栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手
栃木県出身の有名人……あなたなら、どなたが一番に浮かびますか?
この記事では、栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手のみなさんを紹介します!
有名な方はもちろんのこと、知名度はあまりないけれど、この機会に知ってほしい栃木県出身のアーティストも紹介しています。
「栃木県出身にはどんなアーティストがいるのか知りたい」という方はぜひ、チェックしてみてくださいね!
同じ栃木県出身の方は親近感が湧くかも?要チェックです!
栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手(21〜30)
河口恭吾

栃木県佐野市出身。
1974年生まれのシンガーソングライター、河口恭吾。
「あの恋をもう一度~1億3千万人のメロドラマ~」エンディングテーマとなった曲、「桜」はきっと1度は聴いたことがあると思います。
2018年にはハリウッド映画「SING」の日本語吹替版で声優デビューもしていますね。
カヒミ・カリィ

栃木県宇都宮市出身。
1968年生まれのミュージシャン、カヒミ・カリィ。
夫はタップダンサーの熊谷和徳。
2012年にニューヨークへ移住しています。
動画は1995年10月に発売された3rdシングルのミュージックビデオで、香港MTVの1995年度女性アーティスト・ビデオ・クリップ賞を受賞しました。
TAKE-C
TAKE-Cは、1979年生まれの栃木県出身ギタリストです。
1999年に結成したSHAKALABBITSですが、メンバーのギタリストMASSYが脱退することになり、サポートギタリストとして参加していたTAKE-Cが正式メンバーとなりました。
hiroko

hirokoは1984年兵庫県芦屋市に生まれ、中学校からは栃木県宇都宮市で育ちました。
宇都宮市立姿川中学校、栃木県立宇都宮中央女子高等学校総合家庭科を卒業しています。
2007年発売の友情を歌った12枚目のシングル「かけがえのない詩」は、東宝配給映画「ドラえもんのび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~」の主題歌となりましたね。
森山愛子

森山愛子は1985年生まれ、栃木県宇都宮市出身の演歌歌手です。
栃木県立塩谷高等学校を卒業しています。
高校1年生だった2000年、日本テレビ「ルックルックこんにちは」の「女ののど自慢女子高校生大会」に出場したことがきっかけで、作曲家の水森英夫にスカウトされたそうですよ。



