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素敵なウェディング

【2026】洋楽BGMで結婚式を華やかに!おすすめの洋楽ウェディングソング

結婚式BGMにおすすめの、洋楽を紹介します!

洋楽が好きな新郎新婦なら、披露宴は自分たちらしく洋楽BGMでまとめたいですよね。

とはいえシーンや歓談中の曲などをすべて別の曲にするとなると、十数曲は必要になります。

好きな曲がお祝いの席に合うとは限らないし選曲は大変……そんな悩みを抱えている方々に向けて今回は結婚式のさまざまなシーンで使えそうなおすすめの洋楽をまとめてみました。

最新曲も含めて近年の人気曲を中心としてリサーチ、後半には往年の名曲も紹介していますからきっとセンスの良さをほめてもらえますよ。

ぜひこちらの記事を参考にしていただいて、お二人だけの個性あふれる結婚式を演出してみてください!

【2026】洋楽BGMで結婚式を華やかに!おすすめの洋楽ウェディングソング(31〜40)

HappyPharrell Williams

Pharrell Williams – Happy (Official Video)
HappyPharrell Williams

グラミー賞最優秀短編ミュージックビデオ賞など、多数の賞を受賞している2013年にリリースされた曲です。

ポップでノリノリなメロディに乗せて歌うこの曲は、聴いているだけで幸せになれます。

思わず体が動いてしまうリズムですよね。

Just the two of usGrover Washington Jr.

Grover Washington Jr. – Just the Two of Us (feat. Bill Withers) (Official Lyric Video)
Just the two of usGrover Washington Jr.

グローバー・ワシントン・ジュニアによる楽曲「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」は、彼の最大のヒット曲です。

サックスのメロウなサウンドが印象的な甘い大人のラブソングといった雰囲気ですね。

映画「オースティン・パワーズ」の中では、パロディー的に使われていました。

Anyone At AllCarole King

Carole King – Anyone At All (from You’ve Got Mail)
Anyone At AllCarole King

映画「ユー・ガット・メール」主題歌。

不思議なほど一緒にいると居心地がよくて、自分が転んだときに受け止めてくれる人、それがあなたでよかったという気持ちを歌った曲で、とても心にしみる感動的なバラードです。

The ClimbMiley Cyrus

こちらはアメリカを代表するポップシンガー、マイリー・サイラスさんの『The Climb』という曲です。

彼女が出演していた『ハンナ・モンタナThe Movie』の劇中でも使われていました。

ドラマティックでメッセージ性が強いバラードです。

両親に手紙を読むコーナーなどで使えば感動すること間違いなしですね!

マイリー・サイラスさんの歌声に酔いしれてください。

Uptown Funk ft. Bruno MarsMark Ronson

Mark Ronson – Uptown Funk (Official Video) ft. Bruno Mars
Uptown Funk ft. Bruno MarsMark Ronson

プロデューサーとしても活躍しているシンガーソングライターのマーク・ロンソンさんが、ホノルル出身のシンガーソングライター兼プロデューサーのブルーノ・マーズさんをフィーチャーした、『Uptown Funk』という曲です。

聴いているだけでとても楽しいファンキーな1曲ですね!

派手なことが好きなカップルや、結婚式に余興に持ってこいですよ!

【2026】洋楽BGMで結婚式を華やかに!おすすめの洋楽ウェディングソング(41〜50)

I Want CrazyHunter Hayes

Hunter Hayes – I Want Crazy (Official Music Video)
I Want CrazyHunter Hayes

ハンター・ヘイズさんの『I Want Crazy』は、そのタイトルどおり「愛にクレイジーになっちゃおう!」と歌う、カントリー調のラブソングです。

愛する君となら、どこまでもクレイジーになっちゃいたい!

まわりの人の目なんか関係ない!

そんな前向きで明るい歌詞は、ラブラブな新郎新婦の門出を祝うのにぴったりです。

RudeMAGIC

MAGIC! – Rude (Official Video)
RudeMAGIC

「Rude」は、ビルボードで1位、UKチャートでも1位を獲得した、Magic!を代表する1曲です。

愛する彼女との結婚を申し込みに行く男性の気持ちを歌った曲で、タイトルの「Rude=失礼」とは、「僕たちの結婚に反対するなんて失礼だよ」という意味が込められています。

どんなに反対されてもきっと彼女を幸せにする!という、熱い思いの歌です。