【メラダンス】運動会で踊れる振り付け
緑黄色社会のヒット曲『Mela!』は、運動会のダンス曲としても大人気!
明るいメロディーと、前向きで力強い歌詞が、勇気を出して練習の成果を披露したり、クラスで戦う運動会にぴったりなんですよね。
この記事では、運動会で踊れる「メラダンス」の振り付けを紹介します!
「ひとつになろう! ダンスONEプロジェクト」の課題曲になったことから、さまざまな年代向けの振り付け動画がアップされているんです。
ぜひ踊りやすい振り付けを見つけて、運動会で披露してみてくださいね。
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【メラダンス】運動会で踊れる振り付け(11〜20)
【コロナ禍の運動会ダンス振付】『Mela!』

感染症が流行していても踊れる!
身体接触&声出しせずに踊れる、運動会向けのメラダンスの振り付けです。
基本的に足でリズムを取りながら、手の動きを入れていきます。
ダンスグループは3つに分かれて、タイミングをずらして踊るなど、見せ場を作りましょう。
マスゲームや集団行動に出てくるウェーブのような振り付けもあり、大人数で踊ると迫力が出ますよ。
アレンジした振り付けなども取り入れて、自分たちらしいメラダンスを完成させてください。
【踊ってみた】友達と踊る『Mela!』

お友達と楽しく踊れるメラダンスをご紹介します。
運動会向けのアイデアとしても参考になる振り付けですよ。
ただし、ステップを踏みながらポジションを移動しなければならないため、中高生向けでしょう。
一つひとつの振り付けはそこまで難しくありませんが、いつどこで自分が移動するのかをしっかり頭に入れて踊ってくださいね。
一人ひとりの見せ場があったり、友達と協力して見せる部分がたくさんあるので、運動会という絆を強める場にはもってこいのメラダンスですよ。
『Mela!』チアダンス

かっこいいチアの型を取り入れた「チアダンス」も魅力的ですね。
足を広げてその場でジャンプするトータッチ、ハードルを越える姿勢を取るハードラーなどのジャンプは、少し練習すればカタチになると思います。
宝塚歌劇団で有名なラインダンスは、みんなで力を合わせて作るダンス。
チアのテクニックは、各動画サイトにたくさんアップロードされていますのでぜひご参考に!
もちろん手に持つポンポンも大切な要素。
金色銀色で華やかにまとめたり、赤色と黒色でクールにキメたりと、ぜひ学級会で話し合って決めてくださいね。
『Mela!』簡単振り付け・運動会ダンス

スタンダードな振り付けで見せられるメラダンスをお探しなら、この振り付けはどうでしょうか?
ダンスが苦手、難しい動きは取り入れたくないという方にオススメしたい振り付けで、小学生の運動会などにもぴったりです。
ジャンプをしながら頭上で大きな拍手、上半身を大きく動かしながら大きく足踏みをするなど、簡単な動きでパッと元気に見える動きが組まれていて見栄えのするダンス、振り付けに仕上がっています。
見せ場はサビでみんながそれぞれに好きなポーズでジャンプを決めるところですね!
【保育所・幼稚園向け】『Mela!』オリジナル振り付け

保育所・幼稚園向けの振り付けを探している方に、オススメのアイデアです。
こちらは『Mela!』の力強い曲調や、疾走感あふれるサウンドをいかしつつも、シンプルな振り付けをするというもの。
例えば、Aメロ部分はボックスステップを、Bメロはサイドステップをするなどです。
またリズムに合わせて手を大きく回したり、手の甲を裏表させたりしてもいいでしょう。
これなら小さな子供から大人まで、同じ振り付けで盛り上がれますね!
【 BL⓪⓪M 】『Mela!』オリジナル振り付け

この振りつけは、歌詞の補足的な要素が強めなので、ダンスを見ているだけで歌詞内容がより頭に入ってくる印象がありますよね。
ということは逆に踊る方からしても次の振りが予想しやすいともいえるのではないでしょうか。
そして比較的全員が同じ動きまたは左右対称なことが多いので、メンバーが全員そろわなくてもうまくいきそうな予感がします。
後半に向かって盛り上がっていき、ダンスも激しくなってきますので、ペース配分を考えながら踊ってみてくださいね。
【メラダンス】運動会で踊れる振り付け(21〜30)
【レインボープロジェクト】子供たちが『Mela!』踊ってみた

縄跳びを取り入れた振り付けに、挑戦してみるのはいかがでしょうか?
まずAメロでは、縄跳びを束ねて持ち、地面に向けてくるくると回します。
またBメロでは縄跳びを持った状態でステップをきざみます。
そして盛り上がるコーラス部分では、足踏みをしながら縄跳びをねじるように回転させていきます。
他にもさまざまな動きができるので、アレンジを加えてみてください。
2人で縄跳びをもって回すなど、複数人だからこその動きを取り入れるのも楽しそうです。


