RAG Music青春ソング
素敵な青春ソング

洋楽の青春ソング。世界の名曲、おすすめの人気曲

青春は人生のなかでも、非常に大切な時期。

そんな青春を彩る上で、音楽の存在は欠かせませんよね。

ただ洋楽となると、歌詞の意味を調べるのが面倒で、自分に合った内容の青春ソングを見つけられないこともあるかと思います。

今回はそんな方に向けて、青春にピッタリな洋楽をピックアップしました!

歌詞の意味にも詳しく触れていますので、英語が分からない方はご安心を!

それでは自分にピッタリな、洋楽の青春ソングをお探しくださいませ~。

洋楽の青春ソング。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

Dancing QueenABBA

ABBA – Dancing Queen (Official Music Video)
Dancing QueenABBA

スウェーデンのグループ、ABBAによって1976年にリリースされたユーロ・ポップ・ソング。

1970年代後半を支配したディスコの時代を導き出したこの曲は、アメリカやオーストラリア、ヨーロッパをはじめ世界各国で大ヒットしました。

Seventeen ForeverMetro Station

Metro Station-Seventeen Forever (With Lyrics)
Seventeen ForeverMetro Station

アメリカのポップ・バンド、Metro Stationの2008年のシングル曲。

まだ未熟な女の子に夢中になってしまった心情について歌われています。

ミュージック・ビデオにはMiley CyrusやBilly Ray Cyrusなどがカメオ出演しています。

When You Were YoungThe Killers

The Killers – When You Were Young (Official Music Video)
When You Were YoungThe Killers

The Killersによる2006年の曲。

Bruce Springsteenの影響を大きく受けているアルバム「Sam’s Town」に収録されています。

ギター・リフティングと簡潔なソロを組み合わせた幻想的な曲で、グラミー賞にもノミネートされました。

You make me feel so youngFrank Sinatra

存在感と若さを感じさせるこの曲は、Joseph MyrowとMack Gordonによって1946年に制作されました。

多くのアーティストによってカバーされていますが、このSinatraのバージョンは1956年のものです。

“いつまでも若く、青春を忘れない”、年老いた恋人のために歌われている状況が目に浮かぶ美しい曲です。

SeventeenJet

JET – Seventeen – Official Music Video
SeventeenJet

AC/DCとThe Beatlesの影響を強く受けたオーストラリアのロック・バンド、JETの3枚目のアルバム「Shaka Rock」から2010年にリリースされたシングル曲。

叙事的かつカタルーニャなコーラスを取り入れ、17歳の心情を歌い上げています。