群馬県出身のバンド・ミュージシャン・歌手
群馬県というと、温泉や自然豊かな観光地をイメージする方が多いかもしれませんが、実は数多くのミュージシャンを輩出しています。
若手からベテランまで、幅広いジャンルで活躍する実力派アーティストたちが群馬県から羽ばたいているんですよね。
この記事では、群馬県出身の歌手、アーティスト、バンドをご紹介!
独自の音楽性と表現力を持ち合わせた彼らの魅力を掘り下げていきます。
意外な発見や新しいお気に入りとの出会いがあるかもしれませんよ!
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群馬県出身のバンド・ミュージシャン・歌手(31〜40)
抱きしめたいREV

ソロユニットのREVとして活動していた出口雅之さんは群馬県出身です。
2ndシングルとして『抱きしめたい』をリリースしており、表題曲はテレビ朝日系ドラマ『青春オフサイド!女教師と熱血イレブン』オープニングテーマとロッテ『CRUNKY STICK』CMソングに起用されています。
BIRTHD

ビジュアル系ロックバンドのDでドラムを担当するHIROKIさんは群馬県出身です。
メジャー1stシングルとして『BIRTH』をリリースしています。
このシングルは岡野ハジメさんがプロデュースしており、斎藤ネコさんをゲストバイオリニストに迎えています。
終わりのない歌奥野敦士, 深沢靖明

1982年に結成され、1990年に解散した伝説のロックバンド『ローグ』。
1989年、日本武道館単独ライブを成功させた翌年解散しているので、当時残念に思った方も多いのではないでしょうか?
ボーカルの奥野敦士さんはその圧倒的な歌唱力で日本のロックシーンを席巻してきましたが、事故に遭い歌声を奪われてしまいました。
NHKでは、彼の逆転人生を描いた番組が放送され反響を呼びましたね。
深沢靖明さんは奥野敦士さんと同じく前橋市出身で、ローグではドラムス、コーラスをつとめています。
Turning Up櫻井翔

「翔くん」「翔ちゃん」の愛称で親しまれている国民的グループ、嵐のラップ担当メンバー。
東京育ちですが、小学校に入るまで群馬県の前橋で生まれ過ごしたルーツがあり、今でも帰ったら方言で話すようです。
司会者やCMの顔としても活躍する知性的で親しみやすい魅力と、クレバーさもあわせ持ったサクラップのかっこよさにクラクラきちゃいますね!
サンクチュアリ我次郎MIC

お笑い系ラッパー、我次郎MIC。
印象に残る声質と、笑いをさそうライムが魅力的なラッパーです。
ガチガチのフリースタイルバトルMCというわけではありませんが、2019年1月29日の『フリースタイルダンジョン』に出演しています。
相手はまさかまさかの最強MCであるFORKさんだったのですが、なかなか噛みつけていたと思います(笑)。
会場でも笑いをかっさらっていました。
そんな彼ですが、音源も非常におもしろいんです!
ライムも聞き取りやすいので、ぜひチェックしてみてください!
群馬県出身のバンド・ミュージシャン・歌手(41〜50)
君だけを見ていた岡田浩暉

音楽ユニットのTo Be Continuedでボーカルを担当していた岡田浩暉さんは群馬県太田市出身です。
岡田さんは、2012年にぐんま大使に委託されたことでも話題になりました。
『君だけを見ていた』は岡田さんが出演したテレビドラマ『もしも願いが叶うなら』の挿入歌に起用されています。
夜明けのスキャット由紀さおり

歌手や女優として活動する由紀さおりさんは群馬県桐生市出身です。
『夜明けのスキャット』で第20回NHK紅白歌合戦に初出場しています。
同曲はオリコンシングルチャートで8週連続1位を獲得し、ミリオンセラーを達成しています。


