にぴったりの一曲です。

Stay (Don’t Go Away)David Guetta feat Raye

David Guetta feat Raye – Stay (Don’t Go Away) (Official Video)
Stay (Don't Go Away)David Guetta feat Raye

ディープなハウスの雰囲気が好きな人にオススメなのが、David GuettaとRayeがコラボした「Stay (Don’t Go Away)」です。

ハウスに王道のダンスビートと、バウンシーなベースライン、そしてRayeの美しい歌声が絶妙にマッチしています。

とくにベースラインが軽快で、リズムにのって脚を動かしたくなってきますよね。

The Rhythm of the NightSean Finn & Corona

底抜けに明るいピアノリフが爽快なフューチャーハウス。

激しすぎないビルドアップなフロア仕様の展開が次世代のアンセム感を醸し出していますね!

2019年5月上旬にはすでにアメリカのダンスチャートで上位キープをはたし、世界中のクラブでヘビープレイされています。

ドイツ出身のDJ、プロデューサーのショーン・フィンがコロナとコラボした、アッパーチューン。