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【懐メロ】90年代にヒットしたダンスミュージック・邦楽人気曲

80年代よりもさらに音楽ジャンルが細分化していった90年代。

シンガーソングライター、ロックバンド、アイドル、R&Bミュージシャン……ぱっと思いつくものを挙げるだけでも指が足りなくなりそうです。

それが理由か、音楽シーンで活躍する人のことを「アーティスト」と表現するのが定着したのが、その頃。

そしてその中で、コンピューターの発達にともない、いわゆる打ち込みサウンドもどんどん存在感を増していきます。

ということで、ちょっと懐かしい日本のダンスミュージックを聴いていきましょう!

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【懐メロ】90年代にヒットしたダンスミュージック・邦楽人気曲(11〜20)

愛なんだV6

V6 / 愛なんだ(YouTube Ver.)
愛なんだV6

惜しまれつつ解散したアイドルグループV6の5枚目のシングル曲。

玉置浩二さんが作曲したことでも知られており、メンバーの井ノ原快彦さんが玉置さんとテレビドラマで共演した際に、玉置さんのほうから楽曲提供の話をしたことがきっかけで実現したそうです。

V6のシングル曲のなかでは最大の売り上げを記録した大ヒットナンバーです!

イントロから体を動かしたくなるダンスミュージック。

曲中のラップパートもかっこよいので、ぜひカラオケで歌って盛り上がりましょう!

  1. 通りすがりさん👍 0reply返信more_vert通報する

    とてもいい曲。玉置さんが作曲って知らなかった。 SMAPにしか目がいってなかったけど、とてもいいなと最近のお気に入りです。

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さよならだけどさよならじゃないやまだかつてないWink

やまだかつてないwink / さよならだけどさよならじゃない【歌詞付】
さよならだけどさよならじゃないやまだかつてないWink

1991年に発売されたやまだかつてないWinkのシングルで『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』における番組中の使用曲として大ヒットしました。

作詞は山田邦子さん、作曲はKANさんが手がけています。

独特な振り付けもさることながら、卒業ソングとしての評価も高いです。

オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しました。

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    学園天国小泉今日子

    小泉今日子さんが歌う1990年代の懐かしいダンスミュージックです。

    学園生活をテーマにしたポップな歌詞とキャッチーなメロディが特徴的で、青春の一コマを描いています。

    席替えをきっかけに、クラスの美人の隣の席を巡るドラマチックな展開が、ユーモアたっぷりに歌われています。

    本作は1989年11月にリリースされ、オリコンチャートで最高3位を記録。

    2001年公開の映画『ウォーターボーイズ』の挿入歌にも採用され、幅広い世代に愛されています。

    テンポがよくどの世代にも聴きなじみのある曲で、踊りだしたくなりますね。

    学生時代を思い出したい方や、懐かしい気持ちに浸りたい方におすすめの1曲です。

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      Give me a ShakeMAX

      沖縄アクターズスクール出身のダンス&ボーカルグループMAXの代表曲。

      グループでは初となるオリコンシングルチャート1位を獲得したほか、第40回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞し、NHK紅白歌合戦にも初出場しました。

      ともに本人たちが出演した映画『Give me a Shake レディース MAX』の主題歌やたらみのCMソングにも起用されています。

      これまでのユーロビート調の楽曲から一転してR&B系を取り入れた作品で、彼女たちの大人の色気とかっこよさを存分に味わえるナンバーです!

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        WON’T BE LONGThe Bubble Gum Brothers

        バブルガム・ブラザーズの10枚目のシングルとして1990年に発売されました。

        Bro.KORNさんが徳島県の阿波踊りをモチーフに作った楽曲で、この曲で第42回NHK紅白歌合戦に出場したことがきっかけとなり、1991年から1992年にかけて大ヒット、1992年1月にはミリオンセラーを達成。

        2006年にはEXILE、倖田來未さんがカバーして話題になりました。

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