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Aimer(エメ)の名曲・人気曲

ONE OK ROCKのTakaやRADWIMPSの野田洋次郎から楽曲提供を受けるなど話題となっているAimer。

粘りのある独特な響きを持つ歌声が本当に魅力的でうっとりと聴き惚れてしまいます。

歌声に感情が込められ、伝わる歌声が印象的な一押しアーティストです。

Aimer(エメ)の名曲・人気曲(41〜50)

あなたに出会わなければAimer

Aimer(エメ) 『あなたに出会わなければ~夏雪冬花~』
あなたに出会わなければAimer

女性シンガーとして大注目の才能があふれているAimerの4枚目のシングル。

せつない歌詞ですが、自分の相手への気持ちをしずかに再確認して、自分の気持ちに素直になれるのではないでしょうか。

彼女の少しハスキーな声が魅力です。

usAimer

Aimer 『us』 ※TK(凛として時雨)楽曲提供・プロデュース 9/21発売new album「daydream」収録
usAimer

この楽曲は2016年リリースの「day dream」に収録されています。

凛として時雨のTKによる作詞作曲で、彼らしい楽曲に仕上がっているのではないかと思います。

TKの世界観とAimerの歌声がよくマッチしている1曲です。

7月の翼Aimer

夏の夜空に響く透明感あふれる歌声が、遠距離恋愛の切ない心境を美しく歌い上げた、Aimerさんの珠玉のバラード。

静かなピアノの旋律から始まり、徐々にストリングスが重なることで壮大なスケールへと展開していく楽曲構成は、まさに七夕の夜にふさわしい情緒をかもし出しています。

本作は2014年6月にリリースされたアルバム『Midnight Sun』に収録されており、彼女の代表作のひとつとして多くのファンに愛され続けています。

会えない人への思いを胸に抱えている方や、星空を見上げながらしっとりとした時間を過ごしたい夜にオススメの1曲です。

残響散歌Aimer

Aimer「Zankyosanka」MUSIC VIDEO(Demon Slayer:Kimetsu no Yaiba Entertainment District Arc Theme Song)
残響散歌Aimer

Aimerさんの20作目のシングル曲。

『朝が来る』との両A面シングルとして発表された楽曲で、テレビアニメ『鬼滅の刃「遊郭編」』のオープニングテーマに起用されたことで話題となりました。

メロディーが速く音程の跳躍も激しいため難しいと思ってしまいそうな曲ですが、疾走感があるため勢いで歌い切ってしまうことが可能です。

大人気アニメの主題歌ということから認知度が高く、みんなで歌えるため、細かいテクニックは気にせず楽しみながら歌ってください。

朝が来るAimer

Aimer「朝が来る」MUSIC VIDEO(テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編エンディングテーマ)
朝が来るAimer

超絶大ヒット曲『残響散歌』と両A面でリリースされているこの楽曲。

もちろん国民的アニメとなりつつある『鬼滅の刃』遊郭編のエンディングテーマソングです。

『残響散歌』が「ザ・オープニングソング」ふうなら、こちらはすべての物語をまとめ上げる真のエンディングソングともいうべきか。

昭和時代に大人っぽさの意味もわからずに歌謡曲を歌っていた小学生と同様、難しい言葉が並ぶ歌詞はお子さんにとってはちょっぴり背伸びな世界かもしれませんね。

でもまずは自分なりの解釈で聴いてみてくださいね!

ONEAimer

Aimer 『ONE』Short Ver.( Aimer 5th album『Sun Dance』『Penny Rain』2019/04/10(水)2枚同時発売)
ONEAimer

序盤からかっこいいギターのサウンドから入り、力強いリズムで独特なAimerの声で歌われるこの曲。

2018年平昌オリンピックのカーリングの応援ソングにぴったりだと思いました。

夢を追いかけている人に聴いていただきたいです。

Ivy Ivy IvyAimer

Aimer『Ivy Ivy Ivy』MUSIC VIDEO short ver.(ドラマ「結婚するって、本当ですか」SPECIAL EDIT/主演:葵わかな&佐藤寛太)
Ivy Ivy IvyAimer

数々のアニメやドラマの主題歌、CMソングなどを手掛けるシンガーAimerさん。

彼女が話題になるキッカケになったアルバム『daydream』では、音楽シーンで活躍しているアーティストたちから楽曲提供・プロデュースを受けており、その実力は折り紙付き。

そんな彼女の歌声の特徴といえばやはりその歌声。

少しかすんだようなハスキーボイスで、吐息の混ざった歌声は味わい深く魅力的で、ついついクセになってしまいそう。

そうした歌声を生かしつつ、伸びやかな高音も美しく、大変魅力的なアーティストです。