RAG Musicartist
素敵なアーティスト

Aimer(エメ)の名曲・人気曲

ONE OK ROCKのTakaやRADWIMPSの野田洋次郎から楽曲提供を受けるなど話題となっているAimer。

粘りのある独特な響きを持つ歌声が本当に魅力的でうっとりと聴き惚れてしまいます。

歌声に感情が込められ、伝わる歌声が印象的な一押しアーティストです。

Aimer(エメ)の名曲・人気曲(21〜30)

I beg youAimer

Aimer 『I beg you』(主演:浜辺美波 / 劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」Ⅱ.lost butterfly主題歌)
I beg youAimer

フランス語で「愛する」「好む」を意味する動詞を名前の由来とし、一切のプロフィールを公表せずに活動する女性シンガー。

低音から高音部分までそれぞれ魅力的な表情の歌声を持ち、日本語と英語の境目が分からなくなる独特の歌い回しがリスナーを魅了しています。

歌唱により声帯を痛めた過去がありながら、自身の歌声を維持するためにあえて完治させずに歌い続けているなど、その歌に対するはかなくもパワフルな覚悟は歌声からも感じられるのではないでしょうか。

アニソンシンガーとして以外にも数多くのタイアップを持つ、実力派のシンガーです。

ONEAimer

Aimer 『ONE』Short Ver.( Aimer 5th album『Sun Dance』『Penny Rain』2019/04/10(水)2枚同時発売)
ONEAimer

序盤からかっこいいギターのサウンドから入り、力強いリズムで独特なAimerの声で歌われるこの曲。

2018年平昌オリンピックのカーリングの応援ソングにぴったりだと思いました。

夢を追いかけている人に聴いていただきたいです。

Aimer(エメ)の名曲・人気曲(31〜40)

Ivy Ivy IvyAimer

Aimer『Ivy Ivy Ivy』MUSIC VIDEO short ver.(ドラマ「結婚するって、本当ですか」SPECIAL EDIT/主演:葵わかな&佐藤寛太)
Ivy Ivy IvyAimer

数々のアニメやドラマの主題歌、CMソングなどを手掛けるシンガーAimerさん。

彼女が話題になるキッカケになったアルバム『daydream』では、音楽シーンで活躍しているアーティストたちから楽曲提供・プロデュースを受けており、その実力は折り紙付き。

そんな彼女の歌声の特徴といえばやはりその歌声。

少しかすんだようなハスキーボイスで、吐息の混ざった歌声は味わい深く魅力的で、ついついクセになってしまいそう。

そうした歌声を生かしつつ、伸びやかな高音も美しく、大変魅力的なアーティストです。

PastoralAimer

AimerさんのダブルA面シングル曲で、2025年10月6日に先行リリースされている曲です。

出だしはわりと低音、サビで裏声のように抜いた声で歌われていて、メロディごとに音域が変わっていくので、ピッチが下がりすぎないように注意しましょう。

歌うときは、常に表情筋を上げておくとメロディが切り替わるとき、音程が変わるときもスムーズに切り替えられるのでオススメです。

張り上げず軽く歌うのが得意な方は最初から歌いやすいと思います。

テンポはあまり速くないため、フレーズごとにブレスするのを忘れないように気を付けてくださいね。

me me sheAimer

【LINE LIVE】Aimer-me me she
me me sheAimer

蝶々結びで楽曲提供を受けている野田洋次郎がギターボーカルを務めるRADWIMPSの楽曲のカバーです。

この曲の他にもセプテンバーさんもカバーしており、音源化されています。

蝶々結びとこのme me sheが彼女の粘りのある歌声が活かされていておすすめです。

usAimer

Aimer 『us』 ※TK(凛として時雨)楽曲提供・プロデュース 9/21発売new album「daydream」収録
usAimer

この楽曲は2016年リリースの「day dream」に収録されています。

凛として時雨のTKによる作詞作曲で、彼らしい楽曲に仕上がっているのではないかと思います。

TKの世界観とAimerの歌声がよくマッチしている1曲です。

ResonantiaAimer

Aimer 「Resonantia」 MUSIC VIDEO
ResonantiaAimer

繊細でありながらもソウルフルな唯一無二の歌声で人気を博しているシンガー、Aimerさん。

7thアルバム『Open α Door』からの先行配信曲『Resonantia』は、ジャジーなピアノフレーズと疾走感のあるビートが気持ちを高揚させますよね。

何が起きても自分の道を貫くことの強さと尊さを教えてくれるメッセージは、多くのリスナーが勇気をもらえるのではないでしょうか。

重厚なアンサンブルに乗せた華やかなメロディーが印象的な、エモーショナルなナンバーです。