洋楽でおすすめの着うた・着メロ
洋楽でおすすめの着うたや着メロを一挙紹介!
スマホが普及してから、着うたとか着メロって、耳にすることが少なくなりましたよね?
着メロや着うたを設定する文化が薄れていったのが原因と言われています。
そんな着うたと着メロですが、最近になってまたちょくちょくと設定する人が増えてるんですよ!
SpotifyやLINE MUSICといった音楽ストリーミングサービスが普及したから、着メロや着うたブームが再来したのでは?と言われています。
今回は洋楽をピックアップしてみてました!
お気に入りの1曲が見つかると思いますよ!
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洋楽でおすすめの着うた・着メロ(41〜50)
Born SlippyUnderworld
Underworld Born Slippy

1990年代のテクノを語る上で、この曲は欠かせないですよね。
あまりにも有名な、流れた瞬間にとてつもない高揚感に全身が包まれるイントロの美しいピアノの音色でもうノックアウトです。
当時はケミカル・ブラザーズやプロディジーと並んでテクノ・シーンの御三家とも称されたアンダーワールドの代表曲にして、映画『トレインスポッティング』のラストシーンに起用されたことで世界的なヒットを記録した名曲です。
にわかに90年代の再評価が進む2020年代の今、ぜひ着うたにしてみてはいかがでしょうか?
おわりに
今回は着メロや着うたにおすすめな洋楽ということで、サビの始まりからボルテージの高いものをピックアップしてみてました!
お気に入りの曲は見つかりましたか?
着メロや着うたは人にも聴かれることがあるので、なるべくうるさすぎないものをチョイスしましたが、そんなの関係ねぇー!!!って方は、ハードなものを設定してみてください。
ラグミュージックにはハードなロックも特集しているので、そのときはぜひそちらの記事もごらんくださいね!

