おうちやアウトドアなど、いつでもどこでも楽しめるのが道具なしで遊べるゲーム。
しかし「どんなゲームがあるんだろう?」「4人で気軽に遊べるものはないかな?」と悩んでいませんか?
大丈夫です!
実は道具がなくても大いに盛り上がれる4人で楽しめるゲームがたくさんあるんですよ。
この記事では、リズムゲームや連想ゲーム、頭を使うゲームなど、さまざまなジャンルの楽しみ方をご紹介します。
ぜひお気に入りの遊びを見つけてみてくださいね。
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4人でできるゲーム道具なし!今すぐ試したくなる盛り上がり遊び(1〜10)
連想ゲーム

道具を使わない遊びをお探しなら、擬音語からお題を当てる連想ゲームはいかがでしょうか?
お題を出す人、擬音語を考え伝える人、擬音語からお題を当てる人に分かれます。
擬音語は何でもOKですが、伝えるのは1回だけ、途中で擬音語を追加したり変更したりはできません。
ジェスチャーも禁止です。
よく考えて、一番お題を連想できるものを考えてくださいね。
正解者にはポイントが与えられます。
個人戦でも良いですし、チーム戦にしても面白いですよ。
どすこいゲーム
@ve4snxqh♬ original sound – LUMINARY FOR CARS – LUMINARY FOR CARS
どすこいゲームは4人でやると相当盛り上がりそうなゲームです。
みんなで親指を伏せておき、一人の親がどすこい〇と一文字を言ったあとにランダムに上げたい親指を上げます。
その上げた指の数と、親が言った単語の最初の文字とを組み合わせた単語を〇〇どすこいと早く言ったものが勝ちです。
リズミカルにその文字数の言葉を探す必要があるので、頭と反射神経を使うゲームといえます。
先に抜けた人が答えを言ってもいいとう追加ルールを使う人もいるようです。
たけのこニョッキ

子供から大人まで楽しめる遊び「たけのこニョッキ」。
このゲームのいいところは道具が何もいらないのに、何度遊んでも楽しいところですよね!
ルールは簡単!まず参加メンバーはみんな両手を合わせます。
そして「たけのこ、たけのこ、ニョッキッキ」というかけ声のあと、4人なら合わせた両手を頭上に上げながら「1ニョッキ」から「4ニョッキ」まで順番に言っていきましょう。
このとき言うのがかぶったり、最後まで言えなかった人は負けてしまうので、いかに人と重ならないよう素早く「◯ニョッキ!」と言えるかがポイントです。
ぜひみんなで遊んでみてくださいね!
牛タンゲーム

参加者全員で円になり、じゃんけんなどで順番を決めます。
両手を合わせたらゲームスタート!
リズムは基本的に「牛、タン、牛、タン、牛、タン、タン」です。
一番後ろの「タン」は一巡するごとに数が1つずつ増えていくので、しっかり数えてリズムに乗り遅れないよう注意しましょう。
参加者が4人の場合、最初の人「牛」と言い、2番目の人が手をたたきタンを表現。
三番目の人が「牛」と言い、4番目の人が手をたたきます。
また最初の人が「牛」と言い、2番目と3番目の人が順番に手をたたくといった流れです。
信頼度ゲーム
@quuun_tiktok 筋肉痛不可避の「信頼度ゲーム」に挑戦!!w #信頼度ゲーム#Biancaholloway#viral#おすすめ#fyp#JK#JC#QUUUN
♬ オリジナル楽曲 – QUUUN!! – QUUUN!!
待ち時間をともに過ごしている仲間たちを、どれだけ信頼しているのかを試すゲームです。
まず均等な4方向に向かい合って立ち、横の人と手をつないで、四角形を作ります。
手をつないだ状態で、全員が後ろの方向に倒れるようにお互いの手を引き合うといった内容です。
後ろの方向に力をかけるには、相手がしっかりと手をひいてくれなければならないということで、より仲間を信頼している人ほど後ろに力をかけられます。
相手のことを信じられずに座り込んでしまった人が負けとなる、勝敗の決まりやすさも盛り上るポイントですね。
ジェスチャーゲーム
@sanwa_system 喋りすぎ🤣? 好評だったらおかわりします!#株式会社サンワシステム#ジェスチャー#ゲーム#上司と部下#会社でtiktok#転職活動
♬ Athletic Meet “Heaven and Hell” (No Introduction) – Shinonome
ゲームって団結力を高めるのにも役に立ちますよね。
こちらのジェスチャーゲームは王道中の王道ですが、何度やっても盛り上がるゲームの一つではないでしょうか。
こちらのゲームはお題を何にするかによっても勝敗がわかれます。
簡単にしたければ、お題のカテゴリーを絞って出題するのもよいでしょう。
また、場合によっては3人がジェスチャーする側、一人がこたえる人というパターンにしてもおもしろいかもしれません。
いろいろ試してご自分たちならではのルールをみつけてくださいね。
数取り団

数と単位を間違ってはいけないゲーム「数取り団」で遊んでみましょう。
参加者は向かい合って円になり、「ブンブン!
◯◯」というリズムに合わせて時計回りに数と単位を宣言します。
例えば「ブンブン!
りんご」と1人目がお題を宣言したら、2人目は「ブンブン!
1個」と答え、次のお題を宣言します。
お題はりんごのままでもOKですし、変えても構いません。
もしお題がバナナに変わったら、3人目は「ブンブン!
2本」と答えましょう。
これを繰り返し、単位や数を間違えた人が負けです。








