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素敵な洋楽

洋楽でおすすめの着うた・着メロ

洋楽でおすすめの着うたや着メロを一挙紹介!

スマホが普及してから、着うたとか着メロって、耳にすることが少なくなりましたよね?

着メロや着うたを設定する文化が薄れていったのが原因と言われています。

そんな着うたと着メロですが、最近になってまたちょくちょくと設定する人が増えてるんですよ!

SpotifyやLINE MUSICといった音楽ストリーミングサービスが普及したから、着メロや着うたブームが再来したのでは?と言われています。

今回は洋楽をピックアップしてみてました!

お気に入りの1曲が見つかると思いますよ!

洋楽でおすすめの着うた・着メロ(31〜40)

Hold You DownDJ Khaled ft. Chris Brown, August Alsina, Future, Jeremih

DJ Khaled – Hold You Down ft. Chris Brown, August Alsina, Future and Jeremih lyrics
Hold You DownDJ Khaled ft. Chris Brown, August Alsina, Future, Jeremih

DJ KhaledとJeremih、Chris Brown、Future、August Alsinaによるコラボレーション。

ピアノのメロディを特徴としたトラックで、Kim Watersの1991年のトラック「Sax Appeal」をサンプリングしています。

ミュージック・ビデオはハリウッド・ヒルズで撮影されました。

Shy GuyDiana King

ジャマイカ出身、ベリーショートのスタイルもクールなR&B~レゲエ・シンガーのダイアナ・キングさん。

レゲエ・フレーバーなリズムとソウルフルなメロディに心奪われるこちらの楽曲は、1995年にリリースされて大ヒットを記録した名曲です。

映画『バッドボーイズ』の主題歌として覚えている方も多くいらっしゃるのでは?

当時を知る世代の方が懐かしんで着うたにするのはもちろん、10代の音楽ファンがこの曲を着うたや着メロとして設定していたら、もう最高にカッコいいですね!

The MonsterEminem Ft. Rihanna

Eminem ft. Rihanna – The Monster (Explicit) [Official Video]
The MonsterEminem Ft. Rihanna

EminemとRihannaによるコラボレーション。

自身の内なるモンスターについて歌われているトラックで、2013年にリリースされました。

Bebe RexhaとFrequencyが制作に携わっています。

世界各国でNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しているトラックです。

DirtFlorida Georgia Line

アメリカのカントリー・ミュージック・デュオであるFlorida Georgia Lineによって、2014年にシングル・リリースされたミッドテンポのバラード。

チェコやスロバキアなどでヒットし、アメリカとカナダのチャートでNo.1を獲得しました。

Sunshine & WhiskeyFrankie Ballard

Frankie Ballard – “Sunshine & Whiskey” (Official Video)
Sunshine & WhiskeyFrankie Ballard

アメリカのカントリー・ミュージック・アーティストであるFrankie Ballardによって、2014年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。

アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。

夏を感じさせる、楽しい雰囲気のトラックです。

洋楽でおすすめの着うた・着メロ(41〜50)

Walk This WayRun-D.M.C.

RUN DMC – Walk This Way (Official HD Video) ft. Aerosmith
Walk This WayRun-D.M.C.

ロックとヒップホップの垣根を壊した、歴史に残る楽曲です!

もともとはエアロスミスが1975年にリリースした傑作アルバム『闇夜のヘヴィ・ロック』に収録されてシングル・カットもされたナンバーを、伝説的なヒップホップ・グループのRun-D.M.C.がカバー。

クールなMVも相まって、後続のアーティストたちにも大きな影響を与えました。

ジョー・ペリーさんによる最高にファンキーなギターのリフを着うたとするのか、ラップ部分を使うのか、サビの部分を使うのか……お好みでどうぞ!

Counting StarsOneRepublic

OneRepublicによって2013年にリリースされたトラック。

世界各国のチャートでNo.1を獲得しました。

ミュージック・ビデオは、ニューオーリンズで撮影されています。

Bud Lightのコマーシャルや映画「Mommy」など、多くのメディアで使用されているトラックです。