【恍惚のため息がもれる】セクシーな洋楽
男女問わず洋楽は邦楽にはない色気あふれる表現がたびたび登場しますよね。
最近では日本でもそのような曲も増えてきましたが、大きな差はこういう部分にあると思います。
異性を魅惑する表現を楽曲へ注ぐ量や頻度がぜんぜん違うと思います。
世界的に見て日本人はシャイなハートを持っていると思います。
たくさんの曲を聴くなかでとくにそう感じました。
だからこそできる表現も多いと思いますが。
ということで今回は、セクシーと話題の洋楽をリサーチ。
なかでもとくに評判の良かったものや、比較的最新の人気曲をピックアップいたしました。
セクシーにもいろいろありますよね、ライトで爽やかなものから紙一重なものまで……。
みんなで見ても気まずくならない……。
そんな視点で選んでいます。
ではどうぞご覧ください!
【恍惚のため息がもれる】セクシーな洋楽(21〜30)
I’m a Slave 4 UBritney Spears

いつもかわいくセクシーだったBritney Spearsですが、今は二児のお母さんです。
全盛期のころのナンバー『I’m a Slave 4 U』、ブリトニーのセクシーで甘い歌声は多くのファンの心をつかみました。
ダンスもセクシーでかわいかったですね。
My Oh My (feat. DaBaby)Camila Cabello

独特の声質が印象的なカミラ・カベロ。
こちらの『My Oh My (feat. DaBaby)』は彼女の代表作の一つです。
カミラ・カベロはこういったラテン調がミックスされたサウンドが一番似合っていますね。
ダ・ベイビーのラップにも注目ですね。
ラップとボーカルのバランスがとれた作品です。
Kill This LoveBLACKPINK

韓国のガールグループ BLACKPINKのナンバー、『Kill This Love』。
でだしからすごい迫力ですね。
セクシーでパワフルな歌声にあっとうされてしまいます。
美人でスタイル抜群の彼女たちのはげしい歌声、男性にも女性にもオススメですよ。
聴いてみてくださいね。
FeverMichael Bublé

かつてのフランク・シナトラさんをイメージさせる声質とエンターテインメント性で人気を集めるカナダのシンガー、マイケル・ブーブレさん。
セクシーでダンディーな楽曲を多くリリースしている彼ですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『Fever』。
本作は1956年にリリースされたR&Bの作品なのですが、マイケル・ブーブレさんがジャズシンガーということもあり、大人なジャズに仕上げられています。
非常にセクシーなので、ぜひチェックしてみてください。
MotivationNormani

フィフス・ハーモニーの元メンバーである、ノーマニ・コーディ。
こちらの『Motivation』は彼女の代表作の一つです。
アイドル時代につちかわれたボーカルテクニックとダンステクニックが活かされた作品です。
はやりのフレーズを取り入れながら、個性を出している作品です。


