栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手
栃木県出身の有名人……あなたなら、どなたが一番に浮かびますか?
この記事では、栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手のみなさんを紹介します!
有名な方はもちろんのこと、知名度はあまりないけれど、この機会に知ってほしい栃木県出身のアーティストも紹介しています。
「栃木県出身にはどんなアーティストがいるのか知りたい」という方はぜひ、チェックしてみてくださいね!
同じ栃木県出身の方は親近感が湧くかも?要チェックです!
- 低音が魅力の男性アーティストの曲。邦楽の名曲、おすすめの人気曲
- 【男の色気】ハスキーボイスを持つアーティスト・バンド
- 【2025】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手
- 【2025】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ
- 【2025年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト
- 【2025】音楽好きは要チェック!注目の新人アーティスト
- 【邦楽】人気男性シンガーソングライターまとめ
- 【女性に歌ってほしい!】女性アーティストが歌う人気のバラードソング
- イケボ・高音など魅力がいっぱい!オススメの男性歌い手まとめ
- 【2025】最近話題のボーイズグループ。男性グループ歌手一覧
- むなかた応援大使としても活動する、Rin音の人気曲ランキング
- カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
- 男性にオススメのバラード。恋愛・応援・青春を歌った名曲
栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手(21〜30)
石川進

栃木県足利市出身。
1933年生まれの歌手、石川進。
特徴的な歌声で70年代を中心に活躍。
坂本九とのバンド活動を経て俳優、声優、司会者などで活動するかたわらテレビアニメの主題歌を歌ってヒットしました。
1972年から放映されたテレビアニメ「ど根性ガエル」の同名のオープニング曲は有名ですよね。
サトウヒロコ

栃木県下都賀郡壬生町出身、1981年生まれのシンガーソングライター、サトウヒロコさん。
彼女の持つなつかしさを感じる楽曲と、やさしさと強さを兼ね備えた歌声がとても魅力的ですね。
全国でワークショップやボイスレッスンを開催。
また2018年4月からエフエムとちぎ RADIO BERRYで番組をスタートさせるなど、幅広いフィールドで精力的に活動しています。
栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手(31〜40)
erica

ボーカルのericaが日光市出身のガールズロックバンド、Draft King。
メンバーのNOHANAとSHIHOが前バンドであるステレオポニーが解散したのをきっかけに、新しく結成されたバンドですね。
結成1年足らずで渋谷のライブハウスにてワンマンライブを成功させています。
浜崎貴司

浜崎貴司は栃木県宇都宮市出身、1965年生まれ。
ロックバンド、FLYING KIDSのボーカルを経てシンガーソングライターとして活動しています。
2016年にはサントリーのCMでおなじみ「ウイスキーが、お好きでしょ」をカバーし話題となりましたよね。
浜崎はこの曲を歌う前に作曲者である杉真理やパーカッションのASA-CHANG、ベースの秋田などと再会していたことから「この曲に縁を感じる」と語っています。
池田聡

栃木県烏山町出身。
1963年生まれのシンガーソングライター、池田聡。
動画は1986年8月5日発売されたデビューシングル曲です。
こちらがスズキアルトCMソングに起用され歌番組のチャートにランクインすると町をあげての応援騒ぎになったそうですね。
DAICHI

1988年生まれの栃木県出身、DA PUMPの元メンバーとして活動したDAICHIさんは、幼少期からダンスに親しみ10歳でロサンゼルスに渡るという経歴を持つダンサー・パフォーマーです。
2008年にDA PUMPに加入し、ヒップホップやバイブスウォーク、LAスタイルを得意とする実力派として活躍しました。
2018年の『U.S.A.』ではピンクのシャツで印象的なパフォーマンスを披露し、グループの再ブレイクに大きく貢献。
明るい笑顔と愛嬌で「ピンクのお兄さん」として親しまれ、その後2019年の『桜』でも独創的なダンスで注目を集めました。
2021年にグループを卒業した現在は、子どもたちにダンスの楽しさを伝える活動を続けており、エンターテインメントの世界で培った情熱を教育分野で発揮しています。
ダンスパフォーマンスに興味がある方におすすめです!
八塚りえ
八塚りえさんは栃木県那須塩原市出身、1973年生まれのシンガー。
1995年、実姉とLetit goのメンバーとしてデビュー。
Letit goのセカンドシングル『200倍の夢』はポカリスエットCMタイアップ曲となったので、覚えている方も多いでしょうか?
現在はLetit goを脱退し、ライブハウスやイベントにてのミニライブを中心にソロ活動をしています。







