RAG Music青春ソング
素敵な青春ソング

洋楽の青春ソング。世界の名曲、おすすめの人気曲

青春は人生のなかでも、非常に大切な時期。

そんな青春を彩る上で、音楽の存在は欠かせませんよね。

ただ洋楽となると、歌詞の意味を調べるのが面倒で、自分に合った内容の青春ソングを見つけられないこともあるかと思います。

今回はそんな方に向けて、青春にピッタリな洋楽をピックアップしました!

歌詞の意味にも詳しく触れていますので、英語が分からない方はご安心を!

それでは自分にピッタリな、洋楽の青春ソングをお探しくださいませ~。

洋楽の青春ソング。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

We Rule The SchoolBelle & Sebastian

1996年にスコットランドのグラスゴーで結成されたポップ・グループ、Belle & Sebastianの曲。

1996年のアルバム「Tigermilk」に収録されています。

ピアノの美しいメロディと優しいボーカルが印象的でキュートな楽曲です。

Dancing QueenABBA

ABBA – Dancing Queen (Official Music Video)
Dancing QueenABBA

スウェーデンのグループ、ABBAによって1976年にリリースされたユーロ・ポップ・ソング。

1970年代後半を支配したディスコの時代を導き出したこの曲は、アメリカやオーストラリア、ヨーロッパをはじめ世界各国で大ヒットしました。

Jack & DianeJohn Mellencamp

John Mellencamp – Jack & Diane (Official Music Video)
Jack & DianeJohn Mellencamp

アメリカのシンガー・ソングライター、John Mellencampによる1982年のシングル・リリース曲。

ビルボードでNo.1を獲得し、彼の最大のヒット曲となっています。

青年期を歌った若々しい楽曲は、現在も高く評価されています。

WonderboyThe Kinks

The Kinks – Wonderboy (Official Audio)
WonderboyThe Kinks

イギリスのロック・バンドであるThe Kinksの1968年のシングル・リリース曲。

遊び心のあるピアノのメロディがキャッチーなこの曲は、少年の思春期を歌っています。

John Lennonのお気に入りの曲だったというのも有名な話です。

Don’t You (Forget About Me)Simple Minds

80年代を代表するクラシック・ティーン・ムービー「The Breakfast Club」のオープニングとクロージングで使用されている曲。

スコットランドのロック・バンド、Simple Mindsの1985年のポップ・ソングで、80年代の若者の定義を定めた一曲とも言われています。

洋楽の青春ソング。世界の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)

Rock & Roll High SchoolThe Ramones

ニューヨークのパンク・ロックのパイオニアと呼ばれるThe Ramonesの1979年のシングル・リリース曲。

ハイ・スクールを舞台にしたミュージック・ビデオには、バンド・メンバーの3人のガール・フレンドや妻が出演しています。

I Need to Be in LoveCarpenters

永遠の愛を求めながらも現実の厳しさに直面する気持ちを歌ったカーペンターズの心揺さぶるバラード。

甘いだけの恋愛ソングとは一線を画し、理想と現実の狭間で揺れ動く繊細な感情を、透明感のある歌声で見事に表現しています。

1976年5月にリリースされたアルバム『A Kind of Hush』からのシングルカットで、アメリカのイージーリスニングチャートで見事1位を獲得。

1995年には日本のテレビドラマ『未成年』のエンディングテーマに起用され、再び大きな注目を集めました。

静かな夜、1人物思いにふける時間や、大切な人との思い出を振り返るような瞬間に聴きたい、心に寄り添う珠玉のメロディです。