栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手
栃木県出身の有名人……あなたなら、どなたが一番に浮かびますか?
この記事では、栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手のみなさんを紹介します!
有名な方はもちろんのこと、知名度はあまりないけれど、この機会に知ってほしい栃木県出身のアーティストも紹介しています。
「栃木県出身にはどんなアーティストがいるのか知りたい」という方はぜひ、チェックしてみてくださいね!
同じ栃木県出身の方は親近感が湧くかも?要チェックです!
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栃木県出身のバンド・アーティスト・歌手(21〜30)
高津戸信幸

栃木県宇都宮市出身、1986年生まれ。
高津戸信幸はロックバンド、MAGIC OF LiFEにてボーカル&ギターをつとめています。
MAGIC OF LiFEのオリジナルメンバーは高津戸以外脱退しているため、実質最後のオリジナルメンバーです。
アニメ「弱虫ペダル」のエンディング曲を担当したことでも話題となりましたね。
hiroko

hirokoは1984年兵庫県芦屋市に生まれ、中学校からは栃木県宇都宮市で育ちました。
宇都宮市立姿川中学校、栃木県立宇都宮中央女子高等学校総合家庭科を卒業しています。
2007年発売の友情を歌った12枚目のシングル「かけがえのない詩」は、東宝配給映画「ドラえもんのび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~」の主題歌となりましたね。
河口恭吾

栃木県佐野市出身。
1974年生まれのシンガーソングライター、河口恭吾。
「あの恋をもう一度~1億3千万人のメロドラマ~」エンディングテーマとなった曲、「桜」はきっと1度は聴いたことがあると思います。
2018年にはハリウッド映画「SING」の日本語吹替版で声優デビューもしていますね。
カヒミ・カリィ

栃木県宇都宮市出身。
1968年生まれのミュージシャン、カヒミ・カリィ。
夫はタップダンサーの熊谷和徳。
2012年にニューヨークへ移住しています。
動画は1995年10月に発売された3rdシングルのミュージックビデオで、香港MTVの1995年度女性アーティスト・ビデオ・クリップ賞を受賞しました。
TAKE-C
TAKE-Cは、1979年生まれの栃木県出身ギタリストです。
1999年に結成したSHAKALABBITSですが、メンバーのギタリストMASSYが脱退することになり、サポートギタリストとして参加していたTAKE-Cが正式メンバーとなりました。
森山愛子

森山愛子は1985年生まれ、栃木県宇都宮市出身の演歌歌手です。
栃木県立塩谷高等学校を卒業しています。
高校1年生だった2000年、日本テレビ「ルックルックこんにちは」の「女ののど自慢女子高校生大会」に出場したことがきっかけで、作曲家の水森英夫にスカウトされたそうですよ。
榊原広子

テレビドラマ「裸の大将放浪記」主題歌「野に咲く花のように」で知られる、ダ・カーポで女声ボーカルを担当する榊原広子。
栃木県出身ということで栃木のローカル放送局では榊原広子歌唱の県民の歌が定時に放送されているそうですよ。






