RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

勇気をくれる洋楽の就活応援ソング。世界の名曲、人気曲

就活ソングといえば、心に響くメッセージを直球で伝える邦楽が多い印象ですが、今回は洋楽の応援ソングをご紹介いたします。

英語が分からなくても、エネルギーあふれるサウンドで私たちを勇気付けてくれます。

これから始まる未知の体験、社会への挑戦に不安を抱くことも多いと思いますが、頑張ってくださいね。

勇気をくれる洋楽の就活応援ソング。世界の名曲、人気曲(21〜30)

Can’t Stop the Feeling!Justin Timberlake

Justin Timberlake – CAN’T STOP THE FEELING! (from DreamWorks Animation’s “TROLLS”) (Official Video)
Can't Stop the Feeling!Justin Timberlake

体中に響き渡る心地よい振動と、抑えきれないほどの喜びに満ちた音楽が心を揺さぶります。

ジャスティン・ティンバーレイクさんの爽やかな歌声が、ポジティブな気持ちと開放感をもたらす楽曲です。

ディスコポップとソウルポップが絶妙に融合した軽快なリズムが、誰もが思わず体を揺らしたくなるような魅力を放っています。

2016年5月にリリースされた本作は、ドリームワークス・アニメーションの映画『トロールズ』のサウンドトラックとして登場。

世界中で大きな成功を収め、米国ビルボードホット100チャートで初登場1位を獲得しました。

ティンバーレイクさんは、映画でキャラクターの声優とエグゼクティブ・ミュージック・プロデューサーも務めています。

朝の通勤や通学時、運動中のモチベーションアップに最適です。

明るくキャッチーなメロディーが、一日のスタートを元気に後押ししてくれるはずです。

FootlooseKenny Loggins

1984年公開の映画「フットルース」の主題化。

マクドナルドのCMで使用されたこともあり、日本人になじみのある曲です。

その他のケニーロギンスの有名曲としては、トムクルーズ主演の映画「トップガン」の主題化デンジャーゾーンなどがあります。

こちらもCMなどで使用されており、日本人になじみの曲です。

勇気をくれる洋楽の就活応援ソング。世界の名曲、人気曲(31〜40)

Party MonsterKrewella

Krewella – Party Monster (Official Video)
Party MonsterKrewella

テンションをあげたいのならこの曲に決まりです。

ファンキーなアメリカ出身の美人デュオです。

とても日本通で、日本に来日してライブを行った事もあります。

なかでも、このパーティーモンスターは、人気が高く、元気が出る曲です。

Immigrant SongLed Zeppelin

Led Zeppelin – Immigrant Song (Live 1972) (Official Video)
Immigrant SongLed Zeppelin

ロックのカリスマ的バンドです。

1995年にはロックの殿堂入りを果たし、2004年には日本ゴールドディスク大賞を受賞しました。

さらには2005年にグラミー賞。

2006年にはUKミュージックの殿堂「UK Music Hall Of Fame」入りを果たしました。

BelieverMajor Lazer

Major Lazer & Showtek – Believer (Official Lyric Video)
BelieverMajor Lazer

ビリーバーはとても癖の強い曲です。

MVの拝んだような手が終止くるくる回っている所が不気味です。

日本でも携帯のCMで流れている「リーンオン」をはじめ、日本でも親しみ深いメジャーレーザーですが、このビリーバーも人気が出てほしいです。

The ClimbMiley Cyrus

人生の挑戦と成長を描いたインスピレーショナルな楽曲です。

マイリー・サイラスさんの力強い歌声が、未知の可能性に向かう人々の背中を押します。

2009年に映画『Hannah Montana: The Movie』のサウンドトラックとして発表されたこの曲は、彼女のキャリアの転機となりました。

登山をメタファーに使い、目標達成までの過程そのものに価値があると伝えています。

就活生をはじめ、新たな挑戦を前に不安を感じる人におすすめです。

この曲を聴けば、自分を信じて一歩一歩進む勇気が湧いてくるはずです。

Counting StarsOneRepublic

夢を追いかける中で抱く不安や焦りを、透明感のある歌声とアコースティックなサウンドで表現した楽曲です。

お金や物質的な価値だけでなく、精神的な豊かさを大切にしたいという願いが込められており、ワンリパブリックの魂のこもった演奏が心に響きます。

本作は2013年3月にリリースされたアルバム『Native』からのシングルカットで、米国Billboard Hot 100で2位、英国では1位を獲得する大ヒットとなりました。

また、映画『アース・トゥ・エコー』のエンドクレジットでも使用されています。

将来への不安を抱えながらも前を向いて歩みたい方に寄り添う、まさに背中を押してくれる一曲です。

朝の通勤・通学時や、新しいことに挑戦する時のお供としてぴったりでしょう。